2009-11-14

続・ハプニングバー その1

今日はハプニンブバーに行って来ました。
一緒に行った子の名前は早紀。

早紀にはハプバーのことは何も言わずに「面白いとこ」と事前に言っておいた。
性に関してオープンな子だから、ハプバーに連れてってもこの子は大丈夫だと思った。

待ち合わせ前に一人だけ声を掛けた。


その後早紀と会ってから軽くお茶してハプバーへ

移動中
早紀  「どこ行くの?気になるんだけど!ヤバイとこじゃないよね?」
スーサン「面白いところだよ、淫らになるところ(笑)」
早紀  「ちょ~気になる~???」
スーサン「行ってからのお楽しみ」

店内へカップルで入店し、彼女にハプバーのシステムを説明した。
互いに他の男女と遊んでいいことも説明し、互いに了承を得た。

時間が早かったので、お客さんは2人だけだったが、徐々に増えていった。

最初はお客さんとトークをした。
普段話せないエッチエピソードや性癖がここでは当たり前のように話せる。

その中でバイセクシャルの人がいて、この人が早紀の隣に寄り添った。

バイの人が早紀の愛撫を始める。

早紀はバイの人の愛撫が良過ぎて過呼吸になり、倒れそうになってしまった。

僕とバイの人で早紀を介護した。

気持ち良過ぎて過呼吸になり、2人の男が寄り添う。
早紀に耳元で「どう?」囁くと「幸せ…」とつぶやく。

スタッフの人の対応もよく、枕を持ってきたりと早急な対応してくれた。

僕はしばらく早紀の介護にあたった。

そして徐々に周りは乱れていきます。

SMショーが始まりました。


長くなるので続く…
スポンサーサイト