2009-12-12

CLUBへ

渋谷のキャメロットへ潜入。


会計を済ませてから一人でいる子や、踊っている子をナンパした。
外人さんにはナイストゥーミィートゥーで腕にキス。

そんな感じで声を掛けを続ける。

階段のところにいた男の外人に話を掛けた。
スーサン「ユーアーハンサムボーイ」
外人  「OH!YHHH!センキュー!」

名前はアラム、インディアから来たと行っていた。
どこなんだろう?

言葉はまったく通じなかったけど、すぐにフレンドになって、一緒にナンパすることになった。

このアラムは凄すぎ。

言葉が通じないのにイキナリ女の子の髪の毛を触ったり、「ヘ~イ」と言いながらいきなりハグしたり!
ノリで制覇する。

嫌がる女の子もいるけど、ノリよく喜んでる女の子もいる。

2人で踊っている女の子にアラムが声を掛けて、すぐに女の子ほっぺを触ってた。
俺は隣の女の子に話を掛けると英語で返される。

コリア!コリア!と連呼しているので、ひょっとして韓国人?
と思って「サランヘヨ!サランヘヨ!」と連呼していた(笑)

そして…
「英語わからな~い」と喋ったら、
女の子 「日本人なの?」
スーサン「そうだよ!」
女の子 「アラムが韓国の友達って言うから、韓国人だと思ってたよ(笑)」
スーサン「俺も君がコリア!コリア!って連呼するから韓国人だと思ってたよ(笑)」

しばらく踊って地下の踊り場に移動した。
ベリーダンスが上手な子でアラムと楽しそうに踊っていました。

強引なアラムに嫌気がさして女の子達は他の場所へ行ってしまった。

それからアラムと一緒に何組かをナンパする。
途中でもの凄い睡魔が襲ったので店を出ることにした 


アラムと最後に何度も何度も握手をしてお別れ。
短い付き合いだったけど、アラムとは深い縁を感じた。

一喜一憂 
最後の握手は感動的だったな!


いい出会いだった!そう呟いて店を後にする。


心情
誰にも飾らず、奢らず、自分だけの世界でやっていきたい。
女の子をナンパするだけが能じゃない!
人間というもの、自分が楽しむこと!

もっと追求していきたい。

街にはまだ自分の知らない世界が沢山眠っている…
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