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2009-10-31

ハプニングバー

かおりと新宿のハプニングバーに行ってきた。

ハプニングバーはカップル喫茶とは違ってお客さん同士が絡んで楽しむところ。
店内は殆どが単独男性の方でした。

10畳位の部屋に壇上があってそこでセックスをしている男女がいました。
壇上にはカーテンがあって、プレイする人が各カーテンを選ぶ。

カーテン全開  丸見え
白カーテン   薄く見える
赤カーテン   まったく見えない。

席についてから色んな男の人に声を掛けられました。

しばらくしてからかおりと壇上に行きました。
初めてなので赤カーテンです。

大人のおもちゃでしばらく遊んでいると2名の男女が壇上に入って来ました。

そこで隣の男女2名もプレイ開始です。

半径1メートル以内のところで他人がセックスをしている、なんともいえない光景。

俺も隣に負けじと本番をしますが、あれがまったく立たない…
立たせようとすればするほど立たなくなる…

結局、最後まで立たず、隣の男女が終わったので、一緒に壇上を降りることにしました。


隣にいたおじさんが(推定40代)出たらゆっくり話そうよ、気さくに話をかけてくれた。

が…

壇上を降りてからかおりに手を出し始めます。

男の人 「かおりちゃんのおっぱいよかったよ~」
かおりの足を触り始める。
スーサン「そこまでにしてください、それ以上はダメですよ」
男の人 「わかった、ここまでならいいのね」とまた足を触りだす。
少々の怒りがこみ上げて来ました。

何よりもそこで感じ始めてしまったかおりにショックを受けた。

スーサン「もう、帰ろうか?」
かおり  「まだ、お酒残ってるから、もうちょっと…」

かおりはこのおっさんに興味を持ち始めてるな…

おじさんの手はどんどんエスカレートして遂にアソコまで到達しました。
少々よがり始めるかおり、親父はそこでキスをしようとします。

俺はパニックになった。
自分の彼女が目の前の親父に犯されるかも知れない…

この状況をどうしていいのかわからず、ポップコーンを口に詰め込む。

気づくと嫉妬をしている自分…

でも冷静に考えました、俺はかおりの知らないところでナンパをしたり、他の子とエッチしたりしている。

なのに嫉妬をしたりするのはおかいしよな。


覚悟を決めてかおりにこー言いました。
スーサン「こーゆー場だから、となりのおじさんとして来てもいいよ」
かおり  「え、????」
スーサン「楽しんでおいでよ」

例えかおりが他の男とエッチをしても再び自分の元へ戻ってくるだろうとわかっていた。
そして自分への罪滅ぼしである。

かおりはその言葉を聞いてからおじさんを払いのけました。
おじさんを拒否をして店を出ようと言い出しました。

おじさんが凄く悔しそうにしていました。

帰る頃にはバー全体が乱れていた、ここは本当に日本なのか?

色んな意味でいい勉強になった、そして俺はかおりのことが好きなんだな~とあらためて感じた。

大阪で出会ってから半年が過ぎた…

俺は自分の知らない世界には凄く興味がある。

まだ見たことない世界、見てみたい、触ってみたい、食べてみたい、感じてみたい。

ナンパするようになったのも知らない世界を知るためかな。
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2009-10-29

大阪で出会った子

今日は大阪からかおりが来ました。
家に泊まりにきました。

かおりが泊まりに来てる最中にのぞみが来たらどうしようとヒヤヒヤ…
唐突に来る事がよくある。

のぞみに前日、実家に帰ると伝えておいた。
「そう」と一言の返信。

かおりと会うのは約2ヶ月半ぶりだけど、会うたびに可愛くなってる。
2ヶ月に1回はこっちに来てくれているので、今度は俺が大阪に行こうと思ってます。
来年の2月あたりに

夜はご飯を食べてからAVを見ました。
代々木忠の淫乱パフォーマンスという20年位前の作品です。

このAVはヌク為に買ったのでは、男女の心理的な性の部分を追求した作品なので以前購入した。

深い内容です。

かおりも見て感慨深いものがあったそうです。

ナンパ界で有名なフミトバンク師もこの作品の監督代々木忠に影響をうけていると思います。

明日はハプニングバーに行ってきます。
2009-10-27

息詰まり

最近のぞみから毎日のようにメールが来る。

「家に着いたらメールして!」 「なんでメールくれないの?」 「今からそっち行くね。」
メールが遅れると「気まぐれさんね」 「今日はメール来た(笑)」

不安になる気持ちはわかるけど、一方的に求められることって凄く負担になる。
負担になったといえ、俺は邪険に扱うことは出来ない。

大阪のかおりにも一日メールを返さないと怒られます。

自分のことを気にかけてくれることは嬉しいのですが、時に自分が弱くなるときもあります。

自分のしてることに罪悪感を感じています。


2009-10-25

手話入門 その3

スクーリング最終日

最後は一人一人教壇の前に立って手話の実技テストをやった。
3日間休みなしで疲れたな~

後日…手話を教えてもらった先生のブログを読んだ。
その中に興味深い一文があったのでご紹介します。


先生のブログから引用
今日でスクーリングが終了しました。今日も皆さんのコメントからご紹介させていただきます。

・昨日、講義が終わって玄関を出ると雨模様。歩いていると目の前に雨にぬれている女性。「駅までですか?一緒にどうですか?」の一言が言えなかったです。ためらっているうちに男性の方が声をかけていました。手話を受けていた方だったかもしれませんが、自分が情けなくて後ろが見られませんでした。スマートに声をかけられる勇気が必要ですね。


この男性はすぐに自分だとわかった。
雨に濡れて歩いている女性のすぐ後ろに女性が歩いていた。

こんなにずぶ濡れなのになんで傘を出さないんだと疑問を抱いていた。
同姓なんだから、少くなくとも男よりは気軽に声を掛けられるはず。

後ろにいた女性が書いたものだろう~
案外声は掛けられないもんなんだね。

そしてその夜に10代の頃に付き合ってた元カノ亜希子から電話が来る。
3日位前に朝会社に行く途中、なんとなく電話がかかってくるような気がした。

話すのは2年振りくらいかな。

亜希子とは10代の頃、2年間付き合った。
亜希子が九州に引越してしばらく遠距離で続いたけど別れてしまった。

懐かしい~、昔となんら変わりない。

亜希子とはホントに不思議で、電話がかかってくる何日か前にかかってくるな~って予感がする。
俺がホテルで他の子とエッチする前にタイミングよく電話がかかってきたりしたことが何度もあった。

これが1回や2回じゃないから驚きだ。
嘘くさいけど、マジな話である。


亜希子に言われたことは
亜希子 「スーちゃんなんでそんなに冷めてるの?私の知ってるスーちゃんはもっと熱い人だったよ」
スーサン「大人になったんだよ、あれから6年も経つからね」

亜希子は九州で新しい彼氏が出来て、付き合って2年らしい。

彼氏がいてもこうやって連絡くれるのは嬉しいね。
2009-10-24

手話入門 その2

今日は手話のスクーリング2日目

手話や英語を能率よく学習するコツは少量の酒を飲んでやるのがいいらしい。
つまりリラックスした状態、力みは学習の妨げになるみたい。

ナンパにも同じことが言えるんじゃないかな~。

っで本題に入るけど、手話の基礎的な部分少々だけど覚えられた気がする。

次117さんや弁天さんに会ったときは片言の手話は出来そう。

そして…
授業の一環で先生の質問コーナーがあった。

紙に質問を書いて、先生がランダムに紙を選んでみんなの前で回答をする。

俺がした質問の内容は?

「難聴の方の恋愛事情はどうなんですか? どうのような出会い方をするのでしょうか?」
「私の知り合いに筆談で街で女性に声を掛けて、彼女が出来た方がいます。聾者の方です。」

117さんのことです。

その後偶然にも僕が書いた質問がみんなの前で回答されました。
先生は驚いていた、「これは凄いことですね~、記録的です。」
教団で筆談でナンパするところを先生がマネていた。


そしてそして次の回答
難聴の方の出会いの場は、やはり同じ手話サークルが多いみたいだ。
だが、実際にサークル内では女の子の相談が絶えないらしい。

毎日長文でメールが送られてきたりとか
一方的なしつこく迫られたとか多いみたい。
女の子の方も気を使ってその気がなくてもNoとは言えないみたい。

言葉が通じない分、通じる人にぶつけるんだろうな~。


スクーリングが終わった後、帰りに雨が降って来たので傘を購入。

目の前に歩いている女性が傘をさしていなかったので、
「濡れますよ、駅まで送ります」と言って隣についてアイアイ傘をして駅まで送りました。

明日はスクーリング最終日だ。
2009-10-23

3年前の日記 その4

3年前にmixiに書いたナンパの原点とも言うべき日記

2006年11月5日

タイトル YATAA!

今日は最高に気分の良い一日でした。

今日学校で例の人目惚れしたお姉さんと一緒に帰れたよ~☆

一昨日駅まで「一緒に帰ろう」って誘ったらあっさり断られちゃったから、次の日からかなりの自己兼悪に陥っててなるべくお姉さんを避けてたんだけど、なんだか、向こうから話かけて来てくれて、ギコチなっかたけど普通に接しることができました。

それから授業が終わって帰るんだけど、
やっぱりお姉さんのこと気になって途中まで帰って、学校にリターン!「お姉さん一緒に帰ろう」って言ったら普通にOKしてくれた。

内心は超~ビビリまくり。
手に汗ビッショリ、足はガクガク、
一度断られてるからな~。でも誘えるの今日が最後だし、
言っちゃえ~っ、、、誘っちゃった。

駅まで一緒に帰るんだけど何も連絡先交換しなかったから、お姉さんに会うことは、もうないのかな~、、、、

でも一緒に帰れたからいいや。それだけで満足☆

明日への英気が養えました。

END

このお姉さんはあゆみではありません。
結局、このお姉さんとはこれっきり会うことはなかった。

最後の別れ際に番号聞けばよかったんだけど、ヘタレな俺は聞かなかった。

でも思い出として輝いてるぜ!

ナンパの思い出シリーズも完結させなきゃな~
2009-10-23

3年前の日記 その3

3年前にmixiに書いたナンパの原点とも言うべき日記
前回の記事から1ヶ月後、偶然にも一目惚れしたお姉さんに再び会いました。


2006年11月3日

タイトル SADAME(運命)

今日は学校に行って参りました。

例の人目惚れした女の人に会いました。
手に汗ビッショリになりながら、お話したけど、
やっぱダメだね。好きな人を目の前にすると、、、、、

帰りに一緒に帰ろうと誘ったんだけど、あっさり断れちゃった。
きっと彼氏が居るんだろうな~
かなり困った顔をしてたから、明日気まずい。
向こうは女の子だし俺より気まずいんだろうな~
素直に諦めて普通に接しよっと。

その後運命的な出会いが~
小学校の時の初恋の相手に会いました~。
初恋の相手とは小学2年の時の担任の先生~

会うのは約6年振り位、
一度高1の時原付の免許取りに行った時に幕張で会った以来

運命を感じたの2、3日前に先生のこと思い出して、今何してんだろうな~とか考えてたら、バスの中でバッタリ!!!!

先生にそのことを話したら、先生も2、3日前にスー君何してるのかな~て考えてたらしいし、偶然とは言えない。
バスも時刻表間違えて一本遅れたんだよね。
運命としか言いようがないね。

江原さん的いうと「偶然ではなくて必然」

帰りのバスの中で僕先生のこと好きだったんだよ~なんて話をしながら帰りました。

先生には8歳の子供がいて、
とってもカワイイボーヤでした。

先生の生徒っだったのは14年前だけど、14年前と変わらずとっても綺麗な先生でした。

人との出会いって不思議だね☆
2009-10-23

3年前の日記 その2

3年前にmixiに書いたナンパの原点とも言うべき日記
ヘタレな俺。。。。。

2006年10月9日

タイトル 瞬間恋愛?

連休はスクーリング
3日間5時30分起きで
授業中眠くて眠くてDoしようもない。

そんな中
僕の席の左斜め前の女の人に恋をしてしまった~。。。
メガネをかけている横顔に人目惚れ☆

先生の顔見てるより彼女の横顔ばかり見ている、
すっかり恋をしてしまい。授業に身が入らない。
まだ一度もお話ししてないのに考えているのは
その人の妄想ばかり、、、、、

でもそうこうしていられない
このスクーリングが終わったら、
二度と会わないかも知れない、
何か行動を起こさない限り何も始まらない、
これはとりあえずお話して携帯番号を聞くしかない!!

でも中々話す機会がないDoしよう。
話す機会がないならお手紙を渡そう!!

手紙にメルアドを書きちょっとした落書きを添えていざ出陣。

よし渡すぞ!!!

休憩中
彼女がトイレから帰ってくるとき、「あの、すいません」
と声を掛けるが、緊張で言葉がでない、、、、、、、、、

「なんですか?」
唐突で向こうはかなりビックリして警戒してる様子

そのまま何も言わず「これ、、、、」手紙を渡すが、「え、、」「これなんですか?」

「あの~お姉さんが魅力的だからお友達になりたくて~。」
返事にかなり困っていました。

結果は惨敗。
一応その後少しだけお話したけど、
まず、無理でしょう。。。。

瞬間恋愛でした。
2009-10-23

3年前の日記 その1

3年前にmixiに書いたナンパの原点とも言うべき日記

2006年10月7日

タイトル 初登校!スクーリング

私9月から通信の短大生になりました。

今日は学校に初スクーリング!!
高校を卒業して以来の学校ワクワクドキドキ☆

とりあえずまず友達作ることから始めようと思い
何人かに話し掛けるんだけど、みんな素っ気ない!!
凄く冷たい!!なんで~

中には話し掛けたら凄くウザそうにする奴もいたし
逆にこっちがムカついて来たね!

人それぞれ色んな考え方があるだろうけどそんなにイヤな顔しなくてもね~

2、3人話し掛けてるうちにかなりナーバスになってしまった。

まぁ世の中自分と合わない人がいると言う事でよし!としよう
まだまだ僕のナンパテクが足りないね~(笑)
2009-10-23

手話入門or昔の話

今日は約2年ぶりとなる学校のスクリーング。

俺は高卒なので、大学卒の資格をとろうと思って、3年前から通信の大学に通っている。


スクーリングの科目は「手話入門」
今日から3日間の手話の授業が始まる。

117さんや弁天さんの影響もあり、手話の基礎を覚えようと思ったのが授業を受けようと思った動機だ。

学校に来て、久しぶりに授業を受けて約3年前の彼女、あゆみのことを思い出した。

あゆみは3年前の授業の最終日にドキドキしながら携帯アドレスを書いた紙を渡した。
当時は可愛い子だな~っと思って捨て身の覚悟で声を掛けて渡した。

まだ、ナンパなんかやってないヘタレな俺。

後から聞いてビックリしたけど、あゆみは俺に一目惚れしてたらしい~。

あゆみは俺があゆみが気があるのに気づいて気をきかせて番号を教えてくれたと思っていたらしい。

そんな気も余裕も全然なかったんだけどね…

後から、友達を通じて俺の番号を聞こうとしてたみたい。
だから何度も「信じられない、信じられない、本当なの?本当なの?」って言っていた。

1回遊んですぐ付き合って、2回目でセックス。

結局2ヶ月位で別れちゃったんだけど、今でも偶に会おうって誘われるけど、
上手く流している。。。。。。

もうあの頃の俺じゃないし、元カノには未練がない。

会えば寄り戻そうってことになっちゃうしね
問題があったから別れたわけだし、寄り戻したって上手くいかないさ。

別れたときは好きだったから、2ヶ月位ウダウダとひきづった。

今は過去の相手に興味はない、今は未来の新しい相手に興味があるんだ。

思い出は綺麗なままでいい




っという昔の話であります。

ある意味ナンパの原点ですね。


あれ…?

手話の話は?



明日話します…
2009-10-22

続、見舞い

仕事をみっちりやった後、のぞみ宅へ見舞いに行った。

のぞみは体調は万全ではないけれど、少しよくなったみたい。

最近この子の家に入り浸る生活が続いているなぁ~。


今日はそのままお泊りした。

翌日朝5時におきて帰宅。


2009-10-21

色はにほへと

人には色はがある。

人にはそれぞれ独自のカラーがある。

自分の色は紫だと思う。

世の中色んな色の人がいて、他人の色をマネたがる人も多くいる。

でも赤色の人が緑色のカラーを出そうとするとおかしなことになる。

オレンジを赤にしたり、水色を青にすることは出来るけど、
原色の赤に緑を混ぜたりすると小学校の頃の絵の具と一緒でおかしな色になってしまう。

知り合いのナンパ師さんにもいますよ。
色んな人のカラーをごちゃ混ぜにしておかしな色になってる人。

大切なのはまず自分のカラーを知ること。

自分が本来持っている原色を生かすこと。

お笑いにも言えることだけど、
志村けんには志村けんの色があり
さんまにはさんまの色があり
タモリにはタモリの色があり
所ジョージには所ジョージの色がある。

この人達のカラーをごちゃ混ぜにしたらおかしなことになる。
志村けんがオーバーオール着てテレフォンショッキングやってたら可笑しく滑稽なこと。

人それぞれカラーがある。

他人の色をマネるんじゃなくて、自分の色を引き出すことが大事。


アイズさんにはアイズさんの色があり、
長さんには長さんの色があり、
俺には俺の色がある。
2009-10-19

見舞い

今日は仕事が終わった後にのぞみの家に見舞いに行ってきた。
   
腸が痛むらしい~。

以前海外に留学してたときにストレスで胃潰瘍になり、再発してしまったらしい。

家に着いてからはりんごをむいてあげた。

最近メールが中々こないと怒られた…
のぞみはマメなメールがうれしいらしい。

家に帰ろうと思ったけど、帰してくれないので泊まっていくことにした。
明日仕事だから、朝早く起きるのが辛いけど…

夜中寝てるときに隣でメールの音、携帯のバイブの音がうるさくて目が覚めて
頭に来たのでのぞみの腕を振り切ってそのまま帰ってきた。
帰って来てから謝りました。
2009-10-18

めんどくさい

最近ナンパする気が滅法ありません。

街に出るくらいなら家でネットやってるほうがいい~

ヤル気が出るまでマイペースに進もうと思います。

種われナンパのたくみさんって人がネトナンに走るのがなんとなくわかる気がしました。

人間だから色んな波があるからね。

やりたくない時期に無理すると、後からのダメージが大きいし
街に出ない分、座学を研究しよう。

2009-10-13

セックスは健康になる。

今日はのぞみと健全デート。

こっちに来てまだ千葉に行ったことがないというので、京成線で千葉駅へ
特別何したって訳じゃないけど、千葉の街を探索。

オススメのカレー屋でご飯食べて帰宅。


のぞみの表情が大分変わった。
セックスしている時の仏様のような表情になる。

その表情が日常生活にも随所のあられるようになった。
セックスが体にいい影響を及ぼしているのかもね。

セックスをすると人間は健康になる。


心理学の先生に聞いたうんちくだけど、フロイトという心理学者がいた。
このフロイトは心理学の教科書に出てくる人でリビドーを提唱し心理学の分野に多大な影響を与えた人。

フロイトは大昔にセックスカウンセリングを提唱したらしい。


リビドーはフロイトにおいては生物学を基本とした本能的欲求として理解されたが、そのエネルギー概念は現在においては徹底的に批判されている。その概念は心のエネルギー理解のための隠喩として使うのは良いとしても、もはや現代科学においてはその存在はほぼ否定されている。そのため一般的には使うにしても、科学的にはもはや使われる機会がないに等しい。

特に脳精神医学では、脳において移動するのは電気信号であってエネルギーではないという見解をはっきりと示している。この事によってリビドーという言葉またその概念自体は科学的にはほぼ否定されていると言っても良い。飽くまでも脳から発信されるのは生殖器を刺激するような信号のみが送られるのである。

よってリビドーという概念はそれは非常に仮説的であり、また実際に使用したフロイト理論においてはそれはもはやメタ心理学―心理学の中でも検証不可能な仮説として受け入れられている。実際に現在の臨床心理学や精神分析学においてはそのように捕らえられている。

現代の精神分析や脳精神医学においては、フロイトの心的葛藤論は利用されても、リビドーという概念や言葉の使用は、ほぼ放棄されているようである。


フロイトの後を引き継いでいる人がアテナ映像のAV監督代々木忠だと思う。
加藤鷹の師匠である。
2009-10-12

男とは?

今日は休日で一日家でマンガ漬け。

銀河伝説WEEDを一日読み耽っていた。
PAP_0299.jpg

このマンガは犬のマンガなんだけど、よく「漢」「男」って単語が出てくるんです。

このマンガの世界の男は、
「仲間の為に戦って死ぬ」ことが本物の漢となるのです。

人間の男の漢とはなんなのか1日考えていました。
そこで思い浮かんだのが

「飛び込む勇気」と「諦める強さ」
この2つだと思う。

ズルズルと昔のことを引きずってしまうこともあるけれど、男なら勇気を持って飛び込んで、諦めるときはスパッと諦める、んでもってまた飛び込んでいく。

つまりナンパをすること。
2009-10-10

みちのく一人旅

韓国焼肉にハマっているスーサンです。

最近著しくナンパに対する気が減退してしまったので、歯止めを打つ為に活を入れて都内へナンパしに行きました。

自分の内面に色々なエゴが固まって来ているので、取っ払って自身を取り戻すたい。

今日の流れはこんな感じ。
有楽町駅→慶應義塾学際(浜松町)→都内大型駅

久しぶりにストリートの感覚を取り戻す為に有楽町駅でナンパしました。
5人目くらいで連絡先交換。
その後は「う~んナンパって楽だな~」お調子にのる始末。

その後浜松町駅から徒歩10分の慶應義塾学際へ
小規模な学際でした、3人程声を掛けたがみんな反応が優しい。

学際はキッカケが掴みやすいんでトークが非常に楽ですね。
どっか面白いとこあります? オススメどこ?」これだけで会話が展開できる。


その後は大型駅へ
今から約1年前にアイズさんの講習を受けた街、懐かしいな~。
講習会をやった駅前で30人位に声を掛けるがまったく反応得れず…

洗礼ですね~

思ったことは
東京に行ってもナンパしか他にすることが思い浮かばない俺って「ナンパしか能がない男」だと感じた。
ナンパバカ一代だね。

気づいたこと。
ナンパの答えは「声を掛けるか掛けないか
効率とかパターンもあるけど、最終的な結論はこれだと思う。
声を掛けたものが勝利する。

ナンパは地道な作業。
同じことをただ、淡々と繰り返すだけなんだと思う。
2009-10-10

ナンパってきます。

これから一人気分を満喫し都内へナンパりに行きます。
今日は今までと感覚が違いますね。

なんだか最近自分の体の中のにあるエゴが固まってきているように感じます。
ナンパで気持ちいい思いして取っ払いたいと思います。


「楽しい」「最高」 ポジティブな言葉を連発して行こうと思います。



ではちょっくらピリオドの向こう側行って来る…
2009-10-09

明日から3連休

今日は夜、11時30分にのぞみが家に来ました。


ここ最近、のぞみは一段と女らしくなり表情が豊かになりました。

こんなこと言うのもおこがましいですが、自分と会ったことが良かったんだと思います。

えっち終わった後の会話。

スーサン「最近、のぞみは表情豊かになったし、女らしくもなったよね。」
のぞみ 「そうかなぁ~(笑)」
スーサン「俺と会ってから変わったね」
のぞみ 「うん、そのとおり」

のぞみ 「スーサンは「感」で生きてるよね~」  
スーサン「俺は自分の感性は大事にしてるね」
のぞみ 「私は父親の影響で今まで、ずっと「理」で生きてきたから…」
スーサン「理性と感性のバランスは大事だよね」
のぞみ 「スーサンと出会って、最近理性ばっかりで生きることはよくないことだって気づいたの」
スーサン「そっか」
のぞみ 「父親は未だに気づいてなくて可愛そうだなって感じるよ」


その後ごはん食べさせて帰りました。


心情
最近ナンパをする気持ちが著しく減退している。
街に出るより家で本を読んでるほうが気持ちいい~、でも何かもの足りない…

近くに女の子がいるし満たされているの原因かもしれない…

でも人間だから波があるし、いつでもヤル気満々だったらそれこそおかしい。

明日は久しぶりに気合いを入れて一人で都内にナンパりに行きます。
2009-10-09

真実の愛

偶々テレビをつけたら金スマがやっていた。

長門裕之と南田洋子の夫婦の特集をやっていたよ。

テレビつけたらいきなり介護されてる南田洋子の映像を流して
ナレーターが「南田洋子は過去の女優の面影がまったくない」と言っていた。

この2人を俺はしらないが、奥さんは日活の大女優、旦那は日活の俳優。
60年~80年までおしどり夫婦でテレビ出演して活躍。

旦那、長門裕之の複数の浮気、数億の借金、芸能界追放など、トラブルが枚挙にいとまがない。

奥さんは壮絶な苦労をなさったようだ。

旦那は浮気しまって、

旦那の浮気相手が奥さんに「旦那と別れてください」と詰め寄ったこともあったらしい。

でもそのとき奥さんは
「あのね~この人は貴方が思ってる以上にだらしがないの、大変だからやめておいた方がいいわぁ」
「うちの旦那が迷惑掛けてごめんね、ただね、こんなだらしがない人でも私はこの人じゃなきゃダメなの」
「申し訳ないけど、この人のこと諦めてちょうだい」

器の大きい奥さん。

その後も旦那の浮気は絶えずに奥さんと浮気相手が鉢合わせすることが幾度もあったそうだ。
そのときも「この人は私にとっては大事な人なの、この人を傷をつけずにかえして頂戴」

そして旦那が相談なし事業を始めて多額の借金。
旦那のスキャンダルで芸能界追放。

旦那の稼ぎがなくなり、奥さんが女優として稼ぎを得て暮らしている状況。

70歳を過ぎたあたりから奥さんの認知症が発病。
認知症が日に日に悪化してついに奥さんは自分の女優の名前まで忘れてしまった。

旦那は現在75歳、仕事をしながら奥さんの介護に勤しんでいる。

特に印象的だったのが
「あいつがいる限り俺は死ねないんだ、あいつを守るのは俺しかいない」
男気を感じたね。

旦那のこの言葉に俺は電気が走ったよ。

認知症の洋子さんが片言で旦那に言ったことは「あんた、だらしがないからよ~」
多分ほっとけないって言葉の意味だと思う。

今まで散々苦労を掛けてきた旦那だったけど、そんなダメな部分を奥さんはほっとけなかったんだと思うな。

一部のマスコミでは長門裕之は妻南田洋子を題材として売りものしているという声もあるみたい。
安易に言えることじゃなくて、俺も介護の仕事したことがあるから言えるけど本当に大変なんだよね。


感じたことはこの夫婦は男と女の象徴。

女性は子供を生む為に母性が備わってて「守りたい、ほっとけない」って本能があると思う。

男ははいいとこを見せるんじゃなくて「ダメな部分を見せる」こと。
男も女もいいとこばかり見せちゃいけないし、いいとこばかり見ちゃいけない。

結局、男は女の腹から生まれてくるんだから、生命的に女に敵わない。

男はダメな部分を見せるとそれが魅力の一つになることもある。


ダメな男とほっとけない女。
言葉でも文章でも上手く説明できないけど、俺の感覚的に男と女の性だと思うな~


こんなこと俺が語るのはおこがましいけどね。

その後、綾香の特集がCMで流れて水島ヒロのこと「この人だって思った」と言っていたけど薄く感じてしまったよ。
2009-10-07

平日の夜

今日は仕事が終わった後は家で一人焼肉。

その後のぞみの家へと向かった。
顔つきが悪かったので「具合悪い?」と聞いてみたら生理だった。
女の人はよく豹変することがあるけど、生理の影響が大きいだろうね。

男と違って体調が常に不安定だから大変だよな~。

格言
女の子には生理があることを理解しよう。


最近思うこと。
人にはパーソナルスペースってもんがある、それを安易に踏みこんでならない。
人によってはオープンな人はいるけども、ズケズケと入りこんでいくのはダメ。

日本では何でも話せる仲っていうのが象徴となっているから、それも仕方ない。

只、最近平気で人のスペースをズケズケと入り込んでくる人多いな。
2009-10-07

嫉妬心をなくそう。

嫉妬と聞くと、とかく女性の専売特許と思いがちだが、さにあらず。男だって嫉妬心とは無関係ではいられない。いや、能力が出世や給与という明確になって表れる職場では、男のほうが嫉妬心を抱きやすいのではないか?

少しずつ沈殿していく嫉妬という劣情が大きく育ち続けると……嫉妬男はいつしかモンスター化。その暴走が、職場を混乱に陥れることがあるのだ。

◆出世・能力に嫉妬

 出世は男の人生最大の関心事だけに、嫉妬心もこじらせがち。

「課長になった途端、同僚を飲みに誘っても、『仕事が終わってまで疲れたくない』と断られるようになった」(IT・39歳)といった話はざら。追い抜かれたのが後輩なら悔しさは計り知れないのだろう。「質問しても、間違ったことを教えられる」(販売・25歳)、「本部長に目をかけられるようになったら、支部長から『何をゴマすってんだ!』と恫喝の電話が入るようになった」(情報・45歳)など、遠慮会釈もない。さらに、相手が女性なら、嫉妬心はMAXに。

「企画が通りチームリーダーに抜擢された途端、男性社員が手のひらを返したように冷たくなった。特にある先輩はチーム全体への連絡メールから私を省いたり、机が汚いと言いがかりのような注意をする。極めつきは毎週の企画会議が終わる直前、ノートを開いて『リーダーへの批判。その1・いつも言っていることが違う。その2・スタッフはリーダーのここに困っている……』と、私への総括、吊るし上げタイムですよ。それが3か月も続いた」(メーカー・32歳)なんて話もあって、己を正当化して追い詰めるんだから悪質だ。

出る杭は打たれると言うけれど……

 また、相手の評判を落とそうと「入社6年間、営業成績トップの人は、あることないこと悪口を言われている」(不動産・35歳)などはよくある話。「営業成績のいい同僚が契約をとれそうだと聞いてその店に押しかけ、『彼は退社した』と言って自分が契約する輩がいる」(広告・25歳)、「いつも口だけの上司、部下のアイデアを自分のものとして報告」(メーカー・30歳)といった手柄の横取りが横行、「カスタマーセンターへ異動させられた腹いせに、営業部のエースが担当する些細なクレームも大げさに報告する元営業部の社員」(広告・23歳)もいて、組織のモラルは完全崩壊。「毎日、2ちゃんねるに悪口を書きまくり」(販売・25歳)って、そのエネルギーを仕事に向ければ、何かが変わるかもしれないのに。

 さらにゾッとするような話も。

「うちは永久指名制がないため、ホスト同士は客の取り合いが日常茶飯事。あるとき、某ホストの指名客2人が他のホストに指名替え。取られた方がそれほど怒った様子を見せず、枕営業ではなく、実力だったんだと周囲は思ったんですが……。数週間後、彼は夜道でヤクザ風の2人にからまれ全治2か月の大ケガ。退院後、お店を去った」(飲食・22歳)なんて話から、「50歳の温厚な上司は、43歳の実力派が自分を抜いて昇進しても、気にするそぶりもない。でもあるとき、43歳の通勤用自転車がボコボコにされる事件が。彼が前回昇進したときにも同じことがあったとか」(サービス・35歳)。

 まあ、嫉妬される側には、その理由がちゃんとあって、「営業成績をあげ社長賞までもらった同僚。周囲からは、『実力じゃない、運だけ』と妬まれ続け、社内で孤立し退社したが、今や自分で会社を立ち上げ、2社の社長」(メーカー・49歳)と、その実力は本物だったりもする。でも、出る杭は打たれるのが日の丸組織なわけで。

「デキる者は周りに気を使うことも大切なのでは?」(公務員・43歳)とはもっともな意見だが、嫉妬に暴れ狂うモンスター、そう簡単になだめられないよなあ。



俺の前上司は嫉妬心の塊で、派遣社員の女性とお昼一緒に食べただけで嫌がらせをうけたよ。

その後は嫌がらせは辞めるときまで続いたよ。

でも最後は文句言わずに「ありがとうございました。」と言って辞めてきたよ。
2009-10-06

一日5分のナンパ

為になるニュースを見つけたので掲載。


2009年10月3日、香港紙・大公報によると、米カリフォルニア大学の研究で、男性が美女と5分間話すと、男性ホルモンの分泌量が50%近くも増し、健康に有益であることがわかった。

同大学が男子学生149人を対象に行った研究によると、男性が女性にわずか5分間話しかけるだけで、男性ホルモンに含まれるテストステロン・抗圧効果のあるコルチゾンといった成分がそれぞれ14%と48%も急速に増加するという結果が得られた。一方、男性が男性研究員と5分間話すとこれらの男性ホルモンは低下した。これは、男性は女性と話をすると、元気になり注意力が増すだけでなく、緊張がほぐれる作用もあることの証明だという。

専門家によると、会話の時間は5分程度で十分で、長く会話した時と大差ないという。また、より美しい女性に話しかけた方が効果が高くなるという。(翻訳・編集/中原)

1日5分ナンパするだけで健康になれる。
2009-10-03

懐かしい感情

今日は実家に帰って来て1日ず~っと漫画を読んでいた。
夜はクリリンと一緒に風呂屋へ、高校の頃の話を淡々と熱く語った。

クリリンと別れた後、急に前に住んでいたアパートが懐かしくなったので行って来た。
行く途中に、前住んでたアパートの近所を通って来たけど、この付近の建物やお店は大分変わった。

このアパート出てから7年も経つんだもんな~

アパートに着いた。
7年前に見た景色とは少し変わっていた。

懐かしい数々の記憶。
高校の時、この階段で緊張しながら女の子に電話したときのこと。
中学の頃に夜中に近くの公園でオ○ニーしたときのこと。
小学校の頃2階から立ちしょんべんをして1階の人に怒られたこと。
牛乳瓶の入れ物の下にアパートの鍵を隠していたこと。
目の見えないネコを飼っていて見て見ないふりをしていてくれていた寛大な大家さん。

辛いことや楽しいことの思い出がここには沢山おいてある。

懐かしさを感じた。

悲しい感情、楽しい感情、嬉しい感情ってのは人に説明出来るもの。
恋愛感情ってのもなんとなくだけと人に説明できると思う。

ただ懐かしい感情だけは説明できない。
それは自分だけしか体感していないものだから、自分だけしか肌で感じることが出来ない。


車を走らせアパートを離れて思ったことは、もう俺はこの街に帰ってくることはないなぁ~っと思った。

故郷の思いって誰にでもあるけど、俺は地元愛っていうのは凄く強かった。

「この街に生まれてよかったなぁ~」と何度と口にしたことか。

でも一度家を出てみると考えは変わるもんなんや~。

約3年前に家を出て来たときの日記には「ここを出るのはこの街に帰ってくるための修行の為」と書いてあった。


でももう俺はこの街には帰らないと思うな~。
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