--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-12-20

スリル満点のデート

最近ナンパをしてないスーサンです。

今日は一ヶ月前にアイズさんとコンビでナンパしたときに出会ったRIちゃんと会いました。

自分の住んでる街に来てみたいということで、遠くから遥遥時間をかけて来てくれた。

ありがたいことだね。

RIちゃんと会うちょっと前から、自分の彼女から連絡が入る。
彼女 「今駅前でブラブラしてるんだけど、用事ある?家行っていい?」
スーサン「ごめん、今友達と一緒に出かけてるから、家にいないんだ~」

まずいぞ!!!!!一緒に居るところで鉢合わせしたらどうしよう?

まぁバレたらバレたら仕方がない、覚悟を決めよう。

っと言いながらもやっぱり不安だ。

不安な状態を抱えながら、RIちゃんと駅前で会った。

駅前付近をブラブラするが、近くに彼女がいるんじゃないかな?と何度も後ろを振り返りってしまった。

ヒヤヒヤしていたのでRIちゃんに対して完全に心ここにあらずの状態。

駅前を少しブラブラしてから、落ち着かないので自分の家へ招いた。

部屋の中で一緒にいたらエッチな雰囲気になってしまった。

エッチなことを途中までして本番までしそうになる。
RIちゃん「私、今まで本番までしたことがないの?」
スーサン「え、そうなの?前付き合ってた彼とはしなかったの?」
RIちゃん「途中までいって、恐くなって拒否っちゃった」
スーサン「凄く後悔してるでしょ?」
RIちゃん「うん…」
スーサン「ってことはまだ処女なんだ~、なんか拘りがあるの?」

黙りこんでしまった…

スーサン「でも今その恐さを乗り越えないと、この先もずっと恐いままだよ」
    「最初はみんな恐いからね、結婚した相手に捧げようなんてハッキリ言ってくだらないよ~」
RIちゃん「そんなつもりないよ」
スーサン「いつまでもそんな拘りを持っていたら、これから先も恋愛もセックスもできないよ」
    「人間なんだから本能的に考えればセックスがしたいのは当たり前、自然なことだよね」
RIちゃん「…」

RIちゃんの年齢は28歳、もう拘りを持つ年齢でもない。

スーサン「じゃぁ今俺も頑張るから、一緒に恐さを乗り越えてみようか?」
RIちゃん「うん…」
スーサン「最初は痛いかもしれないけど、乗り越えると気持ちいいよ」

生々しいが最初はキツイし指一本入れただけでも痛がってしまう。

もう10年以上前になるが、自分の初体験の日のことを思い出した。
たしか高校2年のクリスマスの夜だった… あの時と同じ感じだった。

徐々に慣らして、指を2本入れるが痛がってしまう。
スーサン「少しだからね、痛くないよ、目を閉じないで俺の目を見て!」

やれることはやったが、途中まで挿入するが、痛がるので、この辺でやめておいた。

気が付いたらシーツが血だらけだった。

RIちゃんの帰る時間になったので、駅まで見送ってバイバイ。


別れて数時間後、RIちゃんからメール。

できなくて、本当にごめんね。

でもスーサンだったらしてもいいと思ったから、家に行ったんだよ~

次は痛くても我慢するよ。

嬉しいけど、ちょっと複雑な気持ちになった。
スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。