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2011-10-30

学際デート

英語の勉強を始めましたスーサンです。

今日は以前久しぶりの千葉でナンパしたSちゃん
に女子大の学際に誘われて行ってきました。

学際といえば以前、何回かナンパしに行ったことがあります。

デート中なので当然ナンパはしませんでしが、
大学の雰囲気を見てやりずらそうだなと感じました。。。

学際に行ってみて、
僕は改めて駅で暇な子をナンパするのが一番好きだと思った。


Sちゃんと広い学園内を3時間位回ったかな?

お陰でヘトヘト…

3時間歩いてピンピンしてるSちゃんは、やはり若いな。


午後からモデルとして参加している
Sちゃんの友人のファッションショーを観に行く。

学生の手作りのファッションショーだったが中々良かった。

ファッションショーが終わった後、
モデルとして参加していたSちゃんの友人が挨拶に来る。

スーサン  「こんにちは」
第一声Sちゃんに抱きつきながら、
Sちゃん友人「Sちゃんは絶対に渡しませんよ!」
スーサン  「アハハ…」
Sちゃん友人「冗談ですよ、ただこの子凄く真面目な子なんで大事にしてあげて下さいね!」
スーサン  「あ、はい…、アハハ…」

Sちゃんの友人の瞳は確実に僕を疑っていた。

周りから見たら、どう考えたったて不釣合いだろうな。

Sちゃんは童顔だから、見た目が高校生だからね。。。
疑ってみるのが当たり前だろう。


その後は学際を出てから食事を済ませて、
歌うことは一切なかったがカラオケボックスへ。

少し休んでカラオケボックスでキスをした。

そのまま僕の手がSちゃんの体の下に行く
スーサン「エッチしたくなっちゃたよ」
Sちゃん「やらないよ」
スーサン「何で?男と女だったらセックスするでしょ?」
Sちゃん「やらない、まだ早い」
スーサン「遅い、早いは関係ないよ、俺は今エッチしたいんだよ、繋がったら凄く気持ちいいよ」
Sちゃん「いや、やらない」

この辺で止めておきました。
この子はエッチの経験がありません。

処女って響きがいいようだけど、凄く重い。

僕の生涯で処女は2人。

一人目は高校生の頃に童貞を紛失させて貰った一つ下の子。
最初は指一本入れてもキツく、イザ挿入しても彼女のあそこがキツ過ぎて
自分のチ○ポ痛くて動かせなかった。

2人目はナンパした子
入れた瞬間に「痛い!!!!!」と言われ即終了。

Sちゃん「私はエッチしなくても、このまま抱き合っているだけでいい」
スーサン「そうか、じゃぁそうしていよう」

そのまま抱き合ったまま寝てしまった。

処女って女の子にとっては大切なもんだろうな。

お別れしてから、本当にやらなくて良かったと思った。

それにしても相当疲れた。。。

偏頭痛がおきた。

こんなに疲れたのは久しぶりだ。
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2011-10-29

良い女性の見分け方

スーサンです。

今日は僕の独断と偏見のナンパ理論を書きたいと思います。

僕が実際に今まで経験してきて感じた良い女性の見分け方です。

女性はパターン的に判断するには少々失礼なような気がしますが、率直の思ったことを書きます。


まず女性は

①実家暮らしの女性
②一人暮らしの女性

上記の①と②で内面が大きく二極化すると思います。


当たり前だが②の方がしっかりとしたいい子が多い。

会計時自分からお金を出すのは②が圧倒的に多い。

①は家族に満たされているため、連絡の反応もイマイチなことが多い。

①は実家に与えてもらっている感覚が染み付いているので、
 彼氏に無意識に与えてもらうことを求める。

①は実家で与えてもらう感覚に慣れてしまっている為、
 こちらが与えたことに対して反応が薄い。


②は一人でいることが多い為、寂しさが満たされていない。
 従って寂しさが満たされていない分、こちらからの連絡に対して反応が良い。

②一人暮らしの大変さがわかるがゆえ、こちらが与えたことに対しての感謝が大きい。

相手の性格は元々の性格もありだが、生活状況や社会的背景から形成されるものが大きい。

男女に自立心は必要不可欠であると感じます。


自分の将来の相手を探すとき、これは大きなキーポイントになると思う。

もちろん全員がそうとは限らない、①にも②のような子も無論いる。

これはあくまで自分の主観統計と社会的に観た女の子の判断の仕方。


親のありがたさは実家に居るうちはわからない。
僕の場合は実家に居るうちはわかっているつもりでいて、実際はわかっていなかった。

家を出て大変な思いをして、はじめて親の本当のありがたさがわかった。

一概に言えないが、やはり実家にずっと居て与えてもらう感覚に慣れてしまうと
考えが甘くなってしまうことが多いように感じる。

もう一度まとめると
①は実家にいるうちは親に与えてもらうのが当たり前なため、彼氏にも与えてもらうことを無意識に求める。

①は家事を普段親にやってもらっているケースが多いので、家事や気遣いなどに②と雲泥の差が出る。

①は家族とのコミケーションに時間を使い、彼氏とのコミニケーションが減る。

①は女性は門限などがあり、会う時間が限られる。

①は自立芯がなく、親や兄弟、友達の意見に左右されやすい。

一番問題なのは、40~60代の親は男がお金を出すのが
当たり前という価値観を①は両親に女性は植えつけられていることが多い。

大体の女性は彼氏が出来れば親や兄弟に相談する。

僕の①の女性の実例だが、①の知人女性のデートした相手はパチスロをよくやる相手だった。
後日①の知人女性はそれを母親に話をした。

その後、①の知人女性はデートした男性と会うことはなかった。

何故会わなかったのか?理由を聞いてみると、知人女性の母親が
パチスロをやる男はろくでもない男だから辞めなさいと言われたらしい。

①の知人女性はこの通り、親の意見を鵜呑みにしてしてまった。

このパチスロの話と似たようなケースが割り勘である。
昔の価値観を押し付ける親と、親の意見に左右されてしまう娘

極端だけど、よくありがちな光景だと思う。


②は一人暮らしの女性は寂しさを紛らわすため、彼氏との時間を大事にする。

②は一人暮らしの寂しさや辛さを体験している分、自立心が強い。

②は普段から家事を自分で済ませているため、家事が出来る。

②はこのまま一人ではいけないという危機感を持っている。

②は普段コンビニ等で食事を済ませている女性が多く健康面が不十分。

何度も言うようだけど、これは僕の経験して感じたこと!

一人暮らしの女性の方が良い子が多かった気がする。

自分から食事代を出してくれる子は圧倒的に一人暮らしの子が多かった。

苦労している分大人になるんだね。

以上、考察日記でした。
2011-10-23

ユニクロに行く前のナンパ

ユニクロに行く途中に5人ほどナンパしました。

反応も得られず、特に何もありませんでした。



確かな罪悪感

今の彼女と付き合って半年の月日が流れました。

2年半付き合った大阪の子と別れた、

当日にナンパに行って、出会って、その日にHして付き合うことになりました。

付き合いが長くなる分、自分が好きでやっていることだけど、

申し訳ない気持ちになるときがある。
2011-10-22

本日2度目のナンパ

職場でニンニクというあだ名をつけられてしまったスーサンです。

週に2回行く行き着けのラーメン屋で
ニンニクを大盛りにするので、その臭いが翌日まで残っていることがよくあります。

ニンニク臭いときはケンカに負けないような気がします(笑)

午後9時頃に本屋に行く用事が
あったのでついでに駅前で2人だけナンパしました。

本日2回目のナンパ

駅前をゆっくり歩いている女性
スーサン「こんばんは、お仕事帰りですか?」
女性  「いや、違います」
スーサン「土曜日ですもんね、当然お休みですよね!何してたんですか?」
女性  「友達とご飯食べてました。」
スーサン「いいですね~友達と何食べたんですか?」
女性  「和食です」
スーサン「健康的で素晴らしいですね」
以下省略…

スーサン「明日は何かご予定は?」
女性  「友達とランチです」
スーサン「ランチが趣味なんですね(笑)良かったら今度僕とランチしましょう」
女性  「え、本当ですか?」
スーサン「ちょっと人が多いので門の方で話しましょう。

そのまま門へ

女性  「よくこーゆうことされるんですか?」
スーサン「そんなにしないよ、2週間ぶりくらい(笑)」
女性  「最近減りましたね、めずらしいですねこーゆう活動される人」
スーサン「僕は自分から行かなきゃ出会いがないと思ってますから」

スーサン「良かったら今度飲み会しましょう!」
女性  「いいんですか?」

そのまま連絡先を交換して駅で見送りお別れ。

繋がればM先輩に紹介してあげたいな。
2011-10-22

買い物前のナンパ

昨日小向美奈子のAVで抜いたスーサンです。

僕が高校生の頃、ヤングジャンプのグラビアを
逆さまにしたりして、よくオカズにしていました。

その時、こんな子がまさかAVに出演するとは思いもよりませんでしたね。

感想は芸能人であろうと普通のAV女優と変わりないと思いました。


今日は食材を買いに行く途中に10分程ナンパしました。

午後4時

昨日の昼から何も食べていなかったので、声があまりでず
ソフトボイスで声を掛けていましたが、相手によく聞こえていませんでした。

気合を入れて大きな声を出しましたが、
甲高い声変な声になりかえって違和感を感じました。

なのでこのまま高倉健のようなソフトボイスで声を掛けました。

白黒のボーダーを着ている女性
スーサン「こんにちは」
女性  「(ビックリした表情)はい…」
スーサン「そのボーダーの服、凄く素敵ですね。」
女性  「ありがとうございます」
スーサン「どこで買ったんですか?凄くいいやつでしょう」
女性  「どこで買ったか忘れました」
スーサン「ユニクロとかじゃ買えないですよね?」
女性  「ユニクロじゃ買えないです(笑)」
スーサン「シマムラでも買えないですよね」

因みにボーダーとはこーゆう物です。
lt410az[1]



スーサン「俺怪しいもんだけど、怪しくないですから」
    「目の前に素敵な女性が居るので声を掛けないと失礼かと思って、声を掛けました」
女性  「ありがとう…、ではまた!」
スーサン「は~い、じゃぁまたね」

こんな感じでした。

雨が降りそうだったので食材を買って帰宅
2011-10-15

ブログのこと

自分の実家の近くが露出モノのAVの撮影に使われていたのを知ったスーサンです。

その場に遭遇したかった悔しさでハンカチを噛み締めました(涙)


最近3年前にブログ読んでくれていた方や、
以前合流してくれた方々が「ブログ読んでます」と何人かの方が連絡をくれました。

8月にブログをはじめたこと知らせたのは4人だけでした。

最初は一日に0~2アクセスぐらいでしが、

今は多いときで20アクセス近く行くときもあります。

相互リンクもしてないし、ナン研も登録していない。

度々チェックをしてくれていたのかな?


何れにしろ2年間放置じょうたいだったのに、

こーやって連絡をくれることは嬉しいことですね。
2011-10-10

仙台のRちゃんと2回目のskype

今日は仙台のRちゃんと2回目のskypeしました。

skypeする前に情報収集に彼女のアメーバのブログを読んだ。

可愛らしい童顔の彼女からは考えられないようなことが日記に書かれていた。

殺したい…
散らしたい
ぐちゃぐちゃになっちゃえ…
人って食べたら絶対美味しいと思う…

多重人格だと聞いていたので、
こーゆう性質もあるだと思いました。。

skypeをして話の途中で、急に誰々ちゃんが?とか
僕の知るはずもない子の話をしたり、今日はちょっと様子がおかしかったな。

会話の中でわかってきたのが、
この子は子供の頃から自分の感情を全て抑えこんで来たということがわかった。

喉が渇いている時に、目の前に水があっても
「水が飲みたいと」ハッキリ言えない子だな。

skypeの会話
スーサン「Rの声聞いてると興奮するよ、勃起してきたよ」
Rちゃん「…」
スーサン「興奮するなんて言われた嬉しくない?魅力的な証拠だよ」
Rちゃん「うん…」
スーサン「キスもしたいね」

沈黙するRちゃん。

スーサン「これが僕の素直な気持ちだよ。」

スーサン「僕はRが好きだよ、人から素直にこう言われると嬉しくない?」
Rちゃん「嬉しい…」
スーサン「Rが僕のこと好きって言ってくれたら、嬉しいよ、素直になってごらん」
Rちゃん「恥かしく言えない…」
スーサン「大丈夫だよ、自分の気持ちを言えるって素敵なことなんだから」
Rちゃん「うん…」

Rちゃん「好きです…」
スーサン「ほら言えるじゃん、俺嬉しいよ!自分の気持ちが素直に言えて嬉しくない?」
Rちゃん「嬉しいです。。。」
スーサン「スッキリした?」
Rちゃん「よくわからないです」
スーサン「でも一歩前に進んだね」

こんな感じで終わりにしました。

彼女に必要なのは、「目の前の水が飲みたい」って言うことが大切だと思う。

彼女を騙していて不謹慎なようだけど、自分のやれることを試してみよう。
2011-10-09

3週間ぶり

今日ナンパしました。

鹿児島でやった以来、だから3週間ぶり

9月は2回だけしかナンパしなかったな。

彼女は学園祭に行っているし、天気もいいし偶にはナンパしよう。

今日は特に何もありませんでした。

昨日の夜に行きつけのラーメン屋でにんにく大盛りで食べたので、

にんにく臭を体内から放出しながらナンパしたくらいです。



2011-10-01

千葉駅でナンパした子

今日は約1年振りに友人のボブと会いました。

世界一周したボブは一回り大きくなっていました。

日本に帰って来た理由は船の中で出会った彼女が日本人で、
彼女と一緒に住む為に日本に来たようです。

何年も会えないと思っていたから、会えて嬉しかった。

ボブと別れてからは、以前久しぶりの千葉でナンパしたSちゃんと会いました。

Sちゃんのバイト先のすぐ近くの図書館で会いました。

Sちゃんと会ってすぐに兄の奥さんとバッタリ出くわしてしまった。

僕が彼女を居るのを知っている兄の奥さんは
10代にも見える幼い学生を連れている僕を見たときの目は曇っていた。

しょうがない、気を取り直して食事をとりました。

Sちゃんは学生なのに言葉遣いがとてもしっかりしていて上品でした。
彼女はモノごごろついたころからオタクだったらしい。

スーサン「Sちゃんは言葉遣い上品だよね」
Sちゃん「私は言葉遣いは全て漫画から学んだんです」
スーサン「凄いね、マンガ様様だね」

スーサン「昔僕が電車の中でマンガ読んでたら、会社の先輩に、
     お前マンガなんか読んでたらモテないぞ!って注意されたことがあるんだよ」
Sちゃん「そうなんですか(笑)」
スーサン「その先輩に、じゃぁどんな本を読んだらモテるんですか?と聞いたら何て答えたと思う?」
Sちゃん「なんですか?」
スーサン「ビジネス書を読めって言われたんだ」
Sちゃん「へえ~」
スーサン「その先輩には今度からビジネス書の間にマンガ挟んで読みますねって言ったよ」
Sちゃん「それ面白いですね(笑)」

店を出てから、車で海へ行きました。

地元に居るとき、一体ここに何人の女性を連れて来たんだろう?

もう数え切れないな。

海に着いてから、外でマッタリと話した。

僕は彼女に特別がっつくつもりも予定もなかった。

その気がなくても、予定がなくても男と女なのでいざというときはわからない。

スーサン「Sちゃんは今気になる子いるの?」
Sちゃん「私は今スーサンが凄く気になりすますよ。」
スーサン「ありがとう…」

僕はそのまま体の本能が求めるがままにキスをしました。

後から聞いた話ではSちゃんはじめてのキスだったようです。

彼女の門限が近づいたので家まで送って行きました。

スーサン「はじめてのキスはどう?」
Sちゃん「気持ちいいです」

Sちゃん「スーサンは私の彼氏ってことでいいんですか?」
スーサン「う…(困ったな)俺が彼氏でもいいの?」
Sちゃん「今度私のバイト先に来て下さい、バイト仲間に紹介します」
スーサン「う…ん そ、だね…」
Sちゃん「堂々として下さいね、なよなよしてる人私嫌ですよ」

スーサン「声を掛けたときにみたいに堂々としてればいいのかな?」
Sちゃん「凄くオドオドしてましたよね(笑)」

別れる頃には彼女はディープキスをしていました。

本当にこれでいいのかな?

訳の分からぬまま、こんなところまで来てしまった。
2011-10-01

10年前の話

AVの撮影現場を見るのが夢のスーサンです。

SODの汁男優のエキストラに応募してみようかな?


昨日友人のボブに会う為に実家の千葉へ帰省しました。

ボブはピースボードで世界を一周して、もう一度日本へ戻って来ました。

詳細は後ほど…


ボブに会う為に千葉の外れまで車を2時間走らせました。

ボブの家に向かう途中…

ん?? この道どこかで見たことあるな~

う~ん 思い出せない…

そうだ、あの時だ! 

思い出した…


遡ること10年近く前…

僕がまだ10代の頃の話です。

当時僕が付き合っていたCという彼女がいました。
Cは当時高校2年で、手がつけられないほどのヤンチャでした。
家出、浮気、万引き、高校生なのに警察沙汰になるようなことを何度も起こすような子でした。

先輩の紹介で付き合ったCとは2ヶ月で別れました。


別れて数日後に彼女の友達から連絡入る。
用件は「Cが失踪した」という知らせだった。

Cの友達から「スーサンのお願い、一緒に探してあげて、遠くに行っちゃったみたいだから車が必要なの」

その時、ふざけんな!!なんであんな女の為に俺が探さなきゃならないんだよ。
過去に何度も同じようなことがあるし、どうせまた違う男のところだろう~

でも僕の中で寄りを戻したいという気持ちが少しあって、結局探しに行くことにしました。
その時に高校の同級生のユウタと一緒に居て、ユウタも一緒に来ることになる。

Cが居ると思われる、駅に車で2時間ほど掛けて行きましたが、
Cの携帯は止まっているし、駅に来たところで探しようがない…

結局探すことはできずにCの友達を駅に降ろました。

その後、僕は駅で2人組の女子高生をナンパした。

今じゃ天然記念物となったルーズソックス履いていた。

なんて声を掛けたのかは忘れたが、2人を家まで送っていくことになる。

一人の子を家まで送った。

そこで、ユウタが気を利かしてジュースを買いに行ってくれ、女の子と2人きりにさせてくれた。

ユウタが車から降りてからの第一声
スーサン「彼氏いるの?」
女の子 「いないよ~」
そのまま何も言わずにキスをしようとした。
女の子 「何???、やめてぇぇぇ!!!!!」

猛烈な拒否をされました。

あの頃は若かったな~。

ユウタが戻って来てから、もう一人の女の子を家まで送り届ける。

家の前で、抱きついてもう一度キスをしようとしましたが拒否されました。


約10年前に抱きついてキスしようとした女子高生の自宅前を今日を通りました。


その後、その女子高生とは何度かメールのやり取りをして、
ポートタワーにいく約束していたが、僕が携帯を無くしてそれきりになった。


当時16歳だったあの女子高生はもう立派な大人になっている。
ひょっとしたら、もう結婚して子供も居るかもしれない。

Cはその数ヶ月に僕のバイト先に友達と来て、高校を中退したと行っていた。

それっきり会っていない。

風の噂で僕の先輩と浮気したという噂を聞いた、

その後はどうなったのかは知らない。

多分…Cのことだから結婚して子供も居ると思う。

この道を通って昔を懐かしんで、ちょっぴりセンチな不思議な気持ちになった。



wikiで検索すればすぐ出てくるように、

自分の中であの人は今どうしているか?リストがあればいいのにな。

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