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2013-02-28

前のバイト先のベトナム人

前のバイトが一緒だったベトナム人のアハーと会った。

アハー現地の正月にベトナムに帰って再び、この国に戻ってきた。

そして、向こうから会いたいと行ってきた。

もちろん、即答でオーケーして会った。

僕の予定ではアハーを家に呼ぶつもりでいた。

疑うのは申し訳ないが、金目のものは隠した。

クレジットカード、デジカメ、電子辞書、パスポートまでも

実際僕が会ったベトナム人は嘘つきが多いし、

平気で金をくれって言ってたりするから信用できない。

他の人の話を聞いても貧しいからお金に対しては貪欲である。

用心しておく必要がある。


そして夜の10時に会った。

嬉しいことに中国語は僕の方が成長していた。

2か月前はアハーの方が上だったからね。


まずはデザートを食べに行った。

デザートを食べ終わった後に手を握った。

そして、その後は公園へ行ってハグをしてキスをしようとした。

※会話は全部中国語

アハー 「ヤダ」
スーサン「僕のこと信用できない」

アハー 「うん」

そのまま抱きしめた。

アハー 「そろそろ帰る」

スーサン「あ、そう 駅まで送っていくよ」

向こうは何を望んで僕と会ったのかはわからない。

一緒にバイトしてるときの感じからして、僕に気があったように思う。

何を期待して会ったのかもわからない。

すぐ手を出したから、嫌だったのかな?



僕はやられるとこまでやった。

出会えるのはその瞬間だけなんだ。

次はないんだよ。

セックスしたいのも行為の証拠だろ。

会っているうちに、やれるところまでやるしかない。

男女の出会いなんて、そんなものだ。

理論じゃないんだ。

セックスしたいなら、

真正面から自分の気持ちをぶつけるしかないんだ。

やれるところまでやったら、それは失敗ではないんだ。
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2013-02-27

全国制覇

しばらく旅に出ておりました。

この国を全国制覇しました。

日本よりも狭いけど、色んな意味でプレッシャーがありました。

何せ言葉もまだまだ通じない部分もあるし

知らない土地の恐怖もある。

だけど、無事に完遂。

今回現地の色んな人に助けられました。

この恩は返さなきゃいけないな。
2013-02-26

旅の途中のナンパ その3

香港在住の子と別れてから、再びナンパ開始

タクシーで一人の女性が降りてきた。

目があったので、すぐさま声を掛けた。


※会話は全部中国語

スーサン「一人で遊びに来てるの?」

女の子 「これから友達と会うよ」

スーサン「そうなんだ~」

最初はやや警戒気味

女の子 「どうして私に声を掛けたの?」

スーサン「君が可愛いからだよ」

女の子 「他にも可愛い子沢山いるよ」

言葉は違えてど返す言葉は日本と一緒だね。

で、そのまま一緒に街をブラブラ

名前 Mavis

こっちの人は英語のニックネームを持ってる人が多い。

理由は中国語は同じ苗字や名前が多いからである。

時刻は0時

※こっちでは夜中の2時まで屋台やお店が沢山開いています。

フランクフルトを買って、公園で一緒に食べた。

どうやらその友達が来るのは夜中2時頃らしい。

公園は寒いので、マックへ移動した。


夜中の2時まで彼女の友達を一緒に待って色々話しました。

中国語も大分上達したように感じる。

友達が来た後にLINEの連絡先交換して帰宅。

シャワーを浴びて、布団に入ったのが3時30分

明日は起きるのは朝の5時

ひょえ~、眠いよ~

久しぶりのナンパは楽しかったな~
2013-02-26

旅の途中のナンパ その2

ベトナム人と別れた後、再びナンパ再開

※声かけは中国語

スーサン「こんにちは、一人で来てるの?」

おにゃのこは無視 そのまま会話を続けた。

スーサン「今何してるの?」

女の子 「ブラブラしてる」

スーサン「そうなんだ~、僕もブラブラしてるんだよ」
   
    「現地の人?」

女の子 「はい、そうです、貴方は日本人?」

スーサン「そうだよ、なんでわかった?」

女の子 「話し方が日本人っぽい」

※各国によってしゃべり方の癖があるようです。

アメリカ人はアメリカ人の中国語の癖、日本人は日本人の中国語の癖

※ここから会話は日本語


女の子「ワタシは日本語を勉強したことがアリマスデス」

スーサン「あ、凄いね、日本語出来るんだ」

女の子 「スコシだね!」

この子は日本語が少しだけ出来る。

その子とも一緒に街をブラブラした。

この子は香港在住の現地の子

スーサン「実は来月、僕香港に行くんだ~、何処かお勧めの場所ある?」

女の子 「沢山アリマスデス、一番は夜景デス」
    「デモわたし、東京はダイスキですよ、東京スゴク賑やか」

20分位ブラブラした後、

女の子 「私明日、香港に帰ります、5時にオキマス」

只今の時刻はPM11:00 

女の子 「そろそろカエリマスデス」

そのまま特に何もなくバイバイ


この子はとってもタイプの子だった。

黒髪でスタイルもいい子だったんだけど、

残念ながら、この日記を書いてる時には顔を忘れてしまった。

続く…
2013-02-26

旅の途中のナンパ その1

旅の途中のナンパ その1

今回の旅はハードだね。

旅の途中で一人の時間が出来たので、さっそくナンパ。

ホテルにチェックINして荷物も預けて、

ようやくナンパ出来る環境が整った。


いざ!ナンパ開始

※会話は全部中国語?

スーサン「今何してるの?」

女性  「…」

スーサン「あなたは現地の人?」

女性  「違うよ」

スーサン「何処の人?」

女性  「ベトナム」

そのまま会話を続けて一緒にブラブラした。

40分位ブラブラしたかな。

このままホテルへ連れ込めるかな?

どうやらこの国に2年滞在をしてるらしい。

中国語は外国人同士だからあまり通じない。

現地の人の場合は携帯に漢字を打ち込んで見せれば通じる。

やっぱり外国人は漢字が読めないから、言葉が通じないと意思の疎通が厳しい。


ベトナム人って上手く説明できないけど、気分屋だから本当に難しい。

態度もデカいし、自分本位だから慣れるまで大変かも。

僕は未だにベトナム人の性格は慣れない。


秋田で出会ったベトナム人の子は絵に書いたような少女だったのにな。


一緒にブラブラした子はこれから友達と会うらしいので、バイバイしました。


そして、20分後にナンパしてる最中に偶然出くわしました。

普通に挨拶しておしまい。

続く…
2013-02-25

大切なもの

旅行に行く前、知音からメールが入る。

知音のブログのリンクが貼ってある。

それを見ると、僕との旅行の日記、失恋の日記

そして、僕が知音の家に行った時、

知音が大事にしているハート型のネックレスをこっそり僕の鞄に入れたらしい。

これに愛を込めたと日記に書いてあった。

僕はそんなこと全然しらない、鞄の中を探してみると確かにあった。


僕は旅に行く前だから、時間がないから、メールは帰ってきてから返そうと思った。


その後、

※現地の人の日本語なので、文法は少しおかしいです。

この前、うちの母が祖父の妻は生まれませんと言いました。祖父が浮気した女と生まれたのです。子供のとき、母は虐待されましたから、19歳に家を出てきました。祖父の妻はとてもとてもうちの母をかわいがっていませんが。。。でも、面倒を見たがあります。ある日に、子供の私と妹に一人ずつ一つネックレスをあげてくれました。大人になったら、これを付けてねと言いました。だから、子供のときからずっと大切にして置きます。このネックレスのことは私のせいです。本当にすみません。本当に大切なのですから、お願いします

こんな大事な物を鞄に入れらても困るな。

これはネックレスは凄く大切にしてるらしく、

このハート型のネックレスを僕の鞄に入れたら良いことが起こると思ったらしい。

それだけ、僕のことを思ってくれたのはありがたい。

2013-02-21

さようならの意味は?

2月21日

昨日のことから翌日何もなかったかのように

知音がSNSを通してメールをしてきた。

こっちで役に立つ情報をメールで送ってくれた。

僕も知音には恩があるから、日本の留学に役に立つ情報をメールで送った。

その後…


さようなら

本当に楽しかった。

ありがとう。

出会えてよかった。

楽しかった。

ありがとう。

知音


このようなメッセージが来た。

そして、SNSにフレンドから知音の名前が消えていた。


僕はやれるとこまで、やった。

それでいい。


その後、そのSNSから知らない女性から申請が来た。

プロフィールを見るとSNSを開いたばかりのようだ。

すぐ知音だとわかったので、無視をした。


そして、また翌日、別の名義で申請が来た。

これは開いたばかりだけど、ちょっと飾り付けをしてある感じ。

おそらくこれも知音だろう。

無視をした。


さようならの意味はなんだったんだろう?

2013-02-20

昨日のこと

昨日、知音の友達と会った。

現地の人だけど、日本で活動している実業家

今は一時帰国している。

※皆日本語ができる人なので会話は全部日本語

その人にいきなり、こんなことを言われた。

実業家さん「良かったね、こっちでも彼女が出来て」

スーサン 「え、僕彼女いないですよ」

実業家さん「え、君たち…、ひょっとして僕マズイこと聞いちゃった…?」

その次の夜… Skypeで会話した。

知音   「一体、どーゆうつもりなの?」
     「一緒に旅行までして、セックスまで彼氏じゃないとか?」

スーサン 「僕は彼氏になるとは一言も言ってないよ」

また泣き出した。

知音   「友達に話したら、その彼絶対に可笑しいって言われたよ」

スーサン 「友達の意見は友達の意見」

知音   「私に恥をかかせないでよ」

スーサン 「僕は今、彼女はいらない」

知音   「スーサンは女の子の気持ち考えたことある?」

スーサン 「じゃぁ知音は男の気持ち考えたことある?」

知音   「私は男じゃないから、知らないよ」

スーサン 「男は隣に女が居ればセックスしたくなるもんなんだよ」

知音   「女の子は違うよ、好きだかセックスするんだよ」

更に大泣きをする。

スーサン 「とりあえず、今は貴方は冷静じゃない、冷静になって話そう」

知音   「私は本当に冷静だってば!」

スーサン 「冷静じゃないだろ!」

知音   「あ、そう、バイバイ」


僕はやれるところまでやった。

奥まで入った。

さきっちょだけじゃダメ。

セックスは相手の深いところまで入れる。

その深いところまで入った経験が、将来のいい経験になる。

人間と人間との関わりを伝えただけだ。

2013-02-18

帰宅

無事に旅を終えた。

約一週間掛かりました。

前半は現地の友達の家族と一緒

後半は知音と一緒に旅をした。


ちょっと時間の関係で全部は周れなかった。

残り4県残っている。

それは、今月中に一人で行こうと思う。

今回の旅は友達や知音に全部助けてもらった。

一人だったら、まず無理だろうな。

だけど、正直疲れた旅だった。

日本の全国制覇も大変だったけど、こっちは知らないことが多いからね。

旅行中に知音に何回も好きと言われた。

何回も何回も

知音 「私は貴方の事好きなんだよ、わかる?」

スーサン「ハハ、ありがとう」

色々と日本にいる彼女に隠すのが大変だった。

知音には感謝している。

恋人じゃなくても、何か別の形でこの恩を返したい。



他の人じゃないんだよ。

大切なのは自分だよ。

自分がいかにその瞬間を楽しむかだ。

与えようと思わない。

只、自分が楽しむだけでいい。

全ては学びの為なんだよ。

罪を感じる必要は毛頭ない。

楽しんでくれれば、それが人を幸せにするんだ。

今の君が全ての結果だよ。
2013-02-09

タイミング

今日から現地は正月だ。

こっちの正月は旧正月で日本と違う。

正月初日なので、今日は現地の友達の家に誘われた。

友達の家族と一緒にご飯を食べる。

その友人に、今月中に全国制覇する旨を伝えた。

友人  「あ、そうなんだ、実はスーサンにいい話があるよ」
スーサン「え、なんですか?」

友人  「実は僕たちも、この正月旅行するんだ、一緒にどうかな?」
スーサン「あ、本当!是非!是非!」

出発は3日後

思ってもみなかった出来事だった。

まるで、オープンカーで迎えに来てもらった感覚だ。

でも、その友人が行く旅行先は、半分の地点である。

残りの半分の地点は自分で旅をしなければならない。

しかも、難度が高いのは今は正月で宿ない。

う~ん、どうしようかな。

そのことを知音に話した。

そうしたら、友達と半分の地点で別れた後合流してくれるそうだ。

ホテルは知音の友達のところを紹介してくれる。

いや~、僕はまだこっちの旅館の予約仕方もわからないから本当に心強い。


旅をするって決めてから、全て勝手に準備された。



それも君の タイミング 僕の心和ます なんて不思議な力~
2013-02-09

決めた

とある決断をした。

今月中にこの国を全国制覇しようと思う。

でも、今回は日本の時とは違う。

情報も全部、現地の言葉で調べなければならない。

そして、何よりも日本よりも交通機関が発達していない。

日本よりは狭いけど、難度は日本よりも高いと思う。

ホテルとかもどうしようかな~


でも、決めたものは決めた。


僕はやる!

それだけ!
2013-02-08

とあることを決断

今日はS君を空港まで送って行った。

S君の別の日本人の友達も見送りに来た。

彼も僕と同じ時期に、この国に来て学校で中国語を勉強した。

だけど、レベルは僕と同じが少し下

相当ライバル視線を感じる。

海外で会う日本人は、こーゆうことが多い。


その後は知音の家へ行った。

彼の両親とも会い、妹とも会った。

僕は朝早かったので、知音の布団で寝た。


僕が寝ているとパンツを下ろし、フェラをしてきた。

隣の部屋にお父さんが居たので、ドキドキした。


泊まっていくように言われたけど、帰ってきた。


バスに乗っている時に、あることを決断した。

2013-02-06

酒に飲まれる

今日は僕の隣居のS君の送別会

23歳の留学生のS君

彼は約1年の留学期間を得て、明後日彼は日本に帰る。

同じ日本人と言っても、ある意味ライバル関係だ。

学校に行ってない僕をよく思わないかのか、遠回しに否定したりする。

僕も学校で勉強した彼を超えようと必死で頑張った。


S君の友達の沢山の現地の人と一緒にBARに行った。

※会話は中国語

とある現地の人から、こんな質問を受けた。

「学校に行かないで、どうやって中国語を勉強しているの?」

僕は彼の中国語が早すぎて、聞き取れずS君に翻訳をお願いした。

すると、S君はこんな答えを出した。
「彼は街で会った人と会話をして勉強しているんだよ」


スーサン「え、S君、なんで俺がナンパしてること知っているんだよ」
S君   「え、僕知らないですよ」
スーサン「今、僕が街で会った人と会話してるって翻訳してたじゃん」
S君   「それ、聞き間違いですよ」

どうやら、僕は間違った聞き取りをしていたようだ。


S君   「スーサン、ナンパするんですか?」
スーサン「バレちゃったら仕方ないけど、するよ」
     
     「今までずっと隠していたんだけどね」

S君   「スーサンの会話でところ、どころ、話したい感じは伝わりました」

     「こっちに来て何人とやったんですか?」

スーサン 「今のところ4人かな」

S君    「凄い、羨ましいです」

その後、S君から質問攻めにあった。

確率や声のかけ方、SNSをやらないのか等

あまり、確率とかは考えてないよ。
日によって全て変わるから。

S君   「日本で是非ナンパ教えてください」
スーサン「別に今でもいいよ」

その後はゲームに負けて、酒を2杯一気飲みをした。

そして、酔った勢いで、みんなの前でナンパした。

夜中の3時だったので、人が歩いておらず、2人だけ。

そんな酒に飲まれた夜だった。
2013-02-03

温泉に行きたい

今日は知音と会った。

勉強用に僕に中国語の本を沢山くれた。


会ってすぐに家に行ってセックスをした。

セックスが終わってから、知音が突然泣き出した。

知音 「私、スーサンのこと本気で好きなのに、どうして答えを出そうとしないの?」

スーサン「なんで今答えを出そうとするんだよ」

また大泣きしてしまった。

スーサン「俺は泣いて媚びる男じゃないよ」

ちょっと、冷たくした。

「泣くなよ」と言って抱きしめた、知音は力強く振り振り払った。

知音 「帰る!」

スーサン「駅まで送っていくよ」

知男 「一人で帰るからいい」

相当ふて腐れている。

スーサン「ちょっと待て、そんな子供みたいに怒るなよ」

その時に彼女の腕を掴んだが、それも力強く振り払われた。

スーサン「おい、おまえ、いい加減にしろ!」

また腕を掴むが、力強く振り払らわれる。

スーサン「ちょっと、待っててば!」

無視をして、返事もしようとしない。

スーサン「おい! もう、勝手にしろ!一人で帰れ!」

知音 「さよなら~」

彼女は振り向かずに帰って行った。


その後は気分を晴らしにコンビニにジュースを買いに行った。

まぁもういいか、これはこれで良い。

家に戻ると彼女は時計を忘れていた。

その後、呑気にパソコンをやっていると知音から連絡が入る。

知音  「時計返して!」

スーサン「はい、わかったよ、家の前で待ってるよ」

そして、今日貰った本も返そうと思った。

時計を渡し、本も渡した。

知音  「本はいらない」
スーサン「俺もいらない」

彼女は振り払って帰ろうとした。

スーサン「ちょっと、待て、ここで話そう」


知音 「私のこと、どう思ってるの?」
   「あなたは只セックスしたいだけでしょ?」

スーサン「会って一週間も経たないのに、今すぐ答えを求められても困る」

なんとか話をして彼女を宥めることができた。

そして、口論してる時に僕の隣の部屋の日本人が通った。

マズイな~、こんなところ見られたくない。

どうやら、見られてしまったようだ。

日本人のところへ、知音を紹介しに挨拶に行った。

その日本人、僕よりも中国語が出来る。

知音はその日本人の中国語の発音が綺麗と褒めていた。

そして、知音は帰った。


その後は知音から家に着いたと連絡があり、
スーサンのは発音はもっと綺麗だから気にしないで~と

今日は、どっと疲れたが出た。


僕は人間付き合いがあまり上手くない。

一人の時間がないとダメなタイプだ。


疲れた体を洗いながしに、温泉に行きたくなった。


小室ファミリーの歌が流れてきた。

たまにはこうして肩を並べて飲んでほんの少しだけ立ち止まってみたいよ
純情を絵に描いた様な さんざんむなしい夜も笑って話せる今夜はいいね

温泉でも行こうなんて いつも話している落ちついたら仲間で行こうなんてでも
全然 暇にならずに時代が追いかけてくる走ることから 逃げたくなった


Hey Hey Hey 時には起こせよムーヴメントがっかりさせない期待に応えて 素敵で楽しいいつもの俺らを捨てるよ
自分で動き出さなきゃ何も起こらない夜に何かを叫んで自分を壊せ!
Wow- WowWar- WowWar tonight. Wow- WowWar- WowWar forever ...

2013-02-01

6ラ6ラ

2週間位前から連絡を取り合ってる子もう一人いる。

名前 リンダイちゃん

とある人の紹介でこの子の方から日本語を教えてほしいと連絡があった。

明日日本に行くらしく、彼女の住んでいるとこは田舎で、

飛行機に乗るためにはホテルを取らなければならない。

僕の家は空港から近いので、泊めてほしいと言われた。

僕の答えは当然YES

当然だがヤルつもりでいる。

まさか、自分から一人暮らしの男の家に泊めてほしいと言って、ヤラせないとかないよな?


そして、9時に来る予定が遅れて、来たのが夜中の12時過ぎ。

駅で会っった、その後ご飯を食べた。

彼女にFacebookあると聞かれた?

僕が一番困る質問だ。

今アカウント二つあるけど、

1つは日本にいる彼女用

2つ目は香港にいる彼女用

3つ目はまだ作ってない。

2つ目のアカウントはプロフィールに交際中になっているので、

1つ目のアカウントを教えた。

僕の家はエレベーターなし、5階

彼女の糞重たい荷物を5階まで運ぶのは辛かった。

この子は日本にもよくいるけど、ネット房

一緒にいる時間は人と向き合うより、携帯と向き合っている方がおおい。

携帯で他の男とチャットしながらゲラゲラ笑っている。


そして、彼女をセックスに導こうとボディタッチをしたり、

肩を揉んだり色々試みたが、「大丈夫」と拒否をする。

そして、一緒に布団の中に入ったときに腕枕をしようとした。

その時に「Dont tache me」と言われる。

当然だがここで引き下がる訳にはいかない。

僕は体が駄目ならトークで口説きに入る。

※会話は全部中国語

スーサン「もし僕が君を好きになったらどうする」

リンダイ「やだ、私は前の彼が好きだから、他の男は全部友達」

スーサン「あなたは可愛いね、好きになっちゃいそう」

リンダイ「無理、無理、無理、おやすみ!」

スーサン「じゃぁなんで見ず知らずの男の家に一人で泊まりにくるんだよ」

リンダイ 「私はあなたはいい人だと感じた」

スーサン 「俺だって男なんだよ」

リンダイ 「あ~!I go to check in hotel」

なんだコイツ!のこの態度は~

本当にこのままホテルに行けと思った。

ホテルに行くかと思いきや、あ~、眠いと言って再び寝はじめる。

スーサン「あ、そう、明日勝手に帰ってね」
    「もう、ここには二度と来るなよ」
    「僕は嫌だと言われれば何もしないけど、怖い男はいるからね」

ふるシカとして、そのまま寝やがった。

一体なんなんだ、この女は!

拒否した女は隣にいるだけでムラムラする。

布団を占領され、当然寝れるはずがない。

まぁとりあえず、断られたときの為に会う前にシコっておいて良かった。

頭に来て、寝ている間にFacebookを解除しておいた。

途中僕が屁をこいてしまい、それで起こしてしまった。

どうやら、屁の音には敏感らしい。

僕は結局朝まで寝れず…

まぁよく考えて…

僕は日本人の看板である。

僕が帰るときに冷たくしたら、他の日本人の印象が悪くなる。

冷静になって、こんな僕でも信用して部屋に来てくれたんだな~と前向きに考えた。

日本人の男の方が格が上だというところを見せてやりたい。

そう考えて、朝は彼女に朝ごはんを準備してあげた。

だが、僕はこの女は本当に嫌い。

起きてから、僕は優しく接しているが空気が曇っていた。

心の中で早く帰れと思っていた。

いざ、彼女が帰宅するとき階段の入口のところで、

スーサン 「はい、じゃぁまたね~¥」
リンダイ 「あ、…ありがとう」

僕の家はエレベーターなしの階段の5階

スーサン 「冗談だよ~、駅まで送るよ」

糞重たい荷物を5階から1回まで降ろして、駅まで送った。

最後は笑顔で見送った。


家に帰るとあの女の香水の匂いがプンプンする。

それを嗅ぐと、イライラする僕の人間が小さいのは言うまでもない。

こーゆう思わせぶりな女は大嫌いだ。


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