2009-02-17

ASちゃんとのTEL

職場のおばちゃんが釣り馬鹿日誌の話で盛り上がっていて
スーさんっと言った瞬間ドッキ!としたスーサンです!

今日ASちゃんとTELをして自分の思いを伝えました。

家は電波が悪く話している最中雑音の嵐でイライラしましたね~
大事に話をしているときに聞こえないとか言われるとホントに腹が立ちます。
怒りでスーパーサイヤ人になりそうでした。

雑音で殆どまともな会話だできませんでしたが本題に入る前に
ASちゃんの言いたいことを全て聞きました。

長くなるので省略します。

まずは恋愛相談からです。
ASちゃんは仕事に対してホントにストイックです。

ASちゃん「私は付き合った男の人よりも仕事を優先しちゃうからいつもガードの固い仕事だけの女って思われちゃうの、それが凄く嫌なんだよね~」

スーサン「ガードが固いって言うよりASちゃんが彼にに対して愛情が足りないだけじゃないの?」
ASちゃん「う~ん…でも…そうかもしれない…」

スーサン「キツく感じたらごめんね。正直今話し聞いててそう思ったよ。」

僕の経験上変にカウンセラーのようにそうだよね~と同調してゴキゲン鳥していても、ASちゃんの為にならないので思ったことは率直に伝えました。

スーサン「願望、要望、何か言いたいことがあったら今言って、自分の思いをすぐ伝えないと心に脂肪が溜まるよ。」

ASちゃん「正直、スーちゃんは謎めいたところが多くて出会ったときのことを考えると、
      色んな人に声を掛けてるいるんじゃないかぁ~って考えもしたいんだよね
      女の人に全然困ってる感じもしないし」

スーサン「俺はASちゃんからしたらタイガーマスクのような存在だよね~。
      今言われたことは否定しないよ、その人との出会いも今だけだし、気に入った子がいたら声掛けるよ。
      ただしロンブーの敦みたいなチャラい感覚と違うよ。」

そして重要な部分。

ASちゃん「あたしの性格的に白か黒かハッキリさせたいの。中途半端なグレーは一番嫌いなんだ
      だから手紙に書いて思いを伝えたの。 」

スーサン「ASちゃんの言いたいことはよくわかったよ。
      ASちゃんはいつも笑顔でポジティブで一緒にいて凄くパワーを貰えるよ
      仕事に情熱的なところも好きだよ。
      付き合うことも意識したよ、でも純粋な分僕が中途半端な分あやふやにしていたんだ。
      1番引っかかったのは年齢的に付き合ったらASちゃんが結婚を意識するところ
      1番意識したのASちゃんの時間を無駄にしたくなかったのが僕の正直な気持ちだよ」

ASちゃん「やっぱり私の思ったとおりだった。スーちゃんが私に気使ってる感じもしたし」

スーサン「離れていてもお互い与えあうことは出来るよ、付き合うことが全てじゃないし」
ASちゃん「話せて良かった。私もう一度文章にしてしっかりと思いを伝えます」

とにかく雑音が酷くてお互いのいいたいことは20%くらいしか伝わらなかったと思います。

どうなるかわかりませんが本心で全て話しました。

話していてとてもセンチな気分になりました。

今日のテーマ曲はこれ!
http://www.youtube.com/watch?v=4gdCfKOublQ
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