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2011-08-14

職場の後輩くん

仕事終わった後に

職場のM先輩とK後輩で僕が週に2回は行っているラーメン屋へ

ラーメンをにんにく大盛りで食べた後、
M先輩は車で帰宅し僕はK後輩くんと駅まで一緒に帰る。

K後輩くんとの会話

K後輩 「スロット辞めました、スロット辞めた時間が暇になりましたね。」
スーサン「スロット辞めた時間を彼女作る時間に費やしたらいいんじゃないの?」

Kくんは彼女願望があるんだけど、人見知りの性格で高校生の頃から彼女がいない。

K後輩 「僕にもは無理ですよ~」
スーサン「大丈夫だよ、すぐ出来るよ」
K後輩 「お聞きしますけど、スーさんは彼女を作るとしたら、どうしますか?」
スーサン「僕はまず人が集まるところに行くかな、それか友達に紹介してもらうとか」
K後輩 「例えば人が集まる場所ってどこですか?」
スーサン「…飲み屋さんとか、友達の集まる場所とかかな」←ナンパとは言えない

会話の中でナンパしていることは一切言いませんでした。

スーサン「後は外に出る機会を増やすよ」
K後輩 「ナンパとかですか?」
スーサン「僕は街にやるような直接的なナンパはしたことないよ」←大きな嘘である
     「タダ、お店の定員さんとかに携帯番号渡して付き合ったことはあるよ」

直接的なナンパをしていることを隠しているので、自然の出会いであるかのように言いまわしました。

K後輩 「何割くらいの確立で返事きますか?」
スーサン「10人中1人くらいかな」

K後輩 「僕はスーさんのようにそんな積極的なことはできないです」
スーサン「こーゆう出会い方もあるから積極性を少し出してやってみるものいいんじゃないかな?」    

K後輩 「僕のことは心配しなくていいです、俺はもう諦めていますから」
スーサン「Kくんは人間性があるから絶対大丈夫だよ!」

Kくんとは駅の改札で別れました。

自信がないとここまで思いつめるものかと不思議に思った。


Kくんになんとかして飲み会を開いてあげたい。

Kくんはルックスも悪くないし、頭の回転も速く面白い。

頭の回転の速さや面白さは年下ながらに僕は尊敬する。

頭もいいので仕事もできる。

僕は彼は将来大物になる人物だと思っている。

何とかして、ナンパで飲み会を開いてくれる相手を探そうと思いました。
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