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2012-01-20

空白の2年編 その4

2010年7月

この日、新宿駅でナンパした。

目の前に宅配業者の人が荷物を忙しそうに運んでいた。

スーサン「目の前の宅急便の人、忙しそうだね!」
女の子 「あ、…そうですね」
そのままカフェへ誘うことができた。

名前はAMI 愛内里菜が好きな子で凄くオトナしい子だった。

AMI  「最近、気になる男の人が草食系で手をだしてこないんです」
スーサン「そうなんだ~、手を出してほしいの?」
AMI 「そうですね~、男の人から来てくれた方がいいですね」
スーサン「そっか、じゃぁこーゆーことされる方がいいの?」そのままAMIの手を握った。

一瞬戸惑った顔をしたけれど、
スーサン「こーゆーことされるのって嫌じゃないよね?」
AMIちゃん「…まぁ …」
スーサン「これはAMIちゃんのフェロモンを感じて、我慢できなくなったんだよ」
    「これは男の本能だよ」

この日別れ際に新宿の視覚部分でキスをして、2回目に会ったときにセックスをした。

後日会ったとき、彼女に乱交パーティーへ誘った。

この当時、僕はよくエロ系のイベントに行っていた。

「興味があるからいいよ」っとOKをもらった。

事前にイベントの予約をして、イベント当日スタッフに厳重な説明を受けプレイルームへ入る。

プレイルームは照明暗め…
プレイルームで7~8人カップルがバコバコと乱交していました。

非日常的な世界…
女の人のあえぎ声が部屋中に響き渡っている。

ドリンク一杯無料なので、お酒を飲んで、シャワーを浴びてコスプレに着替えた。

ドリンクを飲みながら、目の前で乱交しているカップルを傍観していた。

ドリンクを飲み終えて、僕と彼女はプレイルームに入りプレイした。

プレイ中に30代後半のカップルが詰めより、「いいですか?」と言って来た。
僕は意味がわからず「はい?」と答えるとすぐさま女性がキスをしてくる。

いきなりで慣れない彼女が動揺してしまったので
「すいません、ちょっと待ってください、まだ慣れていないもので」と一時中断

キスして来た女性はとても綺麗だったので、僕はその女性とやりたくてしょうがなかった。

AMIと再びプレイを開始した、先ほどのカップルがこちら傍観している。

傍観していたカップルが再び詰め寄り、女性が淫乱な言葉攻めをして彼女のちくびを舐めだした。

男の人も愛撫をはじめた、AMIが段々興奮してきた。

AMIの興奮度が高まって来たところで、バトンタッチ。

彼女は動揺していたが、僕は先ほどの綺麗な女性とやりたかった。

隣でやると彼女のことが気になって集中できないので、
バトンタッチした女性と見えないところへ移動した。

そして、バトンタッチした女性とプレイを開始した。

途中で気になって、AMIの方を除くと、物凄く激しいセックスをしたいた。

男の人の腰使いがAV男優のように激しくて、見ていて笑ってしまった。

これで大丈夫だろうと自分もプレイを開始

無我夢中ですぐに果てしまった…
この女性は最高だった。

終わった後、プレイした女性との会話
プレ女性「気持ち良かった~、ありがと」
スーサン「こちらこそありがとうございます、よく参加するんですか?」
プレ女性「今日は久しぶりで3ヶ月振りくらいかな、多いときは週に1回は来てたよ」

スーサン「あの彼とはどーゆう知り合いなんですか?」
プレ女性「セフレ…」
スーサン「どうやって知り合ったんですか?」
プレ女性「セフレの掲示板の募集をみて、私がメールしたんだ」
    「彼女とはどうやって知り合ったの?」
スーサン「新宿でナンパして知り合いました」
プレ女性「やるじゃ~ん」

プレ女性「私この前6人とセックスしちゃって歩けなくなっちゃたんだ」
    「あの彼も凄い絶倫で何回もできるんだよ~」

この女性は会話してても凄く感じがいいし、最高だったね。

凄く印象的な言葉が、「私エッチ大好きだからさ~」
飾り気のないなんと素直でいい言葉なんだろう~、幸せな表情をしていた。
この女性はさぞかし人生楽しんでいるだろうね。

プレイが終わり余韻に浸っていると、AMIがこっちに来た。

プレ女性「また今度遊ぼうね」っと言い女性は彼の元へと戻っていった。

AMI  「やったの?」
スーサン「やってないよ…」←咄嗟に出てしまった。
AMI 「もう最悪だった、アタシもうあんなオジさんとやりたくない…」

それ以降は彼女とはしばらくセックスフレンドの関係が続いたけど、
次第にメールをしなくなり、そのまま自然消滅した。

連絡をとらなくなって数ヵ月後…
新宿でナンパしているところ、彼女が目の前を通りかかり目があった。

今は連絡をとっていない。


機会があれば、また乱交パーティーに行きたい。

この一年半、何人かの女性を誘ってみたけど、みんな嫌がるね。

まぁ当然だろうけど~

今となってはいい経験だったし、楽しい思い出だね。
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