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2008-11-29

ナンパの思い出!part8

10代の頃帰って来たら部屋でAVが散乱していたスーサンです
片付けようとしたら母親が部屋に入って来ました
母親にバレました…
タンスの上に箱詰で置いておいたら、猫がタンスの上で呑気に寝ていました
犯人はネコでした……

ネコはタンスの上から僕を見てこう言いました
「きたねえ花火だな!」

懐かしいナンパの思い出です。

2008年1月
この日は会社の先輩に頼まれて僕が幹事で合コン!
先輩のTさんとMさん
OLの女の子達3対3で横浜の居酒屋で合コンした
居酒屋では僕が事前に準備してドンキで買った小道具で大いに盛り上がったwww
盛り上がりが冷めないうちに2次会カラオケへ
これもまた盛り上がったね~。

カラオケで俺は脱いだ!
俺が脱ぐことでみんなこんなに喜んでくれる、笑ってくれる
快感だったね!
流石にち○こは出さなかったけど
気持ちE~ね
江頭の気持ちはよくわかった

女の子達とバイバイして合コン終了後時刻は22時

T先輩 「この後どうするよ!」
M先輩 「キャバクラでも行くか?」
スーサン「キャバクラ行くんだったらナンパしましょうよ!」
T先輩 「スー言ってこいよ」
M先輩 「俺らここで待ってるよ」
スーサン 「よし!いっちょやってみっか」ここでおれは声掛け!ナンパフォーマンスを先輩達に披露した
次々に声を掛け捲った!裸になったっばかりの俺は冴えていた
惑星べジータの重力10倍の場所から無重力の地球に戻って来た感覚だ
T先輩 「スーおまえ頼もしいな~」先輩2人は声掛けず
心のなかで俺は「おまえらも声掛けせえ」と思っていた

M 先輩「ごめん、俺帰るわ、俺にはナンパは無理!」
M先輩さんは帰宅した!

先輩Tさんとナンパ!
って言っても先輩Tさんは声を掛けない、
俺は片っ端から声を掛け捲った

1人の女の子
スーサン「こんばんは、どうしたの?1人で寂しいそうに」
女の子 「友達待ってるんだ~!」
スーサン「そうなんだぁ~一人で寂しそうだったから、どうしたのかな~と思って声掛けちゃった」
女の子 「ありがとう」しばらくトークして
スーサン「良かったらここで話すの何だから、どっかお店で一緒に呑もうよ」
女の子 「友達も一緒ならいいですよ」
スーサン「友達着たら場所移動しよう」      
女の子 「でもね~携帯の電池切れちゃって友達と連絡が取れないんだぁ~」
スーサン「そうか、じゃあすぐ近くにコンビニあるから電池式充電器買いに行こう!」
T先輩紹介してコンビニへ

友達も合流して2対2で居酒屋で飲んだ~
名前HちゃんとYちゃん2人とも年上だ!
居酒屋でHちゃんとこんな会話をした

Hちゃん 「スー君は彼女はいるの?」
スーサン「いるよ、まだ付き合って一ヶ月も経たないけどね」
Hちゃん 「彼女いるのにナンパするの?」
スーサン 「するよ!俺は人生楽しみたいからね、でも俺は浮気はしないからね、友達になっておしまい」
Hちゃん 「ホントにぃ?信用できない」

Hちゃんは声が官能的でとてもイヤらしかった
クリーミィーな甘い声だ
声聴いてるだけで勃起しちゃう子
居酒屋で1時間位して本日2度目カラオケへ

俺はハタマタドンキーに行って小道具を買いに行った!
カラオケを歌ってみんなで4人で盛り上がった
俺の小道具も炸裂だ!この小道具はスーパーどどん波クラス
Hちゃんはジュディマリ歌ってて声がそっくりだった
歌い終ってからマターリモード
T先輩とYちゃんはイチャつきモード
俺はHちゃんに膝枕して貰っていた

そのときだ!眠くてウトウトしているとチュパチャパ音が聞こえる
T先輩とYちゃんが始めてしまっていた

Hちゃんと気まづいね、俺らここでよっか~
カラオケBOXを出た!

Hちゃんと手繋ぎしてコンビニにコンドームを買いに行った
一旦T先輩とYちゃんのところへ戻ってコンドーム渡して来た

Hちゃんととりあえず別のカラオケに入った

歌わずに
俺はそのとき浮気はしないと心に決めていたが……
Hちゃんに膝枕してもらいながらエロトークしていた

スーサン「なんだかエッチな話してたら猛烈にSEXしたくなって来た~」
Hちゃん 「…笑、そうだ…ね…」
スーサン「でも俺は我慢するよ、浮気はしないと心に決めてるからね」とHちゃんに抱きついた
Hちゃん 「アタシが…我慢…できなくなっちゃよ…」

俺はその瞬間 「クリリンのことか~!!!!!!」
スーサンはスーパーサイヤ人になっていまったのです!
俺の何かがスイッチが入った
Hちゃんに猛烈に抱きついて何も言わずにチュ~をして即舌を絡めた
そのままお流れでカラオケBOXでエッチしました

エッチ終わった後T先輩とYちゃん戻ってカラオケを出た
時刻は朝の5時半、4人で駅に向かった

そして駅で女の子2人は何ともなかったように「じゃっ」っとあっさりその場を立ち去った!
携帯番号きく間もなかった
あっさりし過ぎてて驚いたよ
このとき思った「女って凄いだな!」
この日から女性という見る目が変わった
女性は男性よりも遥かにうわまっている
男ってはかないね~

精神面では女性には絶対勝てないね

精神面
女性は サイヤ人
男性は 地球人
その位の差があると思う

この日凄く刺激的だった
この日学んだこと
自分の欲望には素直になること!
男が女を操っているなんて大間違い、男は女には適わない!
これも一つの懐かしい思い出!

日記書いてるうちに勃起して来た!
今からオナニーしよっと
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鍵英之会にきてくれた人なんだけど、北朝鮮を救う
たったひとりのプロジェクトZ

彼と一緒にやりたいと思うんだ。

意見を聞かせてください。

藤尾潔
鍵英之

スーサンの意見を聴かせて

藤尾潔拝
鍵英之拝

返信まってます。

意見を~ってのは

自分がやりたいんだ、と思うならば、その道をゆくのが良いと思う。

それを、他の人に 意見を求めているってことはー

なんか、不安を感じていたりしているのかな。

その人を信用していいのか、どうなのかとか?

対象者の名前とか、その人が立ち上げているプロジェクトや講義を

いろいろ検索してみて、そこで出てくる情報とかを参照するのも

よいでしょう。 ただし、ネットには、正確なのと、偽情報なのと、どっちつかずな

のとかありますね。

だから、そこらへんをふまえて、見抜く目と判断する

直感力、判断力、洞察力、人を見る目

これらを使って、自分の信じたようにやるとかかな。


鍵さんが相談されているのは、スーさんだけど、

この件について、俺にもスカイプとかで聞かせてください。

どうして、その人とやりたいと思ったのか、

その人の立ち上げたプロジェクトについてとか

以上 よろしくね~鍵さん。

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