2012-06-13

沖縄3日目

沖縄4日目

今日は昨日の夜寝るのが遅かったせいか、昼に目が覚めた。

昨日食べに行った沖縄料理の店へ入る。

12時から営業となっているが、12時40分に営業していない。

のんびりな沖縄らしいね。

国際通りをぶらっとして、昨日の沖縄料理の店が開いたので、沖縄そばを食べてホテルへ戻った。

シャワーを浴びて、ホテルでゆっくりして、4時過ぎに国際通りでナンパした。

沖縄は那覇だけでは寂しい。

特に何もなく、食べることしか、することがないのだ。

声掛け 4人目

スーサン「今日何か言いことありました?」
女の子 「はい?」
スーサン「沖縄の人ですか?」
女の子 「いえ、違います」
スーサン「観光?」
女の子 「はい、そうです」
スーサン「どこから来たの?」
女の子 「鹿児島から来ました」
スーサン「一人で来たの?」
女の子 「はい、そうです」
スーサン「じゃぁ僕と一緒だね、今全国47都道府県巡ってて、ここがラストなんだ」
女の子 「そうなんですか~、すごい!」
スーサン「せっかくだから、どこか一緒に回ろうか?」
女の子 「そうですね」

しばらく歩いてベンチに座って自己紹介も兼ねて会話した。

名前 Kちゃん 鹿児島から一人旅子

Kちゃん 「那覇だけじゃ退屈しますよね」
スーサン 「そうだね、食べることしからすることがないからね」
Kちゃん 「良かったらレンタカー借り手、南部の方とか行きませんか?」
スーサン 「それ、いいね」

即決ですぐにレンタカーを借りた。

運転は僕がして、南部の方までドライブをした。

南部は那覇違って、沖縄っぽい。

やしの木やオレンジの瓦屋根の家も多くある。

車の中で手を握った。

南部を一周してから、一度那覇のホテルに戻った。

ホテルでキスをして、今日は女の子の日だから駄目と断られる。

それでも僕は必死に交渉を続けてキスを続けた。

Kちゃん「ダメだよ、ゴムないでしょ?」
スーサン「あるよ、友達のお土産で買ったハブドームっていうのが」
Kちゃん「準備がいいね、じゃぁシャワー浴びてからにしよ」

シャワーを浴びて、そのままエッチをしました。

性欲溜まってたし、久しぶりだったから気持ち良かった。

そして、昼間は道が混むので、渋滞が少ない夜のうちに北部の方へ行こうとゆう話になった。

彼女も一度、宿泊先に戻っり、僕もホテルを出る準備をした。

彼女からメールで「もう出れるよ、出れる準備できた?」とメールが入る。

駐車場で待ち合わせをして、北部の方までドライブします。

時刻は夜中の12時を過ぎていた。

スーサン「なんかさっきのメール中学生が内緒で抜け出すメールみたいだね(笑)」
Kちゃん「ホント、私もそう感じてワクワクしたよ」


2時間ほど車を走らせ、名護市の方までドライブした。

そして、コンビニの駐車場で一夜を明かすことにした。
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