2012-05-11

仙台二日目

仙台2日目



仙台に住んでる兄は仕事が凄く忙しいらしいので、今回は連絡をとらなかった。

夕方6時から用事がある。

夕方まで時間がたっぷりある。

11時から声掛け開始。

やっぱり去年と違って平日なのに街が活気的だ。

歩いていて凄く楽しい。

6声掛け目 携帯販売員の子

スーサン「こんにちは、学生さん?」
女性  「いえ、違います」
スーサン「学生さんオーラが出てるね」
スーサン「どっか仙台で時間潰せるところない?」
女性  「牛タンは食べました?」
スーサン「昨日牛タンロードで食べたよ~」
女性  「う~ん、買い物するところなら沢山あるんですけどね」
スーサン「夕方6時から用事があるから、それまで何処かないかな?」
女性  「そうですね~、どこだろう」
スーサン「オススメの喫茶店とかあります?」
女性  「ありますよ、一緒に行きます?」
スーサン「はい、一緒に行きましょう」

ナンパで逆に誘われたのは生涯3回目。

前回仙台で声掛けた子と同じ場所で逆に誘われました。

お茶をすることになった。

名前 AKIKOちゃん 19歳 携帯販売員

韓流アーティストが大好きなようだ。

流石携帯販売員だけあって、話方もハキハキしていし、大人っぽい。

社会性がとても強いように感じた。

受け答えはポッンって返ってくるんだけど、ちょっと繕っているようにも見える。

悪い印象は一切ない、だけど心の中を常にガードしている習慣がある。

でもAKIKOちゃんは凄くいい子だ。

あしらいは上手いんだけど、心の壁をとくまで時間が掛かりそうだ。

携帯販売員に限らず、営業職や旅行会社に務めている人も多いように感じます。

携帯販売員だけあって、携帯に詳しい。

色々と面白いアプリを教えてもらいました。

彼女の携帯のアプリで遊んでいる途中に、彼女の携帯に電話が入る。

職場の人が来るらしく、お別れすることになりました。

AKIKOちゃん「私行きます、お金置いていきますんでゆっくりしていってください」
スーサン  「ありがとう、最後に写真撮らせてもらっていいかな?」
AKIKOちゃん「私写り悪いんですけど、私でよければいいですよ」

写真を撮ってお別れした。

時刻は13時、まだまだ時間があるからナンパを続けることにしました。
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