--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012-03-11

久しぶりの津田沼

用事があったついでに津田沼で声を掛け。

ここは以前3年ほど住んでいた場所である。

引越して大分経つかから、懐かしいな~

女の子の反応は中々厳しい。
新宿とそんなに変わらないと思う。

10人程声を掛けて、2人だけ反応もらました。

21歳の大学生
スーサン「こんにちは」
女の子 「…はい」←ビックリした表情
スーサン「ごめんね、驚かしちゃって!知り合いに似てるなっと思って声掛けちゃった」
女の子 「はい…」
スーサン「千葉県内の人?」
女の子 「いえ、違います」
スーサン「どこから来たの?」
女の子 「北海道から来ました」
スーサン「津田沼に何して来たの?」
女の子 「兄に会いにきました」

スーサン「津田沼に来てみた感じはどう?」
女の子 「千葉は田舎だと思っていたんですけど、意外に色々あってビックリしました」
スーサン「でしょ~、千葉は侮れないよ、わざわざ遠くからホントありがとね」
女の子 「いえ、いえ 北海道は何も無いんです(笑)」
スーサン「でも、札幌は色々あっていいとこじゃない~」

話をしていくうちに警戒が解けて、女の子も笑顔になってきた。

女の子 「あ兄が来たみたいなので、そろそろ行きます」
スーサン「そっか、楽しんでってね~」


アメリカン女性
スーサン「ハロー!」
欧米女性「ハ~イ、コンニチハ」
スーサン「日本語話せるんだ」
欧米女性「少しダケ~、How you ゲンキ~?」
スーサン「元気、元気~」

ノリがいい外人さんだ~

スーサン「日本はどう?」
欧米女性「ハ~イ、メチャメチャ楽しいヨ!」
スーサン「あ、そう、それは良かったね~」

しばらく路上で雑談してお別れ。

欧米女性「マタネ~、ゲンキデネ~」
スーサン「は~い、ありがとう、またね~」


その後…自分が前に住んでいたマンションへ行きました。

見慣れた景色だ。

懐かしい感情より、毎日歩いていた道を当たり前のように歩いていた。

体に感覚が染み付いているんだね~

久しぶりに来てみて、住めば都で津田沼は良いところだと思った。

ここは一つの時代をつくった場所で、もうここは過去の場所。

戻りたいとは思わない。

これからも色々な思い出をつくっていこう。
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。