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2011-11-23

海外遠征

来月12月24日~12月31までタイワンへ遠征します。

っと言ってもナンパ目的ではありません。

彼女と旅行に行って来ます。


半年前から中国語の勉強を始めました。


彼女と一緒なのでナンパが出来るかどうか微妙ですが、

中々行く機会もないのでタイミングを見計らって、中国語で声掛けをしてみようと思います。

誰に話し掛けてもいいですね。

半年間の中国語の成果を出すべき。


台湾で好きなアイドル 王心凌(ワンシンリン)
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2011-11-19

師弟コンビ その3

続き…

アイズさんと保育士の子が居るホテルへ戻りました。

ホテルに向かう途中の会話
RIちゃん「今日の合コンは最悪だったけど、最後の最後で来て良かったと思ったよ」
スーサン「俺も今日コンパに来て良かったよ」←大嘘つき

僕とアイズさんはホテルの入り口まで、RIちゃんと保育士の子を見送ってお別れしました。

アイズさんは保育士の子とエッチをされたようです。


女の子達が帰ってから、今日の出来事について2人で大爆笑しました。

今日は沢山の女の子と出会って凄く楽しかったけど、この笑いが今日一番の楽しさでした。

ここ何年かず~っと一人でやってきたから改めて仲間とやるのはいいなぁと思いました。


そして時刻は深夜を過ぎていましたが、再び僕とアイズさんは街へ繰り出す。

終電も無くなり、街に人が少なくなった。

路上で何人かの女性に声を掛けてから、クラブの入り口で声を掛けることに

クラブの入り口には人の気配がなかったので中の様子を見に行くことにした。

クラブのエレベーターで先ほどのコンパをしていた酔っ払った2人組の男性と偶然にバッタリ会う。

男の人A「あっ、さっき会いましたね、何やってんすか?」
アイズ 「クラブの様子を見にきました」
スーサン「クラブはどうでした?」
男の人B「全然ダメでした、酒奢って番号聞いたら、人見知りが激しいからって断れましたよ」

スーサン「さっきコンパしてた子達はどうだったんですか?」
男の人B「さっきお兄さん(アイズさん)が番号聞いてた子達はダメでしたよ」

男の人B「クラブで4人ぐらいに酒奢りましたよ、さっきのコンパでも男が多くだして7000円も使いました」
スーサン「クラブではどのくらい奢ったんですか?」
男の人B「4人で3000円~4000円くらいっす、もう今日は最悪っすよ」

会話をしている最中に突然バッリンッと大きな音がした…

スーサン「ん?なんだ?」
男の人Aがジントニックの酒のビンを落っことしてビンが割れた音でした。

男の人A「だいじょぶっす、だいじょぶっす」
男の人B[なんか今日はダメダメだな~」

この男性2人は凄くいい感じの人達でしたが、悲壮感が漂っていました。

大金を使って上手くいかない2人と、お金を一千も使わずに沢山の女の子に出会った僕らとは対極的でした。


やっぱりナンパの力は凄いね。

アイズ「実は僕ナンパ塾やっているんです」

その瞬間、2人男性はまるで芸能人に会ったかのように目が変わりました。
男の人達「うぉ~、すげぇ~ かっけぇ~ 今まで何人くらいの女とやったんすか?」

このタイミングでアイズさんに会うのは、何か縁なのかもしれませんね。

この男の人達としばらく立ち話して、街を徘徊してホテルへ戻りました。


ホテルへ戻ってから、今日交換した連絡先をRIちゃん以外は全て削除してしまいました。

無理に数を増やしても意味がないからね。

今日はアイズさんと一緒にナンパして本当に楽しい一日だった。

まぁそれにしても短時間で凄い数の女の子と出会ったな。

ここまで上手く言ったのもアイズさんの力でもあり、2人とも余裕を持ちながらやっていたからでしょう。


自分には彼女がいるので、しばらく控えるつもりだけどこんな楽しかったらまたやりたいな。

本当に最高に楽しい一日でした。

2011-11-19

RIちゃん

続き…

ホテルを出てからRIちゃんと落ち着いて話せる場所へ移動

そこで彼女の仕事や恋愛の愚痴を落ち着いて聞きました。

スーサン「彼氏はいるの?」
RIちゃん「もうかれこれ4~5年いないよ」
スーサン「可愛いのになんで?」
RIちゃん「出会いがないんだ」

しばらく相談にのってから彼女を抱きしめたくなったので抱きしめました。

スーサン「今までこーゆうストレートな男がいなかったんでしょ?さっきのコンパも!」
RIちゃん「ちょっと…ヤダ…」

RIちゃんはガチゴチに固まって抵抗している。

スーサン「RIちゃんに彼ができない理由わかったよ」
    「相手に心を許してないね、これじゃぁ恋愛の段階まで行くのに凄く時間が掛かるよ」
RIちゃん「だってまだ会ったばっかりだし…」
 
スーサン「RIちゃんは相手が来ても受け入れずに、今まで自分から拒否してなかった?」
RIちゃん「うん、なんでわかるの?」
スーサン「体の反応を見ればわかるよ、心の反応は体に表れるからね」
    「今まで迫られても自分が素直になれなくてガード張ってたんだよね」
RIちゃん「うん…」

スーサン「今目の前にいる俺を抱きしめたい気持ちが少しでもあるんだったら、思いっきり抱きしめててごらん」
    「明日、今度、次回、そうやって5年間、今ある自分の感情を押し殺して来たんでしょう?」

    「俺は今しかいないよ、来るなら今、今ある感情をぶつけないと、RIちゃんが変わるのは今しかないんだよ」
RIちゃん「わかった…」

自分から抱きしめてくるがギコちない…まだ固まっている。

スーサン「まだ体に力が入ってるね」
RIちゃん「緊張してるんだってば!」
    「もっと、強く、思いっきり抱きしめてごらん」

今度は力強く抱きしめました。

スーサン「やればできるじゃん、おめでとう」といいながらキスをする。
     
スーサン「じゃぁ今度はRIちゃんからキスをしてごらん」
RIちゃん「え~恥かしいよ」

スーサン「俺は今この瞬間しかいないんだよ、明日にはこの気持ち伝えられないよ、どうするの?」

そして、そして…彼女は自分の殻を一枚脱ぎ捨て、素直になってキスをしてきました。

その瞬間の彼女は今日で一番美しい顔をしていました。

彼女が心を許したこの瞬間が今日僕の一番のエクスタシーでした。

スーサン「カッコ悪い子供っていないでしょ」
RIちゃん「いないね…」
スーサン「子供は大人にみたいにカッコつけないからね
     眠たいときに寝るし、泣きたいとき泣くし、凄く素直で自然体なんだよね」

スーサン「大人になると我慢することが増えるけど、人間として不自然な部分もあるんだ」 
    「子供みたいに素直になって、初めて会った相手でもキスしたかったらしたいって言えばいいし、ハグしたかったらすればいいし、
カッコつけて我慢してるよりも、子供のように今したいことを素直に言える大人の方がずっといいでしょ?」

RIちゃん「うん、そうだね、わかりやすい」

そんなこんなでRIちゃんの帰る時間になり、アイズさんと保育士の子がいるホテルへ向かいました。

またまた長くなるので、亀千人のもう少しだけ続くのじゃ的な感じで、続きは次の日記で書きます。


まぁ自分で思い出しながら書いて思いましたが、相当臭いこと言ってますね(笑)

文章にすると嘘くさいこと言ってますが、マジでこーゆうことを言ってるイタイ男です(苦笑)
2011-11-19

師弟コンビ その2

続き…

続けて路上で2人組の女の子に声掛けし、
アイズさんが連絡先を交換している最中に後ろから2人組の若い男性がやって来ました。

この女の子達とコンパをしていた男性のようです。

スーサン「アイズさん、男の人が来ました、もう行きましょう」

男の人達はかなり酔っ払っていました。

1人の男の人が連絡先を交換している女の子に「ほらっ行くよっ!!」っといいますが、
もう一人の男の人が「いや、こーとことは邪魔しなほうがいいよ、終わるまで待とう」とフォローをしてくれました。


続けて路上で2人組中心の声掛け開始

5組目 2人組 アパレル店員の女の子と保育士の女の子

声を掛けて数分後
アイズ「暖っかいレモンティーとか飲みに行かない?」
女の子「いいですよ、レモンティーのお店すぐ近くにあるんですか?」
アイズ「すぐ近くにあるよ~」

アイズさんが保育士の子に付きました、僕はアパレル店員の子に付きました。

アパレル店員の子の名前は RIちゃん
特徴はミニモニに加入できる身長です。
    
アイズさんがゆっくり歩いているのを察し、早歩きでコンビニへと行きました。
後ろを振り返るとアイズさんが保育士の女の子と手を繋いでいました。

RIちゃん「あの子大丈夫かな?」
スーサン 「大丈夫だよ、二人とも立派な大人なんだし」
     「あの子ちょっと嬉しそうじゃない?2人を邪魔しちゃまずいから、僕らは別の場所へ行こう」

そのままRIちゃんと手を繋いで別のコンビニへ

途中の会話
RIちゃん「私達2人、さっきまで合コンしてました」
スーサン 「いい男の人いた?」
RIちゃん「いませんでした、つまらない合コンだったから、
      2次会断って帰ろうかと思った矢先にお兄さん達に声を掛けられました」
スーサン 「そうだったんだ~」
RIちゃん「お兄さん達は今日は何してたんですか? 後名前は?」
スーサン 「僕はスーサン、さっきの面白いお兄さんがアイズさん、僕らも今日コンパしてたよ」←大きな嘘
RIちゃん「いい人いました?」
スーサン 「酔っぱらっちゃってよくわかんなかったよ」←更に大嘘


しばらくしてホテルへ戻ると、入り口のとこでアイズさんと保育士の女の子と遭遇しました。

そのまま4人でホテルへ

本当に出会って数十分でホテルへ行ってしまった。
アイズさんの行動力にホントビックリしました。

やっぱりアイズさんは凄い人だな。

RIちゃん「ホントに酷い飲みだったよね~」
     「私背低いから、からかわれて終わっちゃった」
アイズ  「その酷い男の人達が居てくれたから、今日僕達と出会えたんだよ」
女の子達が目を合わせて嬉しそうに笑う。
アイズ  「ミニモニっってグループ知ってるかな?
      あのグループが人気があるということは、それだけ需要があるんだよ」
ほんわかした空気になり、女の子達が笑いました。
今やAKBが絶頂を迎えるなかミニモニという表現には僕も笑ってしまいました(笑)

ホテルでマッタリした後、僕とRIちゃんと抜け出しました。

女の子の時間も限られて行くところもなかったので、落ち着いて話せる場所へ移動しました。

長くなるので、続きは次の日記に書こうと思います。
2011-11-19

師弟コンビ その1

今日は師匠でもあるアイズさんからお誘いを頂きました。

約半年ぶりの再会、前回は僕の新居に泊まりに来てくれた以来ですね。

アイズさんと会ってから、軽く食事をしながら色々な話をしました。


食事が終わってから、2人組中心のコンビ声掛け開始。

コンビは何年もやっていなかったので、
心配でしたが、アイズさんがグイグイと引っ張ってくれました。

沢山の女性に声を掛けましたが、
僕とアイズさんの相性が凄く良くて、殆どの女性が話しを聞いてくれた。

全員で30組位声掛けたかな? よく覚えていないや!


1組目 2人組 大学4年生
長くなるので、会話は省略致します…
女子大生「一緒に飲みましょうよ」
話の流れで、気に入って貰えたのか女の子から逆に飲みを誘われる。

僕もアイズさんもお酒は飲めないのと、とある目的があるので、
ここで引き上げて再度声掛けをすることにしました。


2組目 2人組 22歳の社会人 
ここも長くなるので、会話は省略致します…

10分程立ち話をして、大分和み
アイズさんが女の子達にお店へ誘いました。
社会人女性 「いいですよ、行きましょう」

まぁ残念ながら週末であり、お店はどこも一杯でした。

ここでも女の子達から飲みに行くことを誘われたのですが、お酒が飲めないのと、
目的があるので、連絡先を交換して、引き上げて再度声掛けをすることにしました。


まだまだ先は長いので僕もアイズさんも余裕を持っていました。


アイズ 「スーサン、今日泊まりでやるのはどうかな?」
スーサン「僕は明日特に予定がないので大丈夫ですよ」

ホテルを予約し、少し休憩…

休憩終了後、再度声掛け

3組目 2人組 20歳のロリータ系 

路上でトークし、アイズさんが笑いをとり、少しずつ和んでいく。
アイズ 「プリン食べに行こうよ」
女の子達「え、プリンですか?ウケるんですけど(笑)いいですよ」
アイズ 「向こうにお店あるから!」

お店に行くのかと思いきや…

え!!!!!まさかアイズ先生、そのまま直ホテルへ行く気ですか???

そのまさかでした、プリンの話をしながエレベーターの9階まで上がりました。

ギリギリのところで女の子が察して拒否をしました。

一瞬気まずい空気になりましたが、
アイズさんのトークですぐ和み連絡先を交換してお別れしました。

スーサン「流石にいきなりホテルは厳しいんじゃないですか?」
    「どこかお店に入ってワンクッションおいてからの方がいいと思います」
    「AVの撮影と勘違いされちゃいますよ」
アイズ 「いや、前回もそれで大丈夫だったから、行けるよ!」 
    「それに僕とスーサンのコンビだったら行けるよ、僕を信じてもらって大丈夫だよ」
スーサン「そうですか、アイズさんに合わせます」
アイズ 「次回からお互いに引き離して、反応がいい方が先にホテルに入るのはどうかな?」
スーサン「それで行きましょう」

4組目 2人組 酔ってる23歳の社会人
スーサン「顔赤いね、お酒沢山飲んだでしょ?」
    「僕らも飲んだから、酔い覚ましに暖っかいお茶でも飲みに行こうよ」←一滴も飲んでない
そのままホテルの近くにあるコンビニへ誘導
童顔の子にアイズさんが付き、姉御タイプ子に僕が付いた。

コンビニに「このマンガ面白いよ」
と言いながら、姉御タイプの子と一緒にマンガコーナー

アイズさんは童顔の子とお菓子を見ていました。

その隙に姉御タイプの子と一緒に外へ出て、手を繋ぎながら散歩をしました。

少ししてから振り向くと、童顔の子がこっちへ向かって来ました。

童顔の子は凄く真面目な子だったので、
アイズさんと僕は、この子達とはお別れすることにしました。


長くなってしまうので、続きは次の日記で書こうと思います。

2011-11-16

空白の2年編 その3

2010年 5月 GW

新宿で地元の友人クリリンとコンビでナンパをしました。

これから2丁目のゲイバーに行くという
3人組の女の子をナンパして、飲みの誘いに成功しました。

そのまま僕が知り合いに紹介してもらった会員正のバーへ先導しました。


そこはマンションにあるちょっと変わったお店で、

完全会員制でお酒を呑む部屋とは別に、ヤリ部屋があるんです。

当然ですが、女の子にはこれは内緒です…


バーに入り、飲み開始

しばらくして酔いが廻ってきたところでヤリ部屋へ移動しました。

3人のうち一人は、ヤリ部屋へ移動し怪しい雰囲気を察してすぐに帰りました。

ヤリ部屋に僕とクリリン、女の子はA子とB子、2人になりました。

僕がA子に付き クリリンがB子に付きました。

カーテンの向こう側のプレイルームで別の男女がセックスをしています。

スーサン「他人のセックスが見られる機会なんて、中々ないよ、見学しようよ」とプレイルームの近くまで2人を先導。

セックスしているところを観れば、気分的にエッチになっちゃうだろう。

気づくとクリリンとB子がキスをしていました。

ヤバイと察したA子が「さっゲイバーにいこっか」と言いました。

僕はA子を先ほどのバーへ誘導し

クリリンとB子の手を引きプレイルームへ誘導し、クリリンの背中を押しました。

僕はA子とおとなしく、バーで飲んでいます。

しばらくしてプレイルームを除いてみるとクリリンとB子がバコバコとやっていました。

10年来の付き合いの友人のセックスを見るのは何だか不思議な感じがしました。


クリリンが一発やった後、会員正のバーを出てからまた2人の女の子と別のバーへ行きました。

そして一発やって有頂天のクリリンはノリでシャンパンを頼みました。

会計を観て唖然しました。

クリリン「ごめん、スーサン!銀行で金が下ろせなかった、お金貸して」

スーサン「俺さっきのバーでクリリンとB子の分も出してるからお金ないよ」

なくなく女の子にシャンパン代をだしてもらい、氷ついた空気で終了しました。


女の子と別れて帰省中の電車の中で僕はクリリンにネチネチと文句を言います。

それに反発したクリリンと口論になりました。


そして終電も無くなり、無一文の彼に僕の家に泊まることを進めました。

クリリン「俺は朝まで適当に過ごすからいいよ」
スーサン「金もないのに朝までどうするんだよ!」
クリリン「駅で寝るから大丈夫だよ、とりあえず今はスーサンと一緒に居たくないから」

この野郎~、この後に及んでまだ意地をはるかのこのバカは!

カッチンときた僕は目の前にある鞄を下に叩きつけ、
自転車を思いっきり蹴り倒しました←自分の自転車である(ちびまる子のナレーター風)

それから口論がはじまりました。

途中の会話…
スーサン「言いたいことがあるなら、何でも言えば」
クリリン「スーサンの行動力は認めるけど、最近は天狗になりすぎいるんじゃないかい」
    「俺は最近スーサンと一緒に居て、凄く下に見られて気がするんだ」
スーサン「何時からそう感じた?」
クリリン「オールニートニッポンのラジオに出た辺りからかな」

スーサン「昔のクリリンはスッポンッポンになったり、一生懸命笑いをとろうとして周りを和ませようとしてたよね」
    「あの頃の楽しいクリリンはどこに行ったんだい?」 
    「最近はクールぶってカッコつけてるだろ、最近のクリリンは一緒に居てもつまらんよ」

最終的にクリリンが謝り、口論が終わりました。


スーサン「俺と一緒にいると楽しいだろう~、失ったら絶対もったないぞ!」←こうゆーところが天狗と言われるのである

と肩を抱き寄せ合い帰宅←とてつもなくウザイ行動である。


翌日には、仲直りをして、地元で見つけたAVの撮影スポットへ一緒に行きました。

今考えるとクリリンの言っていることは正しく、僕も天狗になっていたんでしょうね。

この頃の自分は、何か大きなことをやらなければいけないという使命感に燃えていました。

数ヵ月後にこの使命感がなくなるような出来事がありました。

この使命感が無くなってから、ガラッとナンパも変わりました。

それはまた後に書こうと思います。


そして、この数ヶ月後に会員正のバーは、違法だったので無くなってしまいました。

2011-11-14

ライさんの言葉

結婚式でパーティーでライさんと話しました。

ライさんの口からも印象に残る言葉がでました。


スーサン「ライさんは写真を撮る時、何でいつも上を向いているんですか?」

ライさん「上を向くと空しかないだろう!」
     
    「雑念がなくなって、いい表情が出るんだよ」
   
    「俺は歩く時も上を向いて歩くよ」

    「空を見ながら上を向いて歩くと気持ちが沸き上がってくるんだ」

    「空を見ながら歩いてれば嫌ことも忘れちゃうよ」


路上でナンパして雑念に囚われているときに空を見上げるといいかもしれない。
2011-11-13

ボブの言葉

結婚パーティーでボブと話しました。

その中で印象に残る言葉がボブの口から出ました。


「昔の僕はいつも回りと衝突していた。」
「いつも眉間にシワがよっていた。」

「若い頃の僕は自分の答えを探し続けていた」

「でも見つからなかった…」

「その答えを探すことをやめたときに、ふと楽になった」

「もう…いいじゃん」

「答えなんてないんだから…」

「答えなんて誰も知らないんだから」

「答えなんか求めなくても流れていくんだよ」



ボブの言葉はまるで今の自分に問いかけているように感じました。
2011-11-12

声掛けの繋がり

今日は友人のイクさん結婚パーティーに参加して来ました。

イクさんの自宅の庭で行ったパーティーだったので、
堅苦しくなく、自分の彼女も一緒にイクさんとは初多面だったがパーティーに連れて行きました。

そのパーティーにはイギリス人の友人、ボブも彼女のメイさんと一緒に来ていました。

宮崎でお世話になったライさんも、遥遥宮崎から来ていた。


元々この出会いを遡ってみよう…

ライさんとボブは元々サーフィン仲間

約2年前にライさんが旅の途中のお祭りでイクさんに声を掛けたのが始まり、

イクさんとライさんと友達になり、僕が一年半前にドンキホーテでボブに声掛け、ボブと友達になる。

そして一年前にボブのホームパーティーに僕は誘われて、ライさんとイクさんと僕は友達になる。


更に半年後にボブはピースボードで世界一周して、船の中で彼女のメイ(日本人)さんと出会う。

メイさんからボブに声を掛けたらしい。

そして同じ時期に、僕は大阪の彼女と別れて、別れた当日にナンパで今の彼女と出会う。


この出会いの根源は全てが声掛けであった。

ここで出会った人達に僕は人生感が変わるような沢山の衝撃を与えてくれた。


ここまでなると単なる偶然とは思えない。

この人達との出会いは必然だったのかのようにも感じる。


ボブとの出会いで僕の人生が5度変わり、ライさんの出会いで人生が更に5度変わり、

彼女との出会いで自分の人生が10度変わり、イクさんが結婚パーティーでまた変わった。

一つの出会いから連鎖した。


昔は社会人になると中々友達ができないと思っていた。

周りをみていても殆どの人がそうだったし、

学生時代の友達が将来の付き合いになるもんだと思っていた。

だが、そんなことはなかった。

声掛けを続ければ、社会人になっても友達はできる。

これからも自分から声を掛ける勇気さえ持っていれば、友達も彼女も出来るんだ。

影響力を与える人にも出会えるんだ、そして自分も影響を与えられるようになれるんだ。

学生時代は学生時代の友達で、社会人には社会人の学生時代の友達は違った付き合いがでくる。


声掛け、ナンパに本当に感謝です。
2011-11-07

仙台のRちゃん

約3ヶ月間メールのやりとりが続いていた
仙台のRちゃんとの関係を終わりにしました。

毎日の長文のメールのやり取りにちょっと疲れてしまいました。

精神的に不安定な子だったので、僕が毎日励ますような感じでした。

無理して私に合わせなくていいよ…
本当のこと言ってくれてもいいんだよ…
辛い思いするなら、出会わなきゃ良かったね…


こう言ってくれたRちゃんには申し訳ないけど、もう返信するのをやめました。

日記見ると一度会っただけど、僕のことかなり好きでいてくれたようだった。

2011-11-05

ちょっとの自粛

昨日夜、彼女が家に泊まりました。

翌日…僕は仕事で彼女が休日だったので、

僕が仕事に行っている間、彼女に僕の部屋にいることを許可した。

仕事から終わって帰ってくると部屋が綺麗に整理され掃除してあった。

毎日赤裸々に書いてある日記を引き出しにしまっておいた。

この日も夜、彼女と会った。

すると、突然…

彼女  「ねぇ浮気してない?」
スーサン「え、なんで?」
彼女  「なんか、最近あやしい」
スーサン「俺が普段、どれだけ忙しいかわかってるでしょ?」
彼女  「わかるけど、ふ~ん」

ヤベ!手帳に書いてある日記を読まれたか…

ごく最近のSちゃんとのことや、ナンパしたことがズラズラと丁寧に書いてあります。
 
スーサン「ごめん…」
彼女  「え、何?」
スーサン「実はちょっと前からしてた」
彼女  「…本当にしてるの?」
スーサン「してるよ、いつわかったの?」
彼女  「へ…何を言っているの?」
スーサン「だから何で浮気してるのわかったの?」
彼女  「知らないよ、ただ聞いてみただけだよ」

彼女は大声で泣き出しました。

スーサン「…今のは嘘だよ」

彼女  「意味がわからないよ」
スーサン「いやいや、どんな反応するのかな?っと思って嘘ついてみた(笑)」
    「忙しくて浮気してる暇もないよ」

冷や汗もんでしたね。

浮気やナンパどうこうにも、自分の日記は絶対に見られたくないものだ。


まぁ感じからしてして、彼女が日記を見ていないことだとわかったからよかった。


実質は今の彼女と付き合ってからは他の女性とキスと手と繋ぐことはしたけれど、
セックスはしていない、あ、でも会社の人と一発やっただけか。

やっぱりちょっとの間はナンパを自粛しよう。

ほんのちょっとの間だけ!
2011-11-05

休むとき…?

中学の頃、夜中のコンビニで1時間以上エロ本を立ち読みから、
座り読みして、店長に注意され実家近くのセブンを出禁になったスーサンです。



昔はコンビニで普通にエロ本読めたんだよな~


最近ナンパは彼女との付き合いが長くなるにつれ、
ナンパのヤル気がなくなってきました。

今の彼女は一緒に居て凄く楽です。

付き合いが長くなるにつれ、どんどん楽になって来ました。


彼女とは週3回位会っています。

家がすぐ近くなので、駅でバレないようにナンパしたり
携帯を見られないよう細心の注意を払うことに少々疲れてきました。

実際もうバレているかもしれません(汗)


ナンパという行為にはなんら問題はないけれど、
この間のSちゃんのような感じにはもうなりたくないな。


少し休んで、自分が本気でやりたくなったときにまたやろうと思う。

どうせすぐやりたくなるだろうけど(笑)

2011-11-01

Sちゃんからのメール

別れた後にSちゃんから長文メールが届く

セックスが何故出来ないか。
あの時上手く表現できませんでした。

キスという行為が許せたのはスーサンの人柄が許せたからです。
只、いくらスーサンでもセックスだけはまだ許すことができません。

私はセックスは卑劣なものだと感じてしまっているのです。

以下省略…

セックスには時間をください。
スーサンを教えてくださ。

私はめんどくさい人間だと思います。
別れるなら今のうちですよ。

それでもよいのならば、ゆっくり仲良くなっていきましょう。


この日は疲れていたので、翌日メールを返信しました。


お疲れ様。

昨日はどうもありがとうね。

学園祭は若いエネルギーを沢山もらって、
自分も少し若返った気がしたよ。

友達のショーも面白かった。

僕の方こそ昨日無理に迫ったりしてごめんね。
僕も男だから、あーゆう雰囲気になるとついついね。

昨日あの後、色々と考えたんだけど、
やっぱり僕はSちゃんの彼氏としてまだ器が小さいと思う。

初めての相手は凄く重要だし、
僕はSちゃんが思っているような良い人柄でもないよ。

自分の大切なものはもっと大切にしてくれる人に捧げた方がいいと思った。

考えた結果、Sちゃんの初めての相手は僕ではない。

僕は今まで不純なこともしたし、今の価値観ではSちゃんを傷つけてしまうと思う。

細かいこと言うと凄く長くなっちゃうから割愛するけど、

Sちゃんとはやっぱり別れようと思う。

傷つけるようなことしたら、本当にごめんね。

僕は短い期間だったけど、僕はSちゃんと出会えて良かったと思ってるよ。

年下として尊敬する部分もあるし、見習わなければいけなところも沢山あったよ。

割愛するけど、出会えたことを感謝します。

Sちゃんは他の女性にはない魅力的な部分が沢山あったよ。



このメールを送ってSちゃんとの関係は終わりました。

一日冷静に考えてSちゃんともう一度会いたいとは思わなくなりました。

昨日一日一緒に居て凄く疲れたのです。

お互いに気を使い過ぎなのと、やっぱり処女は重たい。

浮気しているのもあるしね。

処女はちゃんとした彼氏に捧げるべきだと思いました。


いや、本当に本当に本当に本当に富士サファリパークじゃないけどヤラなくて良かった!
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