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2009-07-16

ナンパの思い出part14

小学校の頃エロ本探し探検隊初代総長だったスーサンです。

廃墟の住宅、ドブ下、川沿いの土手、到るところに探しに行きましが1代で解散しました…


ナンパの思い出を語ります。

2008年7月

前回のなぎとの出会いから4日後のこと。

一人の名前のないナンパ師は劇的な出会いをしたなぎのことは忘れて
一人股間立たせながらストリートに立っていた。

仕事帰りに聖地へと向かう。
真夏に大汗を流しながらスーツで声掛け。。。

前回あっさり成功したのでこの日の俺は自身に満ち溢れていた。

1声掛け目からいきなり反応GOOD。
2声掛け目声掛け、トーク中に彼氏登場…女の子と笑顔で別れる。

3声掛け目スレンダーガールに声掛け。
スーサン「こんばんは」
女の子 「なんですか?」
スーサン「お出かけ?、そんな重たい袋ぶら下げて何買ったの?」
女の子 「化粧品ですww」

そのまま駅まで10分程平行トークしてお茶打診。
女の子 「なんでついてくるんですか?私帰りますよ~」
     「勧誘とかじゃないですよね~?」
スーサン「俺のカバン見る?、汗臭いTシャツしか入ってないよ(笑)」

粘ってお茶を打診して駅前のマックへと導いた。
名前は今でもたまに連絡をとっているEちゃん、以前アポした子。
http://3230421.blog36.fc2.com/blog-entry-43.html

この子は明るくてハキハキとよく喋る。

とにかく俺は聞き役に徹した…
気づいたら3時間近く喋っていた。
200円のドリンクで3時間も居座るちょ~ウザイ客。

この当時はクリリンともイザコザがあって、もうコンビでナンパやることはないと思っていた。
「今に見てろや!俺は一人でやったるわ」とやけになっている時期でもあった。

このあたりから徐々に起動にのり始めたのである…

今から1年前の話、ここから完全な自惚れ気に突入します…
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