--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2013-07-13

女は騙せない

昨日の夜、彩さんが家に来てセックスした。

生理中で僕のシーツに血がついた。

今日僕の家にペニーが来た。

ペニー 「これ?誰の血?」

スーサン「僕の血だよ…」

ペニー 「他の女の子沢山連れ込んでるんでしょ?」

スーサン「違うよ…、髭剃った時に切っちゃって血が出ちゃって、その時の僕の血だよ」

ペニー 「絶対違うでしょ?」

女の子の嗅覚はするどい。

今4人の彼女が居るけど、多分全員僕が他の子と遊んでいることを知っている。

多分、もうバレてると思う。


僕は今4人の彼女がいるけど、心に決めているのは天狗にならないこと。

若かりし頃、沢山の女の子と遊んでいる時期があった。

その当時はいささか天狗になっていた。

どうゆうことかと言うと、この女はは俺に惚れているって上から目線だった。

若かりし頃は俺に惚れているから、この女は俺から離れる訳がないと思っていた。

だから、振られた時は物凄くプライドが傷ついた。

俺があそこまでしてやったのに、振る女はバカだとも思っていた。

単なる、自分の大きな勘違いに等しい。


だが、今は違う。

自分が惚れさせているという自覚もない。

自然とこーなったと思っている。

離れるときは、離れる。

だからどーなっても仕方がない。

それは自然の成り行き…

ただ、目の前にいる相手が楽しんでもらえるように一生懸命頑張る。
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。