--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012-01-28

声掛け

オーストラリアを辞めて、先に台湾へ1年行くことに決めた。

この間の旅行で親日家の台湾が好きなった。

台湾に行ったら、声掛けで人脈を作ろうと思っている。

知り合いもいない、言葉も通じない、本当にゼロからのスタート。

人を出会う為、語学を学ぶ為、

台湾で生活を充実させるには、声を掛けていくことが必要だと思う。

多分僕にはそれしかないと思う。

向こうに行ったら、男女も関係ない。

お爺ちゃん、お婆ちゃんにも声を掛けてみようと思います。

日本でのナンパが海外で生かされるときが来るのかな?


台湾の面白い動画
スポンサーサイト
2012-01-27

彼女の家族

彼女の家族が日本に来た。

台湾は旧正月で1月21~29日までが正月休み。

7人乗りのレンタカーを借りて、色んなところへ案内した。

相変わらず言葉の壁は多いね。

まぁでも最終的には喜んでくれたみたいだから、嬉しい。

日本と台湾の橋を繋いだね。

でも彼女の家族はお金持ち感覚で価値感が合わないかな。

彼女の家族と価値感をわかちあうのは、まだまだ時間が掛かりそうだ。

価値感が合うまでは結婚は到底ありえない。
2012-01-25

気づいたこと

綺麗ごとかもしれないが、

昔の自分は人を幸せにする力があったらいいなっと思った。

色んな経験を積んで、それは不可能だと思った。

あるときから、そんなことすら考えなくなった。



最近思うことは、自分が一番幸せになることが一番大事だということ。

自分が幸せでないと、人を幸せにすることはできない。

人を幸せにしようってこと自体が、人に見返りを求めているんだと思う。

実際に昔の自分はそんなことを考えながら、人に見返りを求めていた。

人を幸せにしようなんて発想すらもなくして、

自分が楽しんで幸せになってしまえば、自然と人に影響力を与えられるよね。


ナンパも同じで結果を求めず、目の前のことを楽しめたらいいね。
2012-01-24

社会を外れて…

仕事を辞めてから、

色んな物事が違う角度から見えるようになった。

感じ取れなかったことが感じ取れるようになった。

仕事をしているときは、忙しさに追われ、余裕がなかった。

今は本当に自由だし毎日好きなことをしている。

好きなことを好きなときにする。

やりたいことをやりたいときにする。

休みたいときに休む。

今の自分の方がエネルギッシュであることがわかる。


社会的価値感とはなんだろう?

地位、名誉、お金がメインであり、

社会的価値感のレールは僕はつまらないものだと感じた。

でも決して社会を否定している訳ではない。

自分の体質に合わないと感じただけ。

ナンパの社会的価値感はゼロに等しい。

社会的価値を得ることが必ずしも幸せとは限らない。

幸せの感じ方は人それぞれだし、本当の幸せは自分でしか体験できない。

真実は外部からの情報ではなく、自分で体感するものだと思う。

まだまだ自分は模索途中だ。
2012-01-21

空白の2年編 その5

2010年8月

この日は遅い時間から飲み会があった。

飲み会終了後には終電がなくなってしまっていた。
他の人達は皆タクシーで帰った。

一人になってしまった、さてどうするか?

金曜日の夜だし、ナンパでもするか。

路上で声を掛けるが、中々上手くいかず、
街をウロウロしていると、クラブが目に入った。

クラブに入って声掛けをすることにした。

一人でお酒を飲んでる子に声掛け
大分会話が弾んだのだが…
女の子 「私興味ないんで、どっか消えてもいいですよ、消えてください~」
スーサン「あ、っそう…」

衝撃的な言葉だったね~

気を取り直してお酒を買っている背の高いスレンダー女性に声掛け
スーサン「何のお酒買ったの~?」
以下省略…

スーサン「ちょっと、ここだと音がうるさいからもう少し静かな場所で話さない?」

音の少ないロッカールームへ移動

女性  「私友達と来てるんだ~さっきお酒買うときに隣に居た子」
スーサン「知り合いだったんだね、気づかなかったよ~友達は大丈夫?」
女性  「うん、大丈夫!3人で来てるから」

女性からお酒をもらった。
飲めないお酒をグィっと飲んでかなり酔ってしまった。

意識が朦朧としてくるが、意識はあった。

意識が朦朧とする中、女性と話している最中に、この女性に少し違和感を感じた。
まさかねぇ~、そんなことはないだろう…

しばらく話込んでから、別の場所へ移動した。
移動する際に手を繋いだ。

手を繋いで視覚部分でいきなりキスをしました。
女性は焦ってキャ~っとビックリした表情を浮かべていた。

キャ~っと言う声を聴いたとき うん??もしやこれは?
そのまま何回かキスをして手を握った。

力強い手、腕周りが僕と同じくらいあり、なんというかゴツゴツしている。

その時確信した…

この娘は男、ニューハーフだ。

俺はそっち方面に特別興味があるわけではない。

でも男とキスをしたからといって嫌な気にはならなかった。

キスした後はそのまましばらくトークを続けた。

「君は男だよね~?」ってことは言わなかった。

このニューハーフの人を観て思ったことは
芯がしっかりしてるし、女よりも美を意識して外見が凄く美しい。
苦悩を乗り越えた精神的な強さを感じた。

ニューハーフと気づいてから、特別オーラを感じた。
歩き方、声も女の子だし、この徹底ぶりは凄い。

やはりその道を極めている人は美しい。

苦悩を乗り越えている感じがして、守ってあげたい気持ちにさえなった。

話していると、言葉では表せない感覚だ。

まぁこの人は女以上に女なんだな。

途中で友達が通りかかって来たけれど、友達は中途半端に見るからに男だった。

そういう人はやっぱり気持ち悪かったね。

やるなら徹底的にやらないと。

ニューハーフ女性「私そろそろ、友達のところへ戻るね」
スーサン 「わかった、またね~」
ニューハーフ女性「これ私のアドレス(名刺を渡される)後でメールして!」
スーサン 「ありがとう、また会おうね」

最後にフレンチキスをしてお別れした。

名刺を見ると、明らかに芸名だ。
お店の名刺なのかな?

ニューハーフは女を超えた美しさだった。

女を超えようと常日頃、全力をつくしているから美しいんだろうな。

目の前にいる彼女がただ美しい。
ただそれだけ!だった。

はじめて味わった男の唇は意外にやわらかかったね。

気づくと僕はニューハーフの彼女にときめいていた。

正直男か女かなんて考える余地もなかった。

今でもどっちなのかわからない。

彼女と別れてクラブを後にした…

後日…もらった名刺に書いてある彼女の芸名をネットで検索してみると、
ニューハーフではかなり有名な人だった、wikiにも出てるし、AVにも出てた。

AVのパッケージをネット見たら、しっかりサオがついていた。

ニューハーフの女性は美しいけれど、でも僕はやっぱり女の子がいいね。

ナンパのお陰で貴重な体験ができた。
2012-01-20

空白の2年編 その4

2010年7月

この日、新宿駅でナンパした。

目の前に宅配業者の人が荷物を忙しそうに運んでいた。

スーサン「目の前の宅急便の人、忙しそうだね!」
女の子 「あ、…そうですね」
そのままカフェへ誘うことができた。

名前はAMI 愛内里菜が好きな子で凄くオトナしい子だった。

AMI  「最近、気になる男の人が草食系で手をだしてこないんです」
スーサン「そうなんだ~、手を出してほしいの?」
AMI 「そうですね~、男の人から来てくれた方がいいですね」
スーサン「そっか、じゃぁこーゆーことされる方がいいの?」そのままAMIの手を握った。

一瞬戸惑った顔をしたけれど、
スーサン「こーゆーことされるのって嫌じゃないよね?」
AMIちゃん「…まぁ …」
スーサン「これはAMIちゃんのフェロモンを感じて、我慢できなくなったんだよ」
    「これは男の本能だよ」

この日別れ際に新宿の視覚部分でキスをして、2回目に会ったときにセックスをした。

後日会ったとき、彼女に乱交パーティーへ誘った。

この当時、僕はよくエロ系のイベントに行っていた。

「興味があるからいいよ」っとOKをもらった。

事前にイベントの予約をして、イベント当日スタッフに厳重な説明を受けプレイルームへ入る。

プレイルームは照明暗め…
プレイルームで7~8人カップルがバコバコと乱交していました。

非日常的な世界…
女の人のあえぎ声が部屋中に響き渡っている。

ドリンク一杯無料なので、お酒を飲んで、シャワーを浴びてコスプレに着替えた。

ドリンクを飲みながら、目の前で乱交しているカップルを傍観していた。

ドリンクを飲み終えて、僕と彼女はプレイルームに入りプレイした。

プレイ中に30代後半のカップルが詰めより、「いいですか?」と言って来た。
僕は意味がわからず「はい?」と答えるとすぐさま女性がキスをしてくる。

いきなりで慣れない彼女が動揺してしまったので
「すいません、ちょっと待ってください、まだ慣れていないもので」と一時中断

キスして来た女性はとても綺麗だったので、僕はその女性とやりたくてしょうがなかった。

AMIと再びプレイを開始した、先ほどのカップルがこちら傍観している。

傍観していたカップルが再び詰め寄り、女性が淫乱な言葉攻めをして彼女のちくびを舐めだした。

男の人も愛撫をはじめた、AMIが段々興奮してきた。

AMIの興奮度が高まって来たところで、バトンタッチ。

彼女は動揺していたが、僕は先ほどの綺麗な女性とやりたかった。

隣でやると彼女のことが気になって集中できないので、
バトンタッチした女性と見えないところへ移動した。

そして、バトンタッチした女性とプレイを開始した。

途中で気になって、AMIの方を除くと、物凄く激しいセックスをしたいた。

男の人の腰使いがAV男優のように激しくて、見ていて笑ってしまった。

これで大丈夫だろうと自分もプレイを開始

無我夢中ですぐに果てしまった…
この女性は最高だった。

終わった後、プレイした女性との会話
プレ女性「気持ち良かった~、ありがと」
スーサン「こちらこそありがとうございます、よく参加するんですか?」
プレ女性「今日は久しぶりで3ヶ月振りくらいかな、多いときは週に1回は来てたよ」

スーサン「あの彼とはどーゆう知り合いなんですか?」
プレ女性「セフレ…」
スーサン「どうやって知り合ったんですか?」
プレ女性「セフレの掲示板の募集をみて、私がメールしたんだ」
    「彼女とはどうやって知り合ったの?」
スーサン「新宿でナンパして知り合いました」
プレ女性「やるじゃ~ん」

プレ女性「私この前6人とセックスしちゃって歩けなくなっちゃたんだ」
    「あの彼も凄い絶倫で何回もできるんだよ~」

この女性は会話してても凄く感じがいいし、最高だったね。

凄く印象的な言葉が、「私エッチ大好きだからさ~」
飾り気のないなんと素直でいい言葉なんだろう~、幸せな表情をしていた。
この女性はさぞかし人生楽しんでいるだろうね。

プレイが終わり余韻に浸っていると、AMIがこっちに来た。

プレ女性「また今度遊ぼうね」っと言い女性は彼の元へと戻っていった。

AMI  「やったの?」
スーサン「やってないよ…」←咄嗟に出てしまった。
AMI 「もう最悪だった、アタシもうあんなオジさんとやりたくない…」

それ以降は彼女とはしばらくセックスフレンドの関係が続いたけど、
次第にメールをしなくなり、そのまま自然消滅した。

連絡をとらなくなって数ヵ月後…
新宿でナンパしているところ、彼女が目の前を通りかかり目があった。

今は連絡をとっていない。


機会があれば、また乱交パーティーに行きたい。

この一年半、何人かの女性を誘ってみたけど、みんな嫌がるね。

まぁ当然だろうけど~

今となってはいい経験だったし、楽しい思い出だね。
2012-01-19

2011年を振り返って

引越しも終わってようやく落ち着いたスーサンです。

台湾の日記も徐々に更新して行こうと思います。

仕事を辞めてからはやりたいことが多いので忙しくバタバタしております。

4月までは千葉の実家でゆっくりします。


2011年を振り返ってみると色んな出来事がありました。

そして色んな場所へ行きました。

栃木、群馬、茨城、愛知、大阪、和歌山、兵庫、山形、宮城、鹿児島、宮崎

12月の締めに台湾へ

去年の4月に結婚する予定だった
ナンパで知り合った大阪の彼女と別れて、ひっそりとこのブログも再開しました。

最近は色んな人が見てくれているらしい。
クリリンにはブログを再開したこと伝えてなかったけど、ブログ見てるよと連絡くれた。

ありがたいことだよね。

2011年も沢山の出会いがあれば、別れもありました。
ナンパした彼女との別れ、職場の人との別れ。

去年の4月にお別れした、大阪でナンパで知り合って約2年間付きあった彼女とのことを書こうと思います。

この子とは2009年の3月に大阪へ遠征したときに付き合いました。

その後は順調に続いていたけれど、2010年7月に一度別れました。

性格が凄く良かった子だったので別れても心にシコリが残る日々が続いた。
ナンパですぐ新しい彼女は見つかったけれど、大阪の彼女のことは忘れられなかった。

そして年が明けて、2011年に彼女に思いを込めて年賀状を書いた。

その後、大阪の彼女から気の利いたイラスト付きの返事が来て胸が熱くなった。

それから数日後に彼女の携帯に連絡をした。

電話に出てくれるのか?この時は高校生に戻ったようなドキドキ感。

無事に電話に出てくれて、気がついたら2時間も話し込んでいた。
彼女は僕のmixiの日記をバレないように度々チェックしてくれたらしい。

気がついたら、再び僕は彼女に熱い思いを抱いていた。

こんないい子にはもう巡り会えないよな?再び連絡を取り合えたのは運命かもしれない。

ここから毎日のように、彼女と連絡をとる日が続く。

しばらくして彼女は大阪から僕の家まで駆けつけてくれた。

それから、夏に彼女が仕事を辞めて実家の大分に帰る話を聞いた。
実家に帰るんだったら、東京に来て僕の住んでる家で一緒に暮らそうということになる。

最初は一緒に暮らす話だけだったけど、それから徐々に進展し結婚という形になった。

7月に籍を入れようと話になり、向こうの親に会いに行く段取りを組んだ。

そして4月に大阪へ行き、彼女と会うが様子が少しおかしかった。
殆どが僕が原因だけどケンカも多い、このまま結婚してホントに上手くいくのかなと正直に感じた。

大阪へ行ってから一週間後に彼女から、やっぱり別れようと言われた。

別れた原因はやっぱり僕とは合わない、結婚は出来ない。

大阪の彼女「もうこの先スーサンと一緒に付き合っていくの無理やわ、だから別れよう」
スーサン 「あっそ、今までこの2年間はなんだったの?」
大阪の彼女「…もう結婚しても私は絶対に無理、我慢ができない、だからもう東京に行かない」
スーサン 「あっそ、好きにすれば…」

僕もこのときばかりは感情的になってしまい、彼女を責めてしまった。

大阪の彼女「今までありがとう」
スーサン 「…」
大阪の彼女「電話切るよ」
スーサン 「…」何も喋らなかった。
大阪の彼女「さようなら… プツッン ツーツー…」

この時点ではこんなにあっさり別れるはずなんてないと思った。

本当にこれで終わったのか?え、こんなにあっさり終わるものなか?

ため息がぐずれ落ちた、終わったんだ~!

ごめんって謝ろうと思った、でも謝っても結果は同じことはわかっていた。

僕は気持ちを落ち着かせる為、数時間休んで、部屋を整理してすぐに街に飛び出した。

その時にやっぱりナンパしかないなっと思った。

そのときに出会ったのが今の台湾人の彼女。

はじめは付き合うつもりもなかったが、お互いの魅力にどんどん好かれていき付き合うことになった。

台湾人の彼女と付き合ってしばらくしてからも、大阪の彼女のことは忘れていなかった。

しばらくして彼女のブログを除いていたら、新しい彼が出来て大阪に残ることにしましたと書いてあった。

これを見て本当にあ~終わったんだなと思った、悲しいな~

僕は彼女から卒業しなければいけない。

あのまま結婚していても、絶対に上手くいってなかった。
僕自身もなんとなく流されて結婚しようと思っていたから、上手く行くはずがない。

あの別れが自分の人生の分岐点になっていた。

悲しみを乗り越えて、次第に彼女に対して感謝の気持ちが生まれるようになった。

彼女がいてくれたから、今の自分がある。

今考えると別れて本当に良かった、そこから新たな出会いが沢山あったから。

別れがあったからこそ、新しい自分ともめぐりあえた。

もし結婚していたら、台湾に行くこともなかっただろうし、
仕事も辞めてなかっただろうし、人生の片道フリー切符を手にすることはできなかった。

きっと海外に行くこともなかったと思う、自分のやりたいこともできなかったと思う。

出会いは別れの始まりと言うけれど、

出会いは卒業までの道のりで、別れは入学の始まり。

ナンパがあったからこそ、卒業も入学も出来たし、色んな経験をすることができた。

これからも彼女に対して感謝の気持ちを忘れず、
これから出会う人達の感謝の気持ちを胸に生きて行きたいと思う。

2012年も楽しくやろう。

海外でもナンパをしようと思う。
2012-01-13

さよなら大好きな街

大好きなこの街とも今日でお別れ。

本当にあっという間だった。

最後に週2回は食べていたラーメンを食べてきた。

この味ともお別れ!

彼女と過ごした思い出の部屋ともお別れ。

何かを得れば、何かを失う。

僕は得るために失う。

一年間の色んな思いがこみ上げて来て寂しくなった。

ここでの生活は僕の人生の青春の一ページとなった。

ありがとう、大好きな街。
2012-01-06

新年初のナンパ

男なら一度はAV男優に憧れたことがあると思うスーサンです。

今日は退職手続きをしに会社の本社へ行ってきました。
退職手続きを済ませてから、本社の偉い人と少し雑談をした。

偉い人 「千葉の営業所のTが君が千葉駅で派手なカッコでナンパしてたって話をよく聞くよ」
スーサン「それは、それは、お恥かしい~、ハハハッ」
偉い人 「もっと早くにこーゆー話ができれば笑い話が良かったね」

3年位前に千葉駅でナンパしているのを本社の人に見られていたらしい。

案外知らないところでみられているもんなんだな~

偉い人 「今まで5年間会社に大きく貢献してくれてありがとう」
    「君が辞めてしまうのは本当に残念だけど、大きな立派な男になってね」

エレベーターまで送ってもらい、最後に握手して会社を後にしました。

色々あったけど、5年間の色んな思いが走馬灯のようにこみ上げてきた。
辛いこと、楽しいことが沢山浮かんできたけど、終わり良ければ全てよし!


今日からまた新たらしい一ページが始まるんだろうね。

その後、僕は早速だがナンパをした。

声掛けは10人位

特に会話は出来ませんでした。

ワインレッドのスカートの女性
スーサン「こんにちは、エレガントなスカートだね」
女性  「あ、はい」
スーサン「いいお買い物できた?」
女性  「いえ」

スーサン「いきなり話しかけちゃってごめんなさい、宗教の勧誘ではありませんよ」
    「エレガントなスカート履いてる素敵な人が歩いているので声を掛けました」
女性  「いや、いや」
スーサン「どこか出かけるの?」
女性  「これから美容院に行きます」
スーサン「美容院に行かなくても、今のままで十分綺麗だよ」

女の子が早歩きだったのでこの辺で切り上げました。
スーサン「美容院行ってらっしゃい、またね!ありがと!」
女性  「あ、はい」

来週は引越しやらなんやら忙しいな。

英語や中国語の勉強しなきゃいけない。
2012-01-04

明けましておめでとう

スーサンです。

明けましておめでとうございます。

昨年の年末に5年間働いた職場を退職しました。

思い返せば社会に出てからは疑問を持ち続け、焦燥の日々でした。

社会ってなんだろう?

今の仕事は本当に自分のやりたいことなのかな?

自分の本当にやりたいことってなんだろう?

自分ってなんだろう?

問い詰め続けて、今の自分には好きなことを沢山やって遊ぶことが必要だと思いました。

これから先の人生、自分の好きなことをやって生きようと思いました。


4月にオーストラリアに1年間行くことを決めました。

長さんやライさんが見て来た景色を僕も見てこようと思う。

1年後の帰国後にはタイワンでも1年間生活しようと思っています。

漠然とした理由だけれども、自由に放浪して流れてみよう。

遊んで色んな経験を積んでいくうちに自分の本当にやりたいことが見つかるんだろうな。

今から約4年前に海にいるときにふと思い浮かんだこの言葉は嘘じゃなかった。

4年前に降りて来た言葉
{人生自分の本が書ける位じゃないとおもしろくない}
レールの敷かれた人生なんておもしろくないなんてよく言う、レールは外れた人間はみんなレールの上を歩きたがる。そらはなぜ?それは地位や名誉やお金、そんな理想があるから、でもそんなものはない、みんな人間いつでも一緒、レールの上を歩こうが外れようが素晴らしい生き方は沢山ある。むしろレールの上を外れた方が楽しむチャンスが増える。俺をはそれを実行している人達を沢山観て来た。みんなもっと楽しもうぜ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。