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2009-10-13

セックスは健康になる。

今日はのぞみと健全デート。

こっちに来てまだ千葉に行ったことがないというので、京成線で千葉駅へ
特別何したって訳じゃないけど、千葉の街を探索。

オススメのカレー屋でご飯食べて帰宅。


のぞみの表情が大分変わった。
セックスしている時の仏様のような表情になる。

その表情が日常生活にも随所のあられるようになった。
セックスが体にいい影響を及ぼしているのかもね。

セックスをすると人間は健康になる。


心理学の先生に聞いたうんちくだけど、フロイトという心理学者がいた。
このフロイトは心理学の教科書に出てくる人でリビドーを提唱し心理学の分野に多大な影響を与えた人。

フロイトは大昔にセックスカウンセリングを提唱したらしい。


リビドーはフロイトにおいては生物学を基本とした本能的欲求として理解されたが、そのエネルギー概念は現在においては徹底的に批判されている。その概念は心のエネルギー理解のための隠喩として使うのは良いとしても、もはや現代科学においてはその存在はほぼ否定されている。そのため一般的には使うにしても、科学的にはもはや使われる機会がないに等しい。

特に脳精神医学では、脳において移動するのは電気信号であってエネルギーではないという見解をはっきりと示している。この事によってリビドーという言葉またその概念自体は科学的にはほぼ否定されていると言っても良い。飽くまでも脳から発信されるのは生殖器を刺激するような信号のみが送られるのである。

よってリビドーという概念はそれは非常に仮説的であり、また実際に使用したフロイト理論においてはそれはもはやメタ心理学―心理学の中でも検証不可能な仮説として受け入れられている。実際に現在の臨床心理学や精神分析学においてはそのように捕らえられている。

現代の精神分析や脳精神医学においては、フロイトの心的葛藤論は利用されても、リビドーという概念や言葉の使用は、ほぼ放棄されているようである。


フロイトの後を引き継いでいる人がアテナ映像のAV監督代々木忠だと思う。
加藤鷹の師匠である。
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