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2013-06-29

四人目の彼女

今日もペニーと会った。

香港人の彼女に甘すぎると言われた、

スウィーツの店で食べてから家に直行した。

そのまま流れでセックスした。


セックスが終わって裸で寝ていたところ、僕の家のチャイムがなる。

ヤバい!こっちの彼女のAYAさんだ。


ヤバい!究極の修羅場



AYAさんには「ごめん、今日他の子が家に居る」と正直に言う覚悟を決めた。

ドキドキしながら、ドアを開けた…

ペニーが入口のカギを掛けてしまったらしく、

シュアルームの隣の住民が家に入れなくなって、チャイムを鳴らしただけだった。

ほっと、一息ついた。


この子は英語が得意な子で、今は中国語で英語を教えてもらっている。

僕はペニーに中国語で日本語を教えている。

ついには4人目の彼女になった…

付き合うとは言ってないが、そんな関係だ。

お互い足りない部分を補って、いい関係なんじゃないかな?


4人の彼女とか偉そうなことを書いているが、

僕は彼女達の一番にいるつもりはない。

なんというか2番手にいるつもりでいる。


4人も彼女いたら色んな女と駒なように遊んで悪い男と思わるだろう。

なんて説明したら、いいかわからないけど簡単なことじゃない。


それに僕自身こんな関係がいつまでも続くと思ってない。

自分もしようとしてなった訳じゃなく、自然になった。


だから、自分が今天狗になってるつもりも何もない。


出来る限り、僕は一緒にいる間は幸せな時間でいれるように精一杯頑張っている。

そして、僕も幸せになっているのも事実だ。


軽い男のように見えて、決して軽いつもりではない。

なんて説明すりゃいいんだ、こりゃ?

ただの自己弁解にしか聞こえないね。
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2013-06-28

1年(祝)

今日でこの国に来て1年が経過した。

初めは一切話せない状態から

0からスタートし、よくここまでこれたもんだ。

自分でも正直驚いている。


初めのうちは皆が否定的だった。

一切会話出来ないのに学校にも行かず、

自力で勉強して海外で生活するなんて周りは考えられなかったみたい。


だが、無事に1年を迎えることができた。

色んな意味で海外の良さや厳しさをしった。


最初こそは大変だったけど、友達も沢山出来た。

語学を身につけたお陰で、今後の出会いの数は更に広がるだろう。

自分で言うのもなんだけど、本当によく頑張ったと思う。

一つの目的を達成するのは気持ちいいもんだ。
2013-06-25

俺…実はシャイ

今日は最近出会った子と会った。

ニックネーム ペニー

会ったのナンパではない。

初めて会ったとき、僕に気があるような気がした。

今三人の彼女がいるし、手を出すことに対して気乗りしなかった。

だけど、向こうから、誘ってくれて忙しいから断ろと思ったら、

僕の家のすぐ近くの本屋に居ると言うので会うことにした。


会ってから普通に食事して、一緒にブラブラして、

から会話して人影がいないところへ連れてってキスをした。


スーサン「いや~、はずかしいね」

ペニー 「嫌、アナタは恥ずかしくないでしょ!」

スーサン「え、恥ずかしいよ~」

ペニー 「凄い、慣れてる感じがする」

この日は何もなく、1日が終了した。

2013-06-23

ナンパしようかな?

かれこれ3ヶ月ナンパしてない。

最近はナンパしなくてもいい環境

女の子の出会いも沢山ある。

こっちの彼女も居るし、

セックスも困っていない。


だけど、ナンパしないと闘争心がなくなってる気がする。

新しい女の子の出会いはあるのに、

ナンパの時のような無茶ぶりが出来ない。


そろそろ、他の子とエッチしたくなった。


ちょっとくらいナンパして闘争心を養おうかな。
2013-06-21

ありがたち気持ちと疲れ

今日は一人旅したときにナンパしたMavisと会った。

僕がそろそろ日本に帰るので、

遠いところから態々会いに来てくれた。

会いに来てくれて、そして全部奢ってくれた。

遠くから来てくれたんだから、

逆に僕が奢るべきなんだけどね。

なんだか、凄く申し訳ない気持ちにもなった。


長い時間一緒にいたけど、沈黙が多い。

僕の言葉のレベルの問題も大いにあるが、

この子もそんなに多く話す方じゃない。

長い時間に一緒に居て、疲れたのも事実だ。

かと言って、言葉が通じなくても全く疲れない相手もいる。


やっぱり色々と気を使うと疲れるね。

でもありがとうの気持ちは忘れない。
2013-06-13

霊能力? その2

スーサン「去年亡くなった友達がいるんだけど、それもわかるの?」

彼女  「多分わかると思う、ちょっと待って…その人の名前は?」



    「…これは聞かない方がいいと思うよ」

スーサン「聞かない方がいいって言うのは、何かヤバイことがあるの?」

彼女  「嫌、そーゆうことじゃない、聞いてもアナタが悲しいだけだと思う」
    
彼女  「もう、これは過去のこと、今更どうにもならないよ」


スーサン「聞けるもんだったら、聞きたいよ」

彼女  「ちょっと待って…」

彼女は目を瞑って通信しているような感じだった。


彼女は突然泣き出してしまった。

スーサン 「何で、急に泣くんだよ」

彼女   「彼のこと見てると悲しくなっちゃって…」
  
     「彼はね、自分で覚悟を決めたんだって」
     
     「でもね、最後にアナタの声が聴きたかったって言ってるよ…」

      
スーサン「前に僕の夢に出て来て、四十九日に彼が飛行機に乗る夢を見たんだけど…」

彼女  「アナタは少し美化していると思う、私が見てるのと違う」
 
    「彼は今霧の中に居るよ、服はボロボロ」


そして、彼女はまた突然泣き出してしまった。

スーサン「なんで泣くんだよ」

彼女  「彼が泣いてるんだよ、顔を抑えながら泣いてるんだよ」

    「もう、自分がしちゃったことだからどうにもならないって言ってる」

    「彼は自分のしたことに物凄く後悔してるよ」

落ち着いてもう一度話した。

彼女  「彼は最後にアナタに連絡したって言ってるけど、携帯に出なかったって言ってる」

スーサン「僕は彼が亡くなる前に携帯解約したんだ…」

    「彼は最後に僕の携帯に連絡したのかな?」

彼女  「多分ね」

    「彼はアナタにちゃんとに生きなさないって言ってるよ」

スーサン「優しいね、生きてる時も優しい奴だったよ」

彼女  「うん、本当に優しい人だよ」



それ以外にも色々聞いたけど、個人的なこともあるし、

ここで書く内容ではないのでやめておく。

正直これが本当のことがどうか僕にはわからない。

彼女はここはお寺じゃない、だからこれがハッキリしてるかわからないと言っていた。

とりあえず、不思議なことがあったのでここに記しておく。
2013-06-13

霊能力? その1

ここから書く日記は本当のことがどうかわからない。

僕自身もよくわからないけど、不思議な体験をした。

一応こーゆうことがあったことだけ、日記に書いておこう。

こっちの彼女との以前の話

彼女 「私前にお寺で働いていたの」

スーサン「あ、そうなんだ、どんなことしてたの?」

彼女 「私霊感が強くてね、霊と通訳してたの?」

スーサン「…あ、そうなんだ~ 例えば」

彼女 「お客さんが来て、その人の後ろの人の声が聞こえるんだよ」

スーサン 「あ、そう、ハイハイ」

この子は霊感が強いとは聞いていたけど、あまり相手にしなかった。


そして、今日は彼女の様子がおかしい。

目が明後日の方向を向いている。

スーサン「どうしたんだよ」

彼女  「私見えるんだよ、スーサンの未来」

スーサン 「言ってる意味がよくわからない」

彼女  「前に話したでしょ?お寺で働いてたって、私不思議だけど見えるの?」

    「前はお寺で働いてた時はいつも見えたんだんよ」

    「だけどお寺に辞める時、この能力はもう使っちゃいけないって言われたの」

    「だけど、時々見えるんだよ」

スーサン「俺の何が見えるのな?」

彼女  「スーサンの写真が見える、40歳~50歳かな」

スーサン「大物になってる(笑)?」

彼女  「凄い、本当に大物になってるよ」

スーサン「どんな感じなの?」

彼女  「外見は今と殆ど変らない、だけど顔が全然違う、今よりも凄く生き生きしてるよ」

スーサン「40歳~50歳 白髪ある?」

彼女  「ちょっと、ある、だけど少しだけかな」

スーサン「ふーん、僕は日本にいる?」

彼女  「多分、ここは海外かな?」

スーサン「海外に住んでるの?」

彼女  「多分違うと思う、日本の家が見えるから海外を行ったり来たりしてるんだと思う」

スーサン「結婚してる?」

彼女  「してるね、奥さんは日本人だね、凄く優しい若い奥さん、写真を見ると28歳くらいかな」

スーサン「へ~、子供は」

彼女  「2人見える、女の子と男の子」

スーサン「仕事は自分で起業してるのかな?それとも何処かで働いてる?」

彼女  「奥さんと2人でやってるかな、多分貿易関係の仕事」

スーサン「なんで見えるの?」

彼女  「私は疲れてるときとか、時々よく見えるんだよ」

スーサン「本当?」

彼女  「本当だよ、未来のスーサンすっごく笑ってる」
   
    「今よりも、もっと魅力的になってるよ」

スーサン「アナタとの関係はどうなってるかな?」

彼女  「残念だけど…私の姿は見えない」

スーサン「こっちで出会った友達は?」

彼女  「写真の中にはいないね」

    「でもこの国の友達は沢山いるよ」

    「日本では本当の友達は少ないかも、2~3人」

自分の話はこれくらいにしておこう。


そして、その後更に衝撃的なことを聞いた。


2013-06-07

トラブル その2

今日はこっちの彼女のAYAさんが家に泊まった。

彩さんは僕に香港と日本に彼女がいることを知っている。

そして、香港人の彼女が旅行で遊びに来て僕に会ったこともしっている。

だけど、僕の部屋でセックスしたことは隠していた。

だが、彩さんにバレてしまった。

僕は使用済みのコンドームをゴミ箱に捨て、ゴミ箱の下の方へ隠しておいた。


彩   「香港人の彼女とセックスしたでしょ?」

スーサン「ばれちゃった?」

AYA  「ゴミ箱の下、見ればわかるよ」

スーサン「ごめん、したよ」

彩   「なんでしてないって嘘をつくの?」

スーサン「貴方が嫌でしょ?」

彩   「もちろん」

そんなやり取りをした。

彩さんは僕が女好きでどうしようもないのを理解したうえで付き合ってくれている。

僕が日本に帰るまでの関係と割り切っているようだ。
2013-06-05

トラブル その1

僕はFacebookのアカウントを2つ持っている。

一つは本名、もう一つは去年ナンパ用に作った。

香港人の彼女はナンパ用に登録してある。

香港の彼女が僕を本名で検索して、申請して来た。

日本の彼女にバレる可能性があるので、ずっと承認をしなかった。


香港人の彼女「ねぇなんでFacebookで承認してくれないの?」

スーサン  「え、Facebookもう承認してるじゃん。」

香港人の彼女「もう一つの方してないじゃん」

スーサン  「え、よく意味がわからない、とっくにしてるけど…」

こんなやり取りをしていたら、僕の本名のFacebookのプロフィールの画像を送ってきた。

流石にもう誤魔化せない。



スーサン

実は前の彼女が僕のFacebookを度々チェックしてて、
他の子と友達になると嫉妬して、よくケンカになったんだ。
だから、色々と問題起きると大変だから承認しなかったんだよ。


こー話したら香港人の彼女もわかってくれた。
2013-06-03

めんどくさい女

今日も香港人の彼女とデートした。

お昼ごはんをご馳走した。

香港に居るときは奢るとちゃんとにありがとう

と言ったんだけどそれすらも言わない。

その後、日本語のカラオケ屋に行く予定だったんだけど、

生憎そのカラオケ屋が休みだった。

その後はずっ~と、ふて腐れてる。


スーサン 「休みだったんだから、仕方がないでしょ?」

香港人の彼女「事前に調べておけばわかるでしょ!」

スーサン 「俺はあそこのカラオケ屋に行ったことないし、わからないよ」

香港人の彼女「私は予定が無くなるのは嫌いだよ」

スーサン 「まぁまぁ、カラオケよりも楽しいところへ行けばいいじゃない!」


その後も話しても今一微妙。

ちょっと街をブラブラしてスウィーツをご馳走した。

御礼も言わなきゃ、言ったセリフは「ちょと甘すぎる」

スーサン「美味しって言ってればいいんだよ、可愛くないな~」

    「めんどくさい女だな」

香港人の彼女「そうだよ~、どうせ、私はめんどくさい女だよ」

路上で突然泣き出した。

日本だと注目の的だけど、この国の人の目を気にしない。

その場で抱きしめて、なだめた。


その後は家に行ってセックスをした。

セックスは普通に気持ち良かった。

彼女は生理前で期限が悪かったのかもしれない。

とはいえ、今日の感じはちょっと嫌だったね。

前回香港で会った時はとは違い、めんどくさい女だなって思った。


でも最後までいつもと変わらずに対応した。

ホテルまで彼女を送った。

彼女をホテルに送った後、「スーサン好きだよっとメッセがあった」


メールを返すのに躊躇った。

僕は久しぶりに会ったのに、あの態度はないんじゃないの?

とハッキリ言う事を考えた。


だけど言うのを辞めた。

過去にある出来事あったからだ。

今から約3年前になるけど、クリリンがちょっとしたミスをした。

内容は割愛するけど、僕のミスが原因でクリリンがミスをした。

僕は自分に続いてミスをしたクリリンに腹が立った。

僕のミスの苛立ちをクリリンにぶつけた。

クリリンに長文メールでお説教をした。

クリリンしたら、僕の我儘に付き合って一生懸命やったのに

自分のミスを否定されたのは納得できなかったと思う。


それ以降、クリリンは僕を避けるようになった。

それ以降クリリンと2度と会うことはなかった…


これがあって、メールであれこれ言うのは辞めようと思った。

だから、自分が思ってなくても 

好きだよ、今日は楽しかったとメールを送った。

僕はこの子はとても弱い子だと知っている。

自分の感情を抑えることにした。
2013-06-01

弾まない会話

今日は日中用事があったので、

夜香港人の彼女と会った。

家から自転車で彼女の泊まるホテルへ行った。

ホテルは彼女の友達がいるから、入ることは出来ない。

外で長い時間会話した。

だけど、会話は今一弾まない。

自分としては今一の時間

まぁこんな日もある。
2013-06-01

暴言

昨日の夜のこと…

日本の彼女に大声で暴言を吐いた。

この日は休む暇もなく、午後香港人の彼女と会った後に

タイワン人の彼女的な?彩さんと会った。

香港人の彼女と会ってるときに、こっちの彼女の彩さんが電話があった。

彩さん 「今誰と一緒にいるの?」

スーサン「香港人の友達」

それを隣で聞いていた香港人の彼女が怒った。

その後はなんとか誤魔化した。


香港人の彼女と別れてから、彩さんと、僕の友達のイベントに参加した。

そこで会ったまた別の女性が僕に少し気がある感じがした。

本当は手を出したかったけど、彩さんに気を使い、何もしなかった・


そして、彩さんと別れた後、家に帰って日本の彼女とSkypeした。

日本の彼女が僕が浮気していることを疑いをかける。

この日の疲れと怒りが爆発して暴言を吐いた。

ちょっと、酷いことしている罪悪感があった。

自己険悪になった。

気分があまりよくない。

日本の彼女はこー言った。

私はスーサンのことを信じている。

私はスーサンのことが本気が好きだから心配している。


信じなくてもいいし、疑わなくてもいいんだっと言った。

今日は本当に疲れた。
2013-06-01

今後のナンパ…

もうこの国ではナンパはしないかもしれない。

っというよりはする時間がない。

今は週7日でこっちの彼女と会ってるし、

今は現地の友達が沢山出来て、毎日予定が埋まっている。

逆に自分の一人の時間がないくらいだ。

そのうえ、日本に居る彼女、香港に居る彼女と毎日連絡をとっている。

家にいる時はじっかりと自分のことをやりたい。

今の自分には、もうこれが限界である。

もちろん、他の子とセックスしたい。

私生活が充実しているし、今はナンパしたいとも思わない。
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