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2012-11-30

停滞

2週間前にナンパにした陳という子と会った。

二十歳の大学生、メールはほぼ毎日していた。

最近全く中国語の会話をしていない。

今は全くヤル気がおきない。

今は中国語を聞きたくない、負のゾーンに入っている。

待ち合わせ場所について彼女から連絡が入る。

何を言っているのかわからない。

どうやら遅れるって連絡だったらしい。


30分遅れて来て、マックでお茶をした。

バイト前だと言うのに態々遠いところから来てくれた。

今日は相手の言ってることが全く理解できなくてボロボロ。

最初会ったときにカッコつけて、日本語の先生やってますと言った。

ナンパしてると最初に必ず仕事何をやってるの?って聞かれるから、

無職って答えるの恥ずかしくて日本語教えてるって答えてた。

これからは日本語教えてますって言うのを辞めよう。

正直に約5ヶ月無職してしてましたと答えよう。


相手の聞き取りが出来なくて、ほぼ筆談で会話してるような感じだった。

マックを出てから街を一緒にブラブラした。


途中で手を繋いだら、

恥ずかしいそうにして拒否をしていたので

僕は彼女の二の腕を掴んで一緒に歩いていた。

そうしたら、向こうから腕を組んできた。


彼女のバイトの時間になり、バス停まで送っていった。

なんだかんだと3時間半くらい一緒に居た。


女の子と一緒に居ると癒されるね。

エッチな話も少ししたけれど、エッチな話は恥ずかしそうだった。

表面ではエッチな男は好きじゃないと言っていた。

僕はスケベな男だよって言っておいた。

彼女は福山雅治が大好きだから、

アナタの大好きな福山も超スケベだよ言ったら、

絶対に違うと言っていた!


多分僕の予想だと処女のような気がする。

オッパイ大きいんだよな~、服からはみ出している。

あのオッパイ、大きなオッパイ触りたいな~


最近会話はダメな気がする、成長実感がわかない。

ちょっと自信をなくしている。

ここが僕の限界か?

これ以上の劇的な成長は見込めないか?

これ以上は伸びないような気がしないでもない。

でもナンパの出会いで、女の子と会っているじゃないか?

自分が凄いのか、凄くないのかよくわからない。
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2012-11-27

国際競争

とある動画を見つけた。

日本の若者が日本に失望して海外に出て行くとうドキュメンタリー

番組の構成上悲壮感が漂うに制作したのだろう。

サヨナラニッポン~若者たちが消えてゆく国... 投稿者 Nrev2

日本を出て海外に行く人少ないと思うよ。

アジアの国々は10代で英語も中国もペラペラ

日本語まで話せる人がいる。

こっちでは英語が話せるのが当たり前

それだけ日本に比べて自分が厳しいから本気で勉強して海外へ出る。

日本人は英語を話せる人は少ない。

いくら英語や中国語が出来ても日本人にはまだ劣る部分がある。

海外は時間は守らない、自己主張が強い、謝らない、いい加減。



毎日日本で見るニュースは暗いことばかり。

反日、日本衰退、日本滅亡

だけど、海外に来て思うけどそんな簡単には終わらない。

日本には世界一なものが沢山ある。

礼儀、繊細さ、四季、歴史、アニメ、マンガ、ゲーム、AV、産業、安全面、衛生面、品質、料理
、サービス、ファッション、鉄道、マナー、治安、エコ率 etc

日本には日本の良いとこがあり、悪いところももちろんある。

でも日本はまだまだ他の海外の国には劣らない。

毎日反日のニュースばかりだけど、中国、韓国以外の国には本当に愛されている。


今日こっちで世界の経済の仕事をしてる人に会った。

日本の経済は今でもアジアの基盤のだと言っていた。

国を離れると自分の国が如何に優れた国なのかがよくわかる。


ネットは便利だけど、今のこの時代は情報に左右されない方がいい。

訳のわからない情報が多すぎて頭がおかしくなる。

情報は自分の目で見て確認して真実を確かめた方がいい。

色んな問題はあるけれど、海外は日本以上に問題がある。

逆に問題はマスコミが悪いニュースばかり放送したり、ネットで非難することだと思う。

日本はまだ衰退なんてしていない。
2012-11-24

必要な時に必要な人

なんか最近ナンパのヤル気がない。

蘭と会わなくなって、現地の人との交流がない。

成長するには交流する相手が必要。

無理に現地の交流を作ろうとしてナンパしてたら次第に面倒になった。

だから、僕はしばらくはやらない。

無理はしない。

交流がなくても、自分がやりたい時にやる。

必要な時に必要な人がやってくるはずさ。


今日は以前ナンパした香港人の子から連絡があった。

蘭と会うようになって、僕から連絡をしなくなって疎遠になっていた。

なんか僕が夢に出て来たんだとか!

夢の中で僕が変なことしなかったか?

聞いてみたけど、夢の中の僕は紳士だったらしい(笑)

今日は一日中メールやskypeで会話してたりしてた。

エヴァの映画が気になってしょうがないらしい。


蘭と会わなくなって、いいタイミングで連絡があった。

必要な時に必要な人が現れたのか?

お互い求めているのか?不思議だね。

今は流れに身を任せてみよう。
2012-11-23

地道にやるか

蘭からメールがこなくなった。

僕からも連絡していない。

蘭は明日から京都へ旅行に行く。

多分僕が気がないのがわかって見切りをつけたのかな?

それとも僕からの連絡を待っているのか?

僕の予想は後者だと思う。

でもやっぱり毎日中国語を話す相手がいないと成長しない。

僕が急速に中国語を覚えてたのも蘭の影響が大いにある。

でも今までのような関係はもうないな。

中国語を話せるからと言って自分自身に無理をするのは疲れる。

沢山与えてもらったことに感謝して前へ進む。


今日は仕事の面接

日本の企業に履歴書をだした。

日本人の面接官だったので、日本語で面接。

少しだけ中国語で話をした。


面接が終わった後はナンパ。

金曜日だからいつもより人が多い。

10人ちょっと声を掛けた。

一人だけいい反応をくれた。

親日だから日本人はモテるというのは都市伝説だね。

やっぱりナンパは何処に行っても厳しい。

今日も厳しい反応だった。

もっと声を掛ければいいのかもしれない。

だけど、地道にコツコツやるしかない。

今はナンパするしか話す相手がいないから。



ナンパやってると時に潤って、時に孤独を感じる。

今日は金曜日の夜で街はカップルで溢れていた。

カップル達はみんな笑顔だった。

男性達は多分一人の女性を根気よく愛して、

長い時間を掛けて、作り上げた笑顔なんだろうな。

これはこれで素晴らしいことだと思う。


僕は安定と刺激だったら刺激をとる。

一人の女性だと満足しない。

誰かオレのち○こを包容してくれ~!
2012-11-22

世界一の文化を誇る国

3年くらい前にナンパした子がいる。

今は交流ない、現在はマイミク。

その子のmixiの日記を読んだ。

イギリスのロンドンとフランスのパリに旅行に行ったらしい。

その子がイギリスで

目の前を歩いている日本人の女性が「あ、財布がない」と言いいだして

偶偶隣を歩いていた別の日本人女性も「実は私も昨日財布スられたんです」と言っていたらしい。

その子もパリの人ごみの中で鞄に入れておいた財布を盗まれたらしい。

カードから運転免許まで全てやられて大変な目にあったらしい。

イギリスで日本人の女性が後ろから突然殴られて失神する動画を見た。

イギリスもフランスも世界一の文化を誇る国なのにとても治安が悪い。

噂によるとカフェなどで一分でも下に鞄を置くと盗まれるらしいね。

日本が如何に安全な国なのかがよくわかる。

2012-11-20

スカッとしない

街には見向きもしてくれない女があふれてるぜ!

女も性欲があるんだろうけど、建前がないとセックスしない。

そこは男が頑張らないと行けないんだろうな。


昨日からなんかスカッとしない。

スカッとを解消する為に

三ツ矢サイダーを飲むのではなく、街へ出ました。


20人声を掛けた。

ほんの少し会話が出来た程度です。


それ以外は特に何もなし。
2012-11-20

学び

人の嫌のところって絶対ある。

それを譲れるか譲れないか。

相手を変えようと思っても、それは難しい。

自分がそこで学ぶしかない。

相手のせいにして、相手を悪く言っても解決にならない。



例え話をすると、昨日蘭と会って疲れたんだ。

なんとも言えない疲労感だった。

蘭は会いたい、会いたいと言っておきながら自分から話そうとしない。

僕は途中で話す気がなくなってしまった。

自分が黙っていても、向こうから会話がないのはわかっていた。

向こうは一緒に居るだけで満足するかもしれない。

だけど僕は変化がないし、退屈で飽きてくる。


僕は男だから女の本当の気持ちはわからない。

相手から何かしてくれるのを待っているだけではダメ。

好きでも相手に望んでいるだけではダメ。

相手を振り向かせるようになにかしら努力する。

だけど、僕自身もこれを相手に要求するようではダメだ。

自分がそこで学ぶしかない。

こーゆうことをしたら相手が嬉しい。

こーゆうことをしたら相手が喜ぶ。

こーゆうことをされたら、相手も嫌がるだろうな。

相手を見て自分が学ぶしかない。

そうするしか方法がないよね。

相手のせいにして否定ばかりしてちゃ学びはないね。


今回あらためて積極的に話すことって大切なんだって気づきがあった。


相手の性格を変えることは難しい。


文句なんてほじくりだせば体のアカのように沢山出てくる。

そこは自分なりにいい方向へ変えていくしかない。

何事も前向きに考えるしかない。

何事も学びなんだ。
2012-11-19

複雑

今日は約3週間ぶりに蘭と会った。

蘭は仕事で中国語に行っていたので、

しらばらく会っていなかった。


食べる店は僕は選別した。

3週間ぶりだというのに食事中は一言も話さなかった。

食べる前に僕の出来事を話して会話が尽きてしまった。

今までは僕がずっと喋りかけてきた。

こっちが質問すれば返ってくるけども、早口で訳がわからない。

話すのが早すぎると何度も言っている。

わからないことを書いてくれと頼むとめんどくさそうにする。

向こうから話を掛けてくることは本当に少ない。

一緒の食事が不味い原因、これも一つかな。


性格は悪い子ではない、どちらかといえばいい子。

ただものたりないな。

僕も色々と理解しようとした。

相手のここがダメだとか言っても始まらない。

こーゆう子なんだと理解するしかない。

考えすぎるのもダメだ。

いいものはいい!ダメなものはダメ!

ただ今までのように頻繁に会うことは少なくなりそうだな。

家に帰ってから、なんか異様に疲れた。
2012-11-18

つぶやき

一昨日ナンパした子がfacebookにこんなつぶやきをしていた。

第一次走在路上有陌生人跟我打招呼,
不是請我填問卷、問路或推銷,而是跟他聊天,
讓他練習中文~結果到最後,
反而變成我一直想跟他用我學到的幾句破爛日文對話XD
        ↓
        翻訳

私は見知らぬ人に始めて路上で声をかけられました。
私はキャッチセールスはお断り、道を尋ねる又は物を売りつけるではなく、彼と世間話をした。
彼は中国語の練習の為だった、その結果
お互いに勉強をした、ボロボロの日本語で対話しました。

直訳するとこんな感じかな。

日本語と文法が違うから翻訳するのは難しいね。


自分がナンパした反応を見るのって面白いね。
2012-11-17

伸び悩む時期

まごまごしてると5ヶ月が経ってしまう。

今中国語の成長に伸び悩んでいる。

きっと凄く成長はしてると思う。

少し読めるようになったし、パソコンの入力も出来るようになった。

色んな人から4ヶ月でここまで出来る人はいないと褒められる。

だけど、リスニングがついて行けない。

相手の言ってることが大体でしかわからない。

スピーキングもまずまずで単純な言葉しかできない。

語学は沢山勉強したからと言って出来るもんでもない。

長い長い時間が掛かる、慣れが必要。

その点ナンパは自分が質問したことに対して決まった答えが帰ってくるから出来る。

語学を覚える上で、これは誰でも通る道だ。


超えてみせるさ!

僕は遠回りして成長する人間だ。


オレたち まだこんなもんじゃない。

オレたち まだ諦めるなんて似合わないだろう。

オレたち なぁ約束しただろう。

この空はきっとあの日の空に続いてる。

オレたち ただ守りたいものが増えたね。

オレたち なぁそれはほこりさ。

オレたち まだこんなもんじゃない。

オレたち まだこんなもんじゃない。

この空はきっといつかの空に続いいく。

聴こえるか?

オレたち
2012-11-16

今日もまた街へ

今日もまたナンパしに街へ

蘭が中国から帰って来た。

ナンパに行く前のメッセのやりとり。

蘭    想我嗎?(私がほしい?)
スーサン 我不知道(わからない)
蘭    所以沒有想我(私が欲しくないの?)
スーサン 你問我很難(あなたの質問は難しい)
蘭    所以奇怪 (おかしいよ)
スーサン 什麼奇怪?(何がおかしいの?)

街へ 

会話は全て中国語

10人目まで反応はゼロだった。

11人目

スーサン「こんにちは、今何してるの?」
女の子 「学校終わった」
スーサン「そうなんだ、僕はブラブラしてるよ」
女の子 「そうなんだ」
スーサン「僕は外国人だよ」
女の子 「わかるよ、何処の国の人?」
スーサン「韓国人だよ」
女の子 「あ、そう…」
スーサン「冗談、冗談、日本人」
女の子 「あ、日本人ね!」
スーサン「そうそう」
女の子 「私今学校で日本語勉強してるよ」
スーサン「そうなんだ、素晴らしいね」

しばらく雑談

スーサン「すぐそこのマックで一緒にお茶飲まない?」
女の子 「いいよ、でも今の時間人が多い」
スーサン「じゃぁそこのベンチに座って話そうか?」
女の子 「うん」

20歳 大学生 

名前 陳ちゃん←これは名字
名前は難しくてよく覚えてない。

30分程座って雑談して、その後一緒に街をブラブラした。

そして、一緒にご飯を食べた。

性格は本当にいい子だった。
去年の東日本大震災の時に一週間分のバイト金を募金してくれたらしい。

日本人として、本当にありがたいね。

その後も街を一緒にブラブラ

スーサン「ねえ、見て、最近野良犬に手を噛まれたんだ」
陳   「どうして」
スーサン「いい子、いい子してたら噛まれた」
陳   「あら~」
スーサン「アナタの手のネイル可愛いね、見せて!」
陳   「うん」
スーサン「これ自分でやったの?」
陳   「うん」
スーサン「可愛い~」   

そのまま手を繋いだ。

陳   「ハズカシイですよ~」←日本語
スーサン「アナタの手は優しいね」
陳   「日本人の男性は会ったその日に手を繋ぐの?」
スーサン「しないよ(笑)」

彼女を顔を見たら汗がビッショリだった。

よっぽど緊張していたんだろうな。

時刻は11時近くなっていたので、バス停まで送っていった。

一緒にいる間気がつかなかったけど、めちゃめちゃ巨乳だった。

髪で胸元が隠れていたから、気づかなかった。

つんつんしたいな!

ナンダカンダ3時間近く一緒にいた。

僕の中国語の発音が悪くて、ちぐはぐなコミュニケーションだった。


12時過ぎに蘭から電話が掛かって来た。

遅いから電話に出なかったけど、連チャンでコールが鳴るので電話に出た。

蘭   「今アナタの家の近くの駅にいる」
スーサン「ごめん、今日はもう寝る」
蘭   「アイタインデスケドモ」←日本語
スーサン「今日はもう寝るってば!」
蘭   「私は帰るの?」
スーサン「今日はもう寝る」

突然電話が切れた。

40分後に再び携帯がなる。

寝てたふりをしたが、連チャンでコールが鳴る。

スーサン「何、どうしたの?」
蘭   「今アナタの家の近くのセブンイレブンに居る」  
スーサン「もう寝てるから」
蘭   「会いたいです」
スーサン「もう寝てるよ!」
蘭   「ハイ、ハイ、わかりました、私は帰ります」
スーサン「来るときは事前に連絡してね」

2012-11-15

今日も街へ

今日も街へ

10人位に声を掛けた。

ちょっと会話出来たくらいで特に何もなし。

朝から晩までナンパしたら何人に声を掛けられるだろう?

昔、渋谷、新宿で300人に声を掛けた

こっちだったら100人くらいは行けそうだ。

やろうと思えば出来なくもないけど、やりたくないね。

今考えるとあの頃はまだ未熟だったと思う。

でもあの頃はあの頃なりに一生懸命頑張っていた。

過去に頑張ってた自分が居るから今の自分がある。


これから地道にコツコツ続けて上を目指して行こう。

10年後も輝いていたい。
2012-11-15

初ナンパ

昨日の夕方の夢は本当に不思議だった。

こんな不思議なことがあるのかと興奮している。

僕は四十九日のことを忘れていて、

夢を見て、あ、今日四十九日だって思い出した。

日にちを数えてみたら、ピッタリ四十九日だった。

きっとクリリンが最後に僕に挨拶に来てくれたんだろう。

飛行機に乗ったのは、彼が上へ旅たちますって意思表示なんだろうな。

クリリンが一番カッコいい頃の姿で会いに来てくれた。

そう考えると凄く嬉しい気持ちになった。

暗い気持ちではなくて、これから前に進めそうな気がする。

この10年の腐る程の思い、輝かしい宝物。


思い返せば自分が初ナンパしたとき一緒だったのは彼だった。

今日は自分のはじめてナンパしたときのことを書こうと思う。

高校2年の冬、寒い時期でもう十数年前になるかな。

地元の友人達と一緒に千葉へ修学旅行に着て行く服を買いにいった。

僕、クリリン、キム、ヤス、ジュンの5人

千葉で買物してから、次何する?って話になった。

じゃぁ女でもナンパするか~って話になった。

よく覚えていないけど、言い出したのはクリリンじゃないかな?


いざナンパしようとして、誰が行くの?って話しになった。

当時5人のうち僕だけが初体験を済ませていた。

それに対する強がりや見栄があったのかもしれない。


スーサン「じゃぁ俺行くよ!」

千葉駅のC1の階段で声を掛けたのを今でもハッキリ覚えている。

スーサン「すいませ~ん、今暇ですか?」
女の子 「ごめんなさい、今暇じゃないんです」

凄く笑顔で答えてくれたのを覚えている。

みんなからスーサン凄ぇ~なって、言われてそれが

気持ちよくなって、3人位に声を掛けたと思う。


それからゲーセンでプリクラ撮っている子をナンパしようということになった。

スーサン「キムもそこに居る子達に、声掛けてみなよ」←すっかり調子にのっている。

キムはプリクラで並んでいる女の子達に声を掛けた。

キム  「よかっから、俺達と一緒にプリクラとらないかな?」
女の子達「いいですよ」

2人組の女の子とプリクラを取ることになった。

そこで、クリリンも登場

クリリン「なんだよ、俺も入れてくれよ」
スーサン「クリリン、小銭がないから両替してきてくれ」
クリリン「わかった~」

両替して来たクリリンがプリクラの間に入ってきた。

スーサン「何でお前まで入って来るんだよ」
キム  「クリリン向こう行って!」

女の子達とプリクラが撮りおわった。


外でタバコを吸いながら、ふて腐れたクリリンがいる。

千葉駅の自転車を蹴ってドミノ倒しして、持っているタバコを千葉駅の人込みの中投げつけた。

目の前を歩いている通行人に当時流行っていたNORTH FACEのダウンジャケットにタバコが当たった。


スーサン「おい、クリリン、今前の人にタバコあったたぞ!」

ふてくされてそのまま、どこかへ行ってしまった。

スーサン「さっきは悪かった」
クリリン「両替だけ頼んでおいて、俺は用無しかよ」
スーサン「すまない」

そんなこんなで、これが僕の初のナンパ。

それ以降、クリリンと地元で一緒によくナンパをするようになった。


そんなクリリンはこの世から旅立ちました。


いつまでも、いつまでも、輝かしい。

誰よりも、誰よりも、深い。

共に過ごした十数年の楽しい思い出いつまでも忘れないよ。



この輝かしい思いを胸に僕は前へ進みます。

2012-11-14

さようなら

夕方2時間位うたた寝をしてしまった。

亡くなった友人が夢に出てきた。

その友人が一番元気でカッコよくてイケイケだった頃の姿をしていた。

22~23歳位の頃の姿かな!


僕は夢の中で友人が亡くなったのを半分理解している。

よく覚えてないんだけど、夜の道を2人で歩いていて、

これから2人で遊びに行くような感じだった。

うる覚えだけど、夢の中の空気が夜の東京に似ていた。

僕は夢の中で「お前は死んだけど、夢の中で普通に会えるのか?」って友人に質問をした。

そして、何故か小型のチャーター便の飛行機に乗ろうとしているんだ。

友人は飛行機の中に入った。

友人は飛行機の入口の中で、僕は入口手前の階段のところで会話していた。



僕は友人が亡くなってから、一回も泣いていない。

でも夢の中では友人の前で泣いていた。

僕は「なぁお前は俺はのことどう思ってるんだ?」と質問した
友人「無理」
僕 「え?」
友人「お金は無理!」

何故お金は無理って言っていたのかはわからない。

さっきそういえば夢の中でお金の話をしていたよな。


そして目が覚めた。

この夢偶然なのかな?

そういえば今日四十九日だったわ。

友人は飛行機に乗って旅立つってことだったのかな?

友人が旅立ちの挨拶に来たのか?

本当に不思議な夢だ。


僕はまだまだこっちで頑張るよ。

若い頃の君を見て、あの頃は青春だった。

僕と君との絆は思い出としていつまでも輝き続ける。

出来ることなら、昔のようにまた馬鹿をやりたかった。

来世が本当にあるのなら、また遊ぶことができるよな。

さようなら、クリリン!
2012-11-13

学生街

一週間振りのナンパ。

学生が多い塾街で声掛け。

10人位に声を掛けたかな?

5人位会話ができました。

だけど、みんなこれから塾に行く忙しい子が多い。

スーサン「こんにちは、アナタの服装凄くいいね!」
女の子 「ありがとう」
スーサン「今何してるの?僕はブラブラしてるよ」
女の子 「これから塾に行きます」
スーサン「アナタ芸能人みたいだね」
女の子 「ありがとうございます」

しばらく雑談

スーサン「僕はこれからご飯食べるから、そろそろ失礼するよ」
女の子 「FBやってますか?」
スーサン「FBって何?」
女の子 「facebook]
スーサン「あるよ、名前教えるね」
女の子 「私の名前は陳白です」
スーサン「後で僕の方から連絡するね」
女の子 「は~い」
スーサン「またね」

今日はこれでおしまい。

また明日。
2012-11-13

理論は必要ない

僕が始めてナンパしたの高校2年の冬。

初めは友達と一緒にノリでやっていた。

かれこれ10数年の月日が流れた。

一人で始めてやったのは19歳のとき、

親父にトラックを借りて一人でナンパしに行った。

初めは全く相手にされず、上手くいかなかった。

それだけ続いてるってことはやっぱり好きなんだな。

10年やってもナンパに答えなんて出ない。


思うことはナンパに分析は必要ない。

街で出て声を掛ける、ただそれだけ!

分析するだけ無駄だ。

参考書を見て解決できるもんでもない。

サッカーのように毎日練習したからって上手くなるようでもない。


ナンパは人間を相手にする行為。

人間の体内には60億もの細胞があるらしい。

それだけ人間って複雑。

姿、形、性格、雰囲気、オーラ全てが違う。

それを分析するのは不可能。

同じパターンなんてない。


僕とってナンパがない人生は退屈。

僕がナンパを辞めることは、この先ずっとないと思う

一時やらなくても、またやると思う。


2012-11-12

好きなこと!

今日は日本に居る彼女の友人に日本語を教えた。

可愛い子だったな!

まぁ当然だけど手を出すわけには行かない(笑)


もちろん中国語で教えた。

ちぐはぐなコミュニケーションだけど、なんとか通じた。

教えている時間は凄く心地良かった。

やっぱり僕は人に教えたりするのが好きだね。

人の成長する過程を見るのって幸せな気分になる。

でも疲れた~

人に教えるはエネルギーを使う。


日本に帰ったらボランティアで

自分の得意な分野を教えることを始めようかな。

中国語を教えるのもいいし、ナンパ教えるのもいいかな。

英語を覚えたら英語も教えたい。

悩み相談を受けるのもいい。

僕はそれを金儲けにするつもりはない。

金儲けになっちゃうと、

色んな利害が生まれて自分の方向性も見失いそうだしね。

自分の好きなことは好きなように教えたい。

だから金を取ることはできないな。

こんな僕でも最近、

損得勘定抜きで何か人のために頑張りたいって思うようになったよ。

今全てが経済中心の時代だから、

全てが金で動く時代だし、金がなきゃ何もできない。

それでも、人の為に役に立つっていうのは嬉しいもんだ。

喜びってのはお金には変えられない。


最近家に篭ってばっかりで、あまり外に出ていない。

また一段とナンパがしたくなった。

明日からナンパしようと思う。
2012-11-09

嫌なものは嫌だ

今日は先週ナンパで知り合った丁と会った。

こっちの人は英語のミドルネームを持っている人が多い。

丁のミドルネームは エリー

日本人でミドルネールを持ってる人なんていないよっと

答えると日本は遅れてるねと馬鹿された。


エリーはfacebokで本名のアカウントの方に登録してあるから、

日本に彼女いることがバレていた。


彼女のことをよく質問してくる。

エリー 「彼女とどうやって知り合ったの?」
スーサン「ナンパ!」
エリー 「アナタは肉食系だね」
スーサン「別に、何かおかしい?」

僕の仕事のこととか心配してくれて優しい。

だけど、この子とはこの先恋愛関係は何もないな。

あっても友達だろうな。

体の関係持ちたいけれど、この子は無理だろうね。


街をブラブラして美味しいお店に連れてってくれた。

一回目会った時よりも、空気があって会話がスムーズだった。

今回一緒に食事するのは2回目、味覚感覚は凄く合うね。


蘭と食事して飯が不味い思いを散々してるから、

味覚感覚について敏感になってしまった。


不味い飯が続くとトラウマになる。


蘭は今仕事で中国に行っている

久しぶりにskypeで話した。

もうすぐ帰ってくる。

一緒に食事したくない。

僕って小さい人間?

性格はいい子。

だけど足りない。


嫌なもの嫌だ、不味いものは不味い。

食べたくないものは食べたくない。
2012-11-09

嘘だと思うなよ

友人の49日までもうすぐだ。

青春時代を一緒に過ごして来た友人を亡くして

自分の青春時代の思い出が全て引き裂かれたのような気分になった。

自殺が多いと言われる世の中、今までは人ごとだった。

あれ以来は自分の周りはでは同じことを起こしちゃ行けないなって思うようになった。

以前ブログに書いた僕の周りには2人危険信号を出している人がいる。

2人には積極的に関わるようにしている。

一人は仙台でナンパで知り合った僕より年上の女性。

mixiを積極的にチェックしたり、

へんなつぶゆきが多かったときはすぐメールをする。

どうやら旦那と離婚するらしい。

意味深な発言って殆どの人は見て見ぬふりをする。


僕も以前は僕もそうだった!

そうゆーのって、どうやって絡んでいいのかわからないから、

そっとしておいた方がいいような気がして絡まない。

だけど、本人はそこから危険信号を発している。


ナンパで知り合ったから性欲を満たしたいとか、

恋愛感情があるとかそういうんじゃないんだよね。

ただこの人の性格が好き、失ったら絶対後悔する。

周りも後悔するだろう!この人は今は病気だけど絶対無くしちゃいけない人。

浮き沈みが激しくて全く返信がないときもある。


手遅れになった場合は、あの時声を掛けとけば良かったでは済まされない。

僕は冗談抜きで口先だけではなく、ヤバくなったらその人のところへ本気で行くつもりでいる。

本人にそのことを伝えたら、リップサービスだと思っている。

そう思うのが当たり前だろう。


もし、大切な人が危険な目にあったときは助けに行く。

めんどくさいでは済まされない。


昨日突然彼女から下記のメールが来た。

アリガトウ、スーサン。君はあたしを一人ぼっちにしない。ありがとう。

嬉しかったね!


僕の思いが通じたかな。

俺が言ってることは嘘のようで嘘じゃないぜ!

これからも口先だけじゃなく、行動で証明するよ。
2012-11-08

勝負あり

僕が初日に出会った日本人留学生が今月いっぱいで日本に帰る。

てっきり1年居るもんだと思っていた。

僕は一方的にライバル視にしていた。

彼らは日本の大学で3年間中国語を勉強して基礎が出来ているから、

初日からある程度の会話は出来ていた。

一方は僕は本当にゼロからのスタートだった。

僕が最初の頃に話せた単語は三つだけ。
「謝謝(ありがとう)你好(こんにちは)對不起(すいません)」

空港出た瞬間の恐怖感は今でも忘れない。。。

最初は何も会話できなし、友達もいないし、外に出るのが怖かった。

一方彼らは学校という枠組みの中で、

自然と出会いもあり、どんどん友達も作っていった。

毎日楽しそうで最初は羨ましかったね。

僕は学校に行かないで独学で覚えられるという自信があったから、

金も掛かるし、学校には行かないことにした。

僕の一方的なライバル視だけど、普通に考えれば勝てるわけないよね。

でも負けたくないから、僕は毎日テレビを見て

ひたすら単語を覚えて、ひたすら発音の勉強した。

これだけじゃ足りないから、最初は道を聞いたり、

本屋で日本の旅行コーナー本読んでる人に

「日本行ったことあるんですか?」と声を掛けたりした。

そして、2ヶ月目からある程度会話が出来るようになって、路上でナンパるようになった。

お茶までしたのは多分10人前後だと思う。

ナンパした子の紹介を合わせると相当な人に会っている。

ナンパも含めると相当な人数と会話している。

エッチは今のところ3人できた。もっとしたい。。。。


今は色んな人から僕の中国語は凄いと褒められる。

普通の人は留学して一年勉強しても話せないのが現状。

それだけ中国語は難しい。

ナンパのお陰だね。


彼らが滞在したのは4ヶ月…

4ヶ月の時点で勝敗は?

勝負あった! 僕の勝ちだ!

彼らはfacebookで度々中国語で呟く!

俺の勝ちだな!勝負ありだな!

来年の帰国時には一本勝ちしてみせるさ。

なんて調子に乗るとダメだから、今後も地道にコツコツと頑張ろう。

俺は負けないぜ!
2012-11-05

故郷

ふと思うときに帰りたいと思うのは

やっぱり自分の生まれ故郷。

何にもないとこだけどさ~!

過去に住んでた大好きな東京の街でもない。

やっぱり帰りたくなるのは故郷。

世界中何処に行ったって自分の生まれ育った街はかけがえのない物さ~

こっちに来てから日本に帰りたいな~って思うことは何度もあった。

でも絶対に帰らない。

どんなことがあろうとも一年間は頑張る。

自分で決めた道だから。
2012-11-04

5日連続のナンパ

今日も夕方からナンパ。

昨日に比べると人が少なかったね。

あんまりヤル気なく、10人やって帰ってきた。

特に反応はなし!

なんだかんだ5日連続ナンパに出ているね。

反応は中々厳しいものがあるね。

でも僕はまだまだ足りないないからナンパするよ。

何かあるときもあれば、何もないときある。

何かある日はいい日、何もない日もいい日。

何もなくても自分が街に出て頑張ったんだからいい日だよ。

僕は誰かと比べたり、結果を気にしたりしないから、

何もなくても全く落ち込まない。

自分が頑張ったんだから、それでいい。

比べると虚しくなるね。

僕は出会いたい、何かを見つけたい、会話をしたい、性欲を満たしたい。

一番はやっぱり女の子とイチャイチャしたい。

だから僕は街に出る。
2012-11-04

太鼓する心

最近気づいたことが一つある。

出会った最初の頃は「綺麗だね」「アナタは魅力的だね」と言う。

次第に言わなくなり、慣れてくると互いに全く褒めなくなる。

ただ一緒にいるだけで特別な会話もなく退屈な日々が続く。

釣った魚に餌をやらなくなるのだ。


僕の場合は特に今は「中国語が上手になったね」と言われたい。

女性に至っては常に「今日も綺麗だね」「アナタは魅力的」と言われたいはず。

しばらくするとこーゆう言葉もなくなってくる。

だれでも自分の良いところ褒められると嬉しいよね。

花に水をやらなきゃ枯れてしまう。



長い長い夫婦生活の中でも、こーゆう気遣いが必要なのかな。

お互いにいい関係を気づく為にまず自分から水をあげないとな。

お互いに声を掛けないと包括した夫婦生活になってしまう。

僕は結婚したことがないからわからないけど、

長い間、仲良くやっているカップルや夫婦はこーゆう気遣いが出来ているんじゃないかな。


いい悪い別して、自分の日頃の行いが自分に返って来るということだね。

ポイント稼ぐとかそーいうのを無視して、それが当たり前になればいいな。

やっぱり褒められたい。


毎回会う度に相手の良いところを一つ褒めてあげるのがいいね。

僕はやっぱり常に心が動かないと面白くない。


本当は相手のせいにするのが一番楽なんだ。

相手と一緒に居ても何か物足りない。

相手が自分のこと褒めないし、口数も少ない。

だけど、文句言ってるだけじゃ何も解決しない。

原因は自分にもあるはずだ。


本当に相手と合わなくて、相手を変えるにしても、

これを理解しているのと、していないのじゃ違うだろうな。

相手にやれるだけのことをやって諦めた人

何もしないで相手のせいにして別れた人

前者の方が学んでるよね。

相手の逆の立場になってみるとよくわかるわ。

自分のしたことがちゃんとに返ってくるってことだね。


喜んで貰えるように頑張れば、相手も喜ばせてくれるし、

自分が何もしなければ、何も起きない。

ただし、自分が何かしたからといって返ってくるとは限らない。

でも見ていてくれる人もいるし、返してくれる人は必ずいる。

その行いがなんらかの別の形になってご褒美となるはずだ。

中には与え続けてくれる人もいるね。

自分がどのポジションに立って接するかだね。


こんなこと計算じみた理屈じゃなくて、

これが損得勘定抜きして自然に出来れば相手に見返りも求めないね。
2012-11-03

頑張らなきゃな

今日は昼にナンパした。

10人程声を掛けた。

日中かなり暑かったので一時帰宅。


夜再び街へ

24人目

声を掛けてしばらく雑談

会話は全て中国語、中国語を書くのが面倒なので日本語に翻訳したものを書きます。

最初は物凄く警戒されていた。

女の子 「アナタは他の人にもナンパしてるの?」
スーサン「違うよ、アナタが始めてだよ」
女の子 「本当に~?」
スーサン「ホント、ホント、始めてだよ」

スーサン「喉渇いたよ~、アナタは?」
女の子 「少しだけ!」
スーサン「一緒にお茶飲まない?」
女の子 「私はいいや」

続けて雑談

スーサン 「立って話して疲れた、そこに座ろうか」
女の子  「うん」
スーサン 「ズボン汚れるから、僕のカバンの座っていいよ」
女の子  「ありがとう」

名前 丁(ディン)28歳 会計士

しばらく会話して、一緒に本屋へ行った。

その後は一緒にご飯を食べました。

今日は美味しい料理が食べれて良かった。


でも会話が殆ど通じなかった。

僕の発音が悪くて理解してくれなくて、

辞書を見せてやっと言葉が通じた感じだ。

親切だからわからないと、すぐノートに漢字を書いてくれた。

服の上からおっぱいが強調されていれ、興奮したよ。

ちょっと手を触ったりしたけど、避けられました。


なんだかまた鼻をへし折られたな~!

まだまだ語学の練習が必要だし、頑張らなきゃな。

丁と別れてから、クタクタになりながら帰宅。


帰ったら僕の本名覚えていてくれて、facebookに申請してくれた。
もう一つの別のアカウント教えたんだけどな~

拒否するのもなんだから承認したら、

日本の彼女が、またナンパしてでしょ?と文句言ってきたよ。

説得するのが大変だよ~
2012-11-02

アイルランド人

今日もナンパをしに行った。

開始一分 女の子一人だけ声を掛けた後、

すぐ近くに白人男性が居たので英語で話しかけた。

スーサン「ハロー where you come from?」
白人男性「okinawa]
スーサン「I'm japanese]
白人男性「日本人ですか?」 
 
沖縄に3年住んでいるアイルランド人でした。

名前 マークさん 日本語はペラペラ

沖縄でIT関係の仕事をしている。

ロンドンに12年住んだ経験あり、パリにも1年

スーサン「日本はどうですか?」  
マーク 「日本からもうハナレられない、もうヨーロッパはいい」

しばらく雑談。

マーク 「飛行機の時間まで、後3時間アリマス、何処かお勧めアリマスカ?」
スーサン「僕も時間空いているので案内しますよ」
マーク 「日本人は凄くヤサシイね!ヨーロッパじゃこんなこと絶対ナイヨ」

マークさんは飛行機の乗り換えで時間があったので、街をブラブラしている最中だった。

3~4時間、日本語で会話して色んなところを案内しました。

スーサン「ヨーロッパの人はナンパしますか?」
マーク 「日本スタイルのナンパはシマセンネ」

スーサン「日本スタイルのナンパって?」
マーク 「私の日本に居るスペイン人の友達は街で女性に話をカケル、そして番号キク」
    「日本人の女性はカンタンにハイ、イイヨって番号を教えてクレルね」
    「ヨーロッパではコレハない、知らない人とはナカヨクならないよ」
    「そのスペイン友達もスペインに帰ったら日本スタイルはヤラナイ」

スーサン「へーそうなんですね、イタリアはどうなんですか?」
マーク 「イタリアは旅行で一回行っただけだからヨクワカラナイ」

マーク 「ロンドンは凄く治安がワルイ、女性は夜一人で外をアルケナイ」
    「でも、日本は夜一人で歩いてもヘイキだよね」
スーサン「そうですね~」

マーク 「昔ロンドンで日本の女性が携帯で写真を撮ってマシタ」
    「その女性が手に持ってるケイタイ、知らない人がパッと捕って、そのままニゲマシタ」
スーサン「それは恐いですね」
マーク 「日本はカバンのチャック開けていてもヘイキ、サイフポケットに入れててもヘイキ」 
    「ヨーロッパは日本のように治安よくない、ダカラ知らない人とはナカヨクならない」


僕の思っていたヨーロッパのイメージとは違ったね。

ヨーロッパのナンパって予想してたよりも難しいようだ。


そんな感じの一日だった。

マークさんと別れて眠くなったので帰宅。
2012-11-01

ナンパ王になれるかな?

今日もナンパしました。

20人に声を掛け


会話が出来たのは20人中4人。

1人目はクリスチャンの子で番号交換した。


2人目はお茶誘って断られてから、5分位会話した。


3人目はめちゃくちゃ早口だった。

まるで第三形態のフリーザのように

「ひゃぁ、ひゃぁ」と言わんばかりに責めてくる。

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会話のスピードについて行けないので疲れた。


4人目は芸能人のように美人な子だった。

婚約者だったけど、物凄い笑顔で会話してくれた。

あまりにも可愛かったから、ちょっと固まったね。

近くで見て一般人とはかけ離れたような綺麗な子でした。


狭い街だから、同じ子に声を掛けそうになったことが2回もあった。

歩いていると、あ、さっき声掛けた子だってことがよくある。


キャッチセールスは沢山いるけど、

日本人でナンパしてるのは僕しかいない。

そのうち、この街の有名人になるかもしれないね。


よっしゃ有名人になろう。

ナンパ王に俺はなる!

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なんちゃてね~
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