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2013-02-03

温泉に行きたい

今日は知音と会った。

勉強用に僕に中国語の本を沢山くれた。


会ってすぐに家に行ってセックスをした。

セックスが終わってから、知音が突然泣き出した。

知音 「私、スーサンのこと本気で好きなのに、どうして答えを出そうとしないの?」

スーサン「なんで今答えを出そうとするんだよ」

また大泣きしてしまった。

スーサン「俺は泣いて媚びる男じゃないよ」

ちょっと、冷たくした。

「泣くなよ」と言って抱きしめた、知音は力強く振り振り払った。

知音 「帰る!」

スーサン「駅まで送っていくよ」

知男 「一人で帰るからいい」

相当ふて腐れている。

スーサン「ちょっと待て、そんな子供みたいに怒るなよ」

その時に彼女の腕を掴んだが、それも力強く振り払われた。

スーサン「おい、おまえ、いい加減にしろ!」

また腕を掴むが、力強く振り払らわれる。

スーサン「ちょっと、待っててば!」

無視をして、返事もしようとしない。

スーサン「おい! もう、勝手にしろ!一人で帰れ!」

知音 「さよなら~」

彼女は振り向かずに帰って行った。


その後は気分を晴らしにコンビニにジュースを買いに行った。

まぁもういいか、これはこれで良い。

家に戻ると彼女は時計を忘れていた。

その後、呑気にパソコンをやっていると知音から連絡が入る。

知音  「時計返して!」

スーサン「はい、わかったよ、家の前で待ってるよ」

そして、今日貰った本も返そうと思った。

時計を渡し、本も渡した。

知音  「本はいらない」
スーサン「俺もいらない」

彼女は振り払って帰ろうとした。

スーサン「ちょっと、待て、ここで話そう」


知音 「私のこと、どう思ってるの?」
   「あなたは只セックスしたいだけでしょ?」

スーサン「会って一週間も経たないのに、今すぐ答えを求められても困る」

なんとか話をして彼女を宥めることができた。

そして、口論してる時に僕の隣の部屋の日本人が通った。

マズイな~、こんなところ見られたくない。

どうやら、見られてしまったようだ。

日本人のところへ、知音を紹介しに挨拶に行った。

その日本人、僕よりも中国語が出来る。

知音はその日本人の中国語の発音が綺麗と褒めていた。

そして、知音は帰った。


その後は知音から家に着いたと連絡があり、
スーサンのは発音はもっと綺麗だから気にしないで~と

今日は、どっと疲れたが出た。


僕は人間付き合いがあまり上手くない。

一人の時間がないとダメなタイプだ。


疲れた体を洗いながしに、温泉に行きたくなった。


小室ファミリーの歌が流れてきた。

たまにはこうして肩を並べて飲んでほんの少しだけ立ち止まってみたいよ
純情を絵に描いた様な さんざんむなしい夜も笑って話せる今夜はいいね

温泉でも行こうなんて いつも話している落ちついたら仲間で行こうなんてでも
全然 暇にならずに時代が追いかけてくる走ることから 逃げたくなった


Hey Hey Hey 時には起こせよムーヴメントがっかりさせない期待に応えて 素敵で楽しいいつもの俺らを捨てるよ
自分で動き出さなきゃ何も起こらない夜に何かを叫んで自分を壊せ!
Wow- WowWar- WowWar tonight. Wow- WowWar- WowWar forever ...

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