2013-02-01

6ラ6ラ

2週間位前から連絡を取り合ってる子もう一人いる。

名前 リンダイちゃん

とある人の紹介でこの子の方から日本語を教えてほしいと連絡があった。

明日日本に行くらしく、彼女の住んでいるとこは田舎で、

飛行機に乗るためにはホテルを取らなければならない。

僕の家は空港から近いので、泊めてほしいと言われた。

僕の答えは当然YES

当然だがヤルつもりでいる。

まさか、自分から一人暮らしの男の家に泊めてほしいと言って、ヤラせないとかないよな?


そして、9時に来る予定が遅れて、来たのが夜中の12時過ぎ。

駅で会っった、その後ご飯を食べた。

彼女にFacebookあると聞かれた?

僕が一番困る質問だ。

今アカウント二つあるけど、

1つは日本にいる彼女用

2つ目は香港にいる彼女用

3つ目はまだ作ってない。

2つ目のアカウントはプロフィールに交際中になっているので、

1つ目のアカウントを教えた。

僕の家はエレベーターなし、5階

彼女の糞重たい荷物を5階まで運ぶのは辛かった。

この子は日本にもよくいるけど、ネット房

一緒にいる時間は人と向き合うより、携帯と向き合っている方がおおい。

携帯で他の男とチャットしながらゲラゲラ笑っている。


そして、彼女をセックスに導こうとボディタッチをしたり、

肩を揉んだり色々試みたが、「大丈夫」と拒否をする。

そして、一緒に布団の中に入ったときに腕枕をしようとした。

その時に「Dont tache me」と言われる。

当然だがここで引き下がる訳にはいかない。

僕は体が駄目ならトークで口説きに入る。

※会話は全部中国語

スーサン「もし僕が君を好きになったらどうする」

リンダイ「やだ、私は前の彼が好きだから、他の男は全部友達」

スーサン「あなたは可愛いね、好きになっちゃいそう」

リンダイ「無理、無理、無理、おやすみ!」

スーサン「じゃぁなんで見ず知らずの男の家に一人で泊まりにくるんだよ」

リンダイ 「私はあなたはいい人だと感じた」

スーサン 「俺だって男なんだよ」

リンダイ 「あ~!I go to check in hotel」

なんだコイツ!のこの態度は~

本当にこのままホテルに行けと思った。

ホテルに行くかと思いきや、あ~、眠いと言って再び寝はじめる。

スーサン「あ、そう、明日勝手に帰ってね」
    「もう、ここには二度と来るなよ」
    「僕は嫌だと言われれば何もしないけど、怖い男はいるからね」

ふるシカとして、そのまま寝やがった。

一体なんなんだ、この女は!

拒否した女は隣にいるだけでムラムラする。

布団を占領され、当然寝れるはずがない。

まぁとりあえず、断られたときの為に会う前にシコっておいて良かった。

頭に来て、寝ている間にFacebookを解除しておいた。

途中僕が屁をこいてしまい、それで起こしてしまった。

どうやら、屁の音には敏感らしい。

僕は結局朝まで寝れず…

まぁよく考えて…

僕は日本人の看板である。

僕が帰るときに冷たくしたら、他の日本人の印象が悪くなる。

冷静になって、こんな僕でも信用して部屋に来てくれたんだな~と前向きに考えた。

日本人の男の方が格が上だというところを見せてやりたい。

そう考えて、朝は彼女に朝ごはんを準備してあげた。

だが、僕はこの女は本当に嫌い。

起きてから、僕は優しく接しているが空気が曇っていた。

心の中で早く帰れと思っていた。

いざ、彼女が帰宅するとき階段の入口のところで、

スーサン 「はい、じゃぁまたね~¥」
リンダイ 「あ、…ありがとう」

僕の家はエレベーターなしの階段の5階

スーサン 「冗談だよ~、駅まで送るよ」

糞重たい荷物を5階から1回まで降ろして、駅まで送った。

最後は笑顔で見送った。


家に帰るとあの女の香水の匂いがプンプンする。

それを嗅ぐと、イライラする僕の人間が小さいのは言うまでもない。

こーゆう思わせぶりな女は大嫌いだ。


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