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2011-09-27

サミット

誤字、脱字が多いスーサンです。

昔の日記は誤字だらけでしたが、今も誤字だらけです(苦笑)

気づいたら直します。

今日は以前から計画していた職場のM先輩とK後輩に飲み会を開いてあげること!


前の日記に書いたとおり、僕は以前からこの2人に飲み会を開いてあげたいと思っていた。

いつの日か…
M先輩が外人女性と一度飲み会してみたいな~とぼやいていた…

その思いが今日実りました。


残念ながら、人見知りのKくんは不参加。

2回誘ったんだけど、人見知りが激しいのと、
外人さん達のノリについて行けなくて孤立しそうだと理由で参加しなかった。

まぁ残念だけど、無理も無い。


まず飲み会を開く為に僕がとった行動は寿司会で知り合った外人さん達に
broken Englishで片っ端から声を掛けました。

ギリギリまで参加者が外人さん一名だけだったので、
どうなることかと思いましたが、参加予定だった一名の外人さんが友達の外人さんを呼んでくれ、
さらにその友達の外人さんが外人さんを呼んで、総勢10名にもなりました。

アメリカ
フランス
オーストラリア
スペイン
フィンランド
日本
台湾

外人さんコミニティは凄いな~

サミットだね。

英語が全く話せない僕が企画して、こんなにも沢山の外国人が集まったのは奇跡です。

元々はカナダに帰ってしまった外人さんと仲良くなったのがキッカケで今日の飲み会を開くことができました。

外人さん達の会話は何を言っているのかサッパリわかりませんでしたが、
M先輩はとっても楽しそうだったので良かった~。

終わった後、M先輩はいい経験ができたと何度も言っていました。


自分はM先輩とKくんに対してやるだけのことはやりました。

土と種はM先輩に渡すことができました。

後はそれに肥料を加え、水をやり、大きく育てるのはM先輩の役目

残念ながらKくんは土と種を拒否してしまった。
今は育てる気分になれなのだろうね。

目を出すのはM先輩とKくんの役目

自分の行動を見せるだけでいいと思う。

情熱だけで突っ走ってしまう昔の自分はもう卒業しました。

決してドライになったのではなく、大人になったこと。


自分は種をまくだけでいい。



また種をまく機会があれば撒こうと思います。


精子じゃないよ(笑)
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2011-09-25

仙台のRちゃん

九州に行ってから、いろんな面で変化が起きているスーサンです。

今日は一ヶ月前仙台で声掛けしたRちゃんとはじめてskypeしました。

初対面で僕に多重人格を告白してくれた子。


Rちゃんとは一ヶ月ほぼ毎日メールは続いていました。

彼女の人格の原因はなんなのだろう?

一ヶ月で彼女に何か変化が起きているのかな?


仕事が終わってからRちゃんに連絡。

1時間程話しましたが、
1ヶ月前と特に変わった様子はなく
他の人格が出てくることもありませんでした。

ストレートに最近、違う人が入って来たりしないか?
彼女に聞いてみましたが、「わからない」と答えました。

話してみても普通の子だし、とてもそんなようには思えないね。

途中からスケベィな話になり、
すぐ近くに親が居たそうで、とても気まずそうでした…

それを聞いた僕もとても気まずかった。

次回はTPOをわきまえよう(汗)


彼女のアメーバの日記を読むと、とても不安定な子だという事がわかりました。

人が愛せない、人が好きになれない、信用できるのは2次元だけ、3次元はつまらないとか。

こーなったのも、彼女の過去に原因があるはず。


でもSkypeが終わった後に、とても心が安心したとメールをくれました。

人格どうこうより、不安定な気持ちを少しずつ問題解決して前向きになってくれればいいなぁ。

無理なら、無理で仕方がないし、決して彼女を変えようという気持ちは僕にはない。


無理して人を変えようとか、自分が頑張れば人変わるはずとか

過去の自分はそんなことばっかり考えてた。


自分が無理をしているようでは、相手は変わらない。

過去に幾度も経験したし、

人を変えようとかいう発想が間違いであることに気づいた。

人は人で、自分は自分。

大切なのは自分が影響を与えられるポジティブな人間になること。


っと…昔と変わらず偉そうなことを書いてみました。


あくまで自分の理想論っす。


けっしてドライになった訳ではなく、大人になったんだな。
2011-09-22

九州の旅

関東へ帰って来ました。

九州の旅は人生感が変わる良い旅だったな。

ライさんの周りに居る人達もみんなパワー溢れる凄い人だった。

やはり凄い人には凄い人達が集まるんだね。


いずれにしろ、今回九州に行って、


自分のこの先の人生が大きく変わることは間違いないだろう。


8月~9月は色んなこと頑張ったから、10月は少しゆっくりしようかな。
2011-09-21

ライさん

宮崎駅のホテルで一泊してから
地元千葉から宮崎へ移住したライさん一家の下へ

ライさんは地元の先輩であり、
神レベルのナンパをする長さんと同じくらい、尊敬するお人。

ライさんのとの出会いはボブのホームパーティーだった。

ライさんはオーストラリアで生活したり、世界中を旅したり、
今は都会を離れて、奥さんとお子さん3人で九州の外れで生活している、
海や山、自然に囲まれた中で生活し、出家をしたような人だ。


考え方が大陸的で尊敬する長さんによく似ている。


そんなライさんと、こんな話になった。

ライさんの中指の爪が割れていた。

スーサン「ライさん中指どうしたんですか?」
ライさん「昔山下公園でナンパして、ケンカしてやられたんだよ」
スーサン「ライさん、昔ナンパとかしてたんですね」
ライさん「ヤル為だけにね!」

近くにライさんの奥さんがいたので、自分のナンパは伏せていた。

ライさんと2人きりになったときに…

スーサン「ライさん、実は僕今まで隠してたんですが、僕もナンパするんです。」
ライさん「なんで隠してたんだよ、この世の中に隠すことなんて何もねぇよ。」

ここでは割愛するが、このブログに書いてあるようなナンパの価値観をライさんに話した。

ライさん「おまえのナンパには狙いがあり、目的があるな」
スーサン「言われてみると、そうかも知れない…」
ライさん「それはナンパであって、ナンパじゃない」
スーサン「…?」

ライさん「邁進の先に何があるか、わかるか?」
スーサン「…破滅ですか?」
ライさん「いや、近いけど、邁進の先には孤独だよ…」

ライさん「物事どれも一緒だよ、前にも話したけど邁進した都会の先には何もなかった」
    「だから、俺は今こうして何もない田舎で生活している」

スーサン「前にライさんが僕に言っていた、東京に行ったら
     都会の本当の楽しみ方を教えてやるって言っていたのはナンパですか?」

ライさん「そうだよ、俺は高校から24くらいまでセックスをすることだけを考えて生きて来た」
    「だから、ナンパも沢山したし、沢山セックスもした」

スーサン「驚きました、ライさんは一途だと思ったんですが、そんな過去があったんですね」

ライさん「でも考えてみると、嫌気がさすほどセックスして遊んでいたから、今があるんだ」

ライさん「おまえも都会で遊ぶのはいいけど、ちゃんとにその辺理解しておけよ」
    「スキルだけを磨いて邁進してちゃ自分が無くなってしまうからな」

    「お互いに目と目があって、自分が無意識状態で思いついたときに声を掛けるのが真のナンパだよ。」
    「男も女も関係ない、そうなったときにナンパって言葉がなくなって出会いになるんだよ
    「セックスしようと目的があったり、彼女がほしい目的がある時点でもうナンパなんだよ」

長さんも同じことを言っていた。

ライさん「ナンパは狙わないこと、何もなければ、今目の前に必要な箱が準備されるから」

僕にはライさんが言っていることがよくわからなかった。

狙ったその時点でナンパ!

僕は今まで自分が行動を起さない限り、出会いは皆無だと思った。


ライさんのこの言葉の意味を理解したとき、僕はナンパをやらなくなるときだと思っている。


その後、ライさんの奥さんの下へ

ライさんは「スー君もナンパするだって」っと奥さんに話してしまいました(笑)

ズコッ・・・(|||▽ )e( ̄ *) ・・
2011-09-19

鹿児島

朝9時に鹿児島空港へ到着

空港で九州在住の弁天桜さんとお会いする。

弁天桜さんは過去のブログに度々長文のコメントをくれた難聴のお方
かれこれ出会ってから、2年以上の付き合いになる。

ブログを書いていない間も交流は続いていました。

感覚で全て話す弁天桜さんとは、今まで幾度も衝突がありました。

衝突をする度に、連絡が途絶えたりもありましたが、こうして関係が続いてます。

空港から鹿児島中央駅まで、お互いの近状を筆談でやりとし、鹿児島中央駅へ到着。

iphone_20110922215541[1]_convert_20110923224906

鹿児島中央駅へ着いてから早速声掛け!

10人程声を掛け
スーサン「こんにちは、可愛いバックですね」
女の子 「あ、はい…」
スーサン「今日東京から来たんですが、どこかオススメのスポットはありませんか?」
女の子 「天文とかはど~ですか~?」
スーサン「せっかくなんで良かったら、思い出作りにお茶してくれませんか?」

みんな鹿児島訛りでした。

僕は声掛けをしつつ、立っているだけの弁天桜さんの背中を押す。

少し疲れてきたので、弁天桜さんとベンチで少し休憩をとることにした。

休憩を取りながら、弁天さんと再び近状を話した。

弁天さんは話している最中に間違った知識を僕に伝えた。

スーサン「アナタは間違った情報を伝えていますね」
弁天桜 「いいえ、僕は間違っていません」
スーサン「いいえ、どう考えても間違っています」
弁天桜 「いいえ、これは事実です」
スーサン「いいえ、これは事実ではありません、僕はこの話には人一倍詳しいのです」
    「あなたはネットで調べた情報を表面だけ鵜呑みにして、正しくない情報を僕に伝えています」
弁天桜 「僕は間違っていません、これは事実です」

ふ~、またこの人の悪い癖がはじまったか…

僕は弁天さんが伝えた情報を1~10まで全て説明しました。
それでも弁天さんは自分の間違いを決して認めようとしませんでした。

過去にこんなやりとりを何十回もしました。

まぁしょうがないな。

今までの僕は、こーゆうことは相手が納得するまで
絶対に折れませんでしたが、大人になったのかな…

この人こーゆう人なんだということを自分で理解するようになりました。。

人にはそれぞれ欠点があり、完璧なんていません。

弁天さんは弁天さんなりにいいところが沢山あります。


そして…再び活動しますが、

何人かやっている間に、極度の睡魔が襲ってきました。

この地で女の子との思い出を作ろうというよりは、
今休みたい気持ちが強くなってしまった。

凄く反応が良かったので、続けていれば女の子との思い出が作れたかもしれません。

ただ、疲れて無理してやってもな~と思い鹿児島では一時中断

その後は弁天桜さんと鹿児島名物を食べたり、
観光したりプライベートな時間を沢山過ごしました。

生憎曇っていて桜島はよく見えなかったけど、臨場感がありました。


弁天さんとお別れして宮崎へ向かう。


鹿児島では少ししか出来ませんでしたが、
田舎だと思っていましたが、栄えたいい街でした。


宮崎駅でやってみようと思ったが、、

台風の影響で電車が徐行運転で大幅に遅れ、
鹿児島から宮崎まで5時間もかかってしまった。


そのまま宮崎のホテルへ入り、就寝

良い一日だった。
2011-09-19

九州へ出発

これから鹿児島へ出発します。




朝起きれるか不安で、

寝ることに集中できず2、

時間しか寝れませんでした。

鹿児島に着いたら、鹿児島中央駅でナンパしたいと思います。
2011-09-14

久しぶりの千葉

お墓へ行った後、久しぶりに千葉駅へ

千葉を離れて大分経つから、千葉駅に来るのは約2年振りくらいかな?

約2年振りの千葉駅前は変わっていました。
駅前が改装中で、新しくなるそうです。

ここは特別な思い出の地でもあります。

トッチーとクリリンとナンパした数々の思い出があるこの街

高校の時に初ナンパしたのもここ千葉でした。


ナンダカンダと久しぶりのナンパ

今月に入ってから、ずっとナンパしてませんでした。


一声掛け目

お嬢様のような女性
スーサン「その洋服、凄く似合ってますね」
女性  「はい、ありがとうございます」
スーサン「今日は約2年振りに千葉に来たんですよ、千葉は変わりましたね」

軽く雑談…

スーサン「せっかくなんで良かったらお茶でもどうですか?」
女性  「すいません、これから用事があるもので」
スーサン「友達とかと会う感じですか?」
女性  「いえ、本屋に行くんです」
スーサン「そっか、僕も本屋通るんで途中まで一緒に行きましょう」

本屋へ行く途中に再びお茶を打診して、スタバでお茶をすることになった。

名前はSちゃん
二十歳の専門学生
趣味は絵を描くこと
オタクらしい

今でもメールが続いてる仙台でナンパしたRちゃんとタイプが似てるね。

学生ですが、ビックリするくらい礼儀正しい子でした。

Sちゃん「スーサンはお歳はおいくつなんですか?」
スーサン「××歳だよ~」
Sちゃん「え~っ見えない、23歳くらいに見えました」

毎度のことだけど、若く見られるって嬉しいね!


スタバでは、自分はあまり話さず聞き役に回っていました。

タイガー&バニー、うさぎドロップというアニメが好きらしいです。

有名らしいが、僕にサッパリわからなかった。

1時間程、スタバで話して一緒にアニメイトへ

アニメイトへ行く途中の会話
Sちゃん「私男の人は苦手なんです」
スーサン「なんで?」
Sちゃん「男の人って乱暴だし、威圧感あるから…」
スーサン「そうだったんだ~」
Sちゃん「でもスーさんは威圧感がなくて、凄く話しやすいです」
スーサン「ありがとう、なんでそう思ったの?」
Sちゃん「凄く感じがいい人だと思います」

こーゆうこと言われると自分に自身がつくね。
ナンパやってて良かった!

アニメイトへ行った後、
彼女の家と僕の実家の駅が近かったので電車で一緒に帰りました。

Sちゃん「スーサン、宜しかったらメールアドレス教えて頂けませんか?」
スーサン「いいよ~良かったら、駅から車だから送っていくよ」
Sちゃん「それは、流石に申し訳ないのでいいです…」

電車を降りるとき、彼女と何回も目を合わせた。

そのときのキラキラしている目が可愛かったな~


こーゆのはエクスタシーだね。


久しぶりの千葉ナンパは楽しかった!





2011-09-14

友人の命日…

東京から千葉の実家へ昨日帰省

今日中学の時に亡くなった友人の命日

十数年前の今日、幼稚園からの友人は自らこの世を絶ちました。

中学の体育際で組体操が一緒で、
体育際が終わって3日連続で2人で遊びました。

一緒に遊んだ3日目の夜、彼は何も言わずに自らの命を絶ってしまった。


最後の別れ際の友人は数時間後に自ら命を経つようなそぶりは微塵もなかった。


亡くなる前に、一番最後に会ったの僕でした。

組体操をやったリアルな温もりが残っている中、
亡くなったことは当時は信じられなかった。


あの時、なんで僕に相談なしに逝ってしまったのだろう?

その悔やみがずっと残り、彼が亡くなって1年目の時にお墓参りに行ったきり、
高校に入ってから、今までず~っっとお墓には行けませんでした。


十数年経って、命日が近づいて大人になったのか、
色々な決別の意味も込めてお墓に行くことにしました。

たかがお墓参りかもしれない…
でも僕にとってお墓に行くのは、相当な決心があった。


今彼に伝えたいことはなんだろう?

君がいなくなってから、どの位の月日が流れたのだろうね~

君に教えてもらったタバコはもうやめたよ…

君が大好きだった、Bzやラルクは今でも活動しているよ…

君にもらったSPEEDのCDは今でも実家に残っているよ…

体育際のビデオは実家にあるよ、応援団をやった君の勇士はしっかりと映っているよ。
まさかこの2日後に君がいなくなるなんて思いもよらなかったどね…



そして

十数年ぶりに彼の墓に訪れました。

入り口を入り足を踏み入れるとき、自分は緊張感していた。



だけど、探せぞ、探せぞ、彼の墓はそこにはなかった。

確かにここにあったはずだ、一つ、一つのお墓を確認したが、結局見つからなかった。


そういえば当時、お父さんと一緒のお墓に入ると聞いたこと思い出した。

別のところへ移動してしまったんだね…


彼の親戚の家にも行きましたが、そこには今はもう別の人が住んでいました。

残念だけど、仕方ないね。

もう残っているのは昔の記憶と思い出しかない。


人間は死んだらどうなるんだろう?

無になるかもしれないし、魂は生き続けるのかもしれない。


生まれた以上、人間は生きる続けることが使命だと思う。

どんな理由があろうとも自殺だけは絶対にしてはならない。

自殺をしてしまったら、悔いることすらできないから。


生きているってことは可能性があること。


やりたいことは、今できるうちにやっておこう。

生きて会える人には、今会っておこう。

生きて伝えられることは、今伝えておこう。


生きていることは
可能性があり、自由であり、素晴らしいことなんだね!
2011-09-12

空白の2年編 その2

2010年 4月某日

実家に帰省し、実家の最寄駅から津田沼に帰る途中のこと

電車に1分乗り遅れ、約1時間電車を待つことになった(  ̄っ ̄)ムゥ

イライラしながら、時間を潰すためにドンキーホーテへ行った。

そこでネクタイを見ている男性外人が居たので、
幼稚園レベルの英語で話しを掛けてみた。

スーサン「your handsome boy]
外人さん「ありがとう~、ニホンゴ話せますよ!」


名前はボブ

宮崎に10年住んで、今日こっち引越してきたばっかりだった。

流暢な日本語を話すボブ。

今度遊ぶ約束をして、連絡先を交換して別れた。

後々話を聞くと、ボブの家は僕の実家から歩いて10分位のところですぐ近くだった。
10年間、宮崎で中学校の英語の先生をやっていたので日本語は堪能。

後日ボブとは自分が地元で開いたBBQに呼んだり、

ボブのホームパーティーに呼ばれたり、クリリンと交えて3人で遊んだり、

瞑想を教えてもらったり、ボブ邸でベジタリアン料理をご馳走になったり、

ベジタリアン料理をご馳走になったとき、肉を使わない料理がこんなに美味しいものだと思わなかった。


ボブとはお互いに交流をどんどん深めて行った。

ボブの世界観の広さや考え方に僕は大きな影響を受けた。

ボブに出会うのと出会わないのとじゃ、人生が大きく変わったであろう。。。

そのくらい、ボブには感銘を受けた!



ボブに後から聞いた話だが、「僕に声かけられたとき、僕のことをゲイがと思ったらしい」


ボブは僕の人生で大きく影響を受けた一人。


ボブは今年の2月に仙台へボランティアへ行き、その後はピースボードで世界一周の旅へでました。

しばらく会えないけれど、またいつか再会できる日を楽しみにしている。

ボブに紹介してもらった人達と今でも仲良くさせてもらっています。


声を掛けたからこそボブというとってもイカした友人に会うことができた。

ナンパは女の子だけにとらわれる必要はないと思う。

何事もそうだけど、自分からアクションを起こして行く事は大切だね!
2011-09-11

九州遠征

一日一食の断食より、一日一回のオナ禁の方が遥かにつらいスーサンです。

最近ナンパをしていません。

前回書いた西東京以来をしていません。

彼女の存在が大きくなり、やっていると胸にしこりが残るようになりました。

話は変わりまして、今月九州へ遠征します。

っといってもナンパ目的ではありません。

九州に拠点を移した地元の友人夫婦に会いに行きます。


9/19 朝7時に羽田で鹿児島へ

9/20、21 宮崎の友人宅へ

9/22 帰宅

一日目だけ時間があるので、

昼は鹿児島で、夜は宮崎でやろうと思ってます。
2011-09-01

外人さんと寿司会

彼女にゴムを持ち歩いているのがバレ
浮気していることを疑われて、ナンパ規制中のスーサンです。

しばらく規制してから、また再開するつもりです。

今日は以前、声を掛けた外人さんから寿司会に誘われ
総勢17人もの外人さん達と回転寿司へ行って来ました。

一緒に自分の彼女も連れて行きました。

楽しい寿司会でしたが、僕が英語をまったく話せないのが残念でした。

日本語が話せる22歳の外人さんと話しをして、
彼の世界観の広さに自分も負けていられないなと思いました。

外人さん達と寿司の大食い勝負をしました。

自意識過剰な僕は余裕で自分が勝つと思い、
ニッポンのSAMURAI魂を見せつけようと思いきや

12皿で最下位…

外人さん達は平均20皿
女性でも25皿食べていました。

力の差を見せつけられました。


まぁナンパは女の子だけに限らず、こーいった交流も楽しめます。

ナンパのお陰で世界交流ができました。

まずは英語を勉強しようっと…
2011-09-01

不思議な夢

不思議な夢を見た。

忘れないうちに書いておこう。


高校生の頃の自分だった。

朝遅刻しないように急いで学校に行ったら、
もう6時限目の授業で学校が終わる頃だった。

一時限目に大好きな体育の授業があった。

四時限目に一生懸命頑張らなければならない英語があった。

もう高校生活も残り僅かだ。

あ~自分はまだやらなければならないことがあるのにこんなのでいいのか?

高校生活がもうすぐ終わってしまう。

もうすぐ自分の青春が終わってしまうという悔いる夢だった。


夢の中の自分は何度も悔いていた…

そして目が覚めた。


自分は当の昔に高校を卒業していた。


この夢を見て…

青春は一瞬

やるべきことは今しかできない。

人生一度切りだし、やり残しちゃいけないなと感じた。

これからの人生を悔いないために
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