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2009-07-30

ナンパの思い出part16

小学生の頃給食の献立表のチンゲサイのサイの部分をマジックでを塗りつぶしていたスーサンです。

ザンゲします、チンゲ●●の犯人は僕です。

ナンパの思い出、2007年7月
このあたり次第にナンパばかりするようになった…

平日の夜のこと。

トッチーの友人のアッチーが以前から俺に会いたいと言っていたので平日の夜に会うことになった。
トッチーやクリリンからナンパのことを聞いたらしく俺に興味を持ったらしい~
初対面で握手を交わしてとりあえずファミレスに入ることに
アッチーの印象は無愛想な人相だな~と感じたのをよく覚えている。

店内を見渡し…大学生らしき女の子達を発見。

そして3人組の女の子の隣の席に座る。

しばらくアッチーとお互いの自己紹介も兼ねて男だけでトーク♪
メニューを注文して山盛ポテトフライ来てから女の子達をナンパした。

スーサン 「これ、食べる?」
女の子達「大丈夫です」
スーサン 「大学生でしょ?」
女の子達「違いますよ~」
スーサン 「若く見えるね、俺達お姉さん達の若さのエキスを吸収しようと思ってここに座ったんだよね」

そのままクリリンがトークに入って滑りまくりながら必死にトークを食いつなげる。

が…次第に女の子達は冷めて来ている様子、2人の子は携帯をいじりだす。
沈黙状態に陥ってしまった。

しばらく沈黙とトークを繰り返して最後にダメ押し!!!!!
スーサン「俺らこれから、海にドライブいくんだけどさぁ一緒にいかないかい?」
      「究極のエンターティナーへ案内することを約束するよ(笑)」
     「俺らと遊ぶと絶対楽しいぜ!!!!!」←どんだけ自身過剰なんだよ。

こんな感じでノリノリで喋っているにも関わらず、最初から最後までアッチーは一言もしゃべらなかった…

考えこんでいる女の子達
女の子 「う~ん」
スーサン「ネバーランドへ行かないかい?」←うっわなにぃこの臭いセリフ
女の子 「じゃぁちょっとだけ覗きに行こうかな。」

ってことでドライブすることになった。

俺の車は5人が限界、クリリンは4人、アッチーの車は7人、アッチー宜しく~
アッチー「え、俺ガソリンないんだけど~」
スーサン「いや、俺だすからいいよ~」

アッチーの車で海までドライブ~、
俺は車の中でドラゴンボール&ドラクエ大好きなYURIちゃんとず~っとしゃべっていた」
アッチーは恥しいのか一言も殆ど喋らない…

海へ到着してからしばらく黄昏の時間。
海をうろうろしながら…省略するが俺はYURIちゃんと手を繋いでいた…

帰りの車の中でみんなが帰った後2人で会わない?とYURIちゃんを誘う。
でまたまたドライブして車を停車…省略するがキスしました。

次第にお互い熱くなって、YURIちゃんの目が充血していたのをよく覚えている。


スーサン「勃起してきたよ、よし!ホテル行こう」
YURI  「え~、まだ会ったばっかりだよ~」
長くなるので省略…

でホテルに行くことに。
凄いと思うのは酒一滴も飲まずにホテルに誘う自分。

ホテルに行ってから
セックスは頑張りました、相手もきっと気持ちよくなってくれたんだろうな~
敵将うちっとたり~!!!!!ってな感じでしたが…

だが意外や意外彼女の答えは

体を売るような女はロクでもないと酷く落ち込んでいました…
朝方早く帰ろう、帰ろうと何度もいい出す彼女。

で彼女とはそれ以来会っていません、これが今からちょうど1年前の今日の話です。

俺は当時はセックスをうまくやれば女の子は俺のことを好きになると本気で思っていた。

大きな間違いだったな、今だからわかるけど、
セックステクニックだけでは女の子は心は奪えない。

あれから一年~早いもんだね~

そして…今日YURIちゃんからメールがありましたとさ…
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