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2009-09-29

眠い…

仕事から帰って来てから、膝をついて床で寝てしまった。

目が覚めたのがPM10時。


のぞみからメールが入っていた。

「外の扉のとけにお土産置いておきます。」
「いらなかったら捨ててね。」

すぐに連絡して家に招く。


のぞみが帰ったのが夜中の1時…

一人で歩いて帰りました、送っていくとそれが当たり前になってしまうので、あえて送りませんでした。
っていうよりあの時間はキツいっす。


次の日寝坊して会社遅刻。

アイタタタ~
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2009-09-28

津田沼

タバコをやめてから半年が過ぎたスーサンです。

今日は仕事が終わった後、津田沼駅へ

20分くらいフラフラしながら10人くらいに声掛けましたが、生憎今日は良い反応(笑顔)は選れず。

こーゆー日も必要だよね~。


こんなのは辛いうちには入んないけど、
やっぱり辛いことが続いた後にいいことが起こると喜びの度合いがUPする。

毎日うまくいってたら絶対飽きるし、ナンパがつならなくなる。

だから俺はうまくいかないのが正解だと思うな。


ただここんとこ津田沼駅でちょっとやり過ぎかな~、
のぞみも近くにいるし津田沼でストナンをガンガンやるのは控えようと思う。


最後にi pod touch持っている子に声掛け。
スーサン「それいくらしたんですか?」
女の子 「え????」
スーサン「i pod touch僕も買おうか迷ってるんですよ」
女の子 「i pooneですよ」
スーサン「いいね~」

ちょこっとトークしてi pod touchのこと教えて貰いました。

悟り
上手くいかないからこそ楽しい。
2009-09-26

二丁目の夕日

カルロスと別れた後、新宿で色男さんと合流。

ナンパ目的ではなく、新宿二丁目にあるAV男優チョコボール向井が経営している店に行くことが目的。
どうやら本人が接客してくれるのとのこと。


そしていざチョコさんのお店へ
店では本物のチョコボール向井さんが一人で接客をしていました。

店に入った瞬間に色男さんが「チョコさんにはよくオカズにさせてもらってますよ(笑)」とご挨拶で大爆笑。
チョコさん本人も笑っていました。

店では10年前のTONIGIT2のチョコさんの特集を流していました。
これ俺リアルタイムで見ましたよと言ったら、「チョコマニアだね~」と言われました(笑)

5000人切りのAV男優、チョコボール向井の凄さを改めて知りました。

何が凄いのかというとコミニケーションの凄さ。
会話が物凄く上手。

相手の言ったことを一度繰り返して同調する。
会話もシンプルでスピーディーでもの凄くわかりやすい。
動きももの凄くスピーディーだ。

この人は仕事が出来る人なんだな~と感じたね。
文章にすると簡単に見えるけど実際は中々難しい。


チョコさんの店を出てから二丁目に来ている女の子をナンパ。
何人かに声を掛けました。

3人組
スーサン「この辺でいい店あった?」
女の子 「別にないですよ」
そのままトークを進行。

話を聞いていると彼女達3人はどうやらレズ。
これから女の子同士がイチャつくクラブに行くらしい。

女の子 「ゲイの方ですか?」
スーサン「俺はノンケですよ」
女の子 「ゲイの人だったら友達になってもよかった」
スーサン「ノンケじゃだめなの?」
女の子 「あたしどっちもいける口かも、男でも女でも」
スーサン「じゃぁ俺と一緒にハプニングバーに行こうよ」
女の子 「いや、とりあえず店に入るんでまた」

色男さんと別れてから一人で二丁目でレズの子をナンパをしました。
女の子に声を掛けるがみんなレズだった。

そこには日常生活では絶対語ることのない本音があった。

津田沼に帰る帰りに終電ギリギリだったけど六本木に行って見た。
飲み屋街は黒人さんのテリトリーでナンパするスペースは皆無に等しいね。

今度リベンジしに行こう。

考えてみると有り得ない一日だったな~
非日常、おもしろすぎ~ッ!!!!!!!


格言
非日常は良い刺激を与えてくれる。
2009-09-26

外人さん

今日は昼間はプライベートで都内へ

電車の中で隣にメンズの外人がいました。

スーサン「Hellw do you like japanese?(こんにちは、日本は好きですか?)」
外人さん「ダイジョウブ、ニホンゴ、シャベレルヨ」

渋谷駅で降りて一緒にお茶をすることになりました。
名前はカルロス、彼はスペイン人。

喫茶店で色んな話をした。

スペインのナンパ事情について
スペインではやはりクラブでナンパするのは主流らしい。
紹介も殆どない、合コンはないみたいだね。

スペインでは男性から女性に声を掛けるの当たり前、女性が男性を選ぶ風潮だと言っていた。
カルロスが日本に来てビックリしたことは、日本は女から男を誘うこと。
日本はスペインと真逆で男が女を選べるので楽だと言っていた。

草食系男子は日本だけの特有みたいだね。
      
日本はナンパしやすい国と言えよう。


日本のマンガについて
スペインの本屋にならんでるマンガの8割が日本のマンガで2割がアメリカのマンガ。
スペインに今はマンガ家はいないらしい、昔はいたけど故人。

キン肉マン、大の大冒険、ブリーチ、ナルト、ワンピース、ボーボーボー。
一番人気はやっぱりドラゴンボール。

ジャンプのマンガが人気あるみたい。

喫茶店を出てからカルロスと一緒に渋谷の街を渡り歩き、本屋さんを回ったりと有意義な一時を過ごした。

知らない世界や情報を得ることが出来てカルロスと友達にもなれた。
これこそがナンパの醍醐味。


悟り
いつかナンパした男、女みんなを集めて世界を広げたい。
そして長さんも呼びたい。
2009-09-24

ナンパには波がある。

タイトルの通りナンパには波がある。

うまくいく時期とうまくいかない時期。

やる気がある時期とやる気が出ない時期。

それは誰にでもあること。

凄腕だからっていつもうまくいくとは限らない。


うまくいく方法、それは流れに身を任せること!

サーフィンでもそうだけど荒波が来たときは力を入れてそれに歯向かうんではなく、
力を抜いてあえて波に流されてみる。

ナンパでもそうだけど、うまくいかない時に無理やり結果を出そうとするとそれは義務になり心を失う。

大切なのはいつもフラットな状態。

人間には波があることを理解しよう。
2009-09-20

実家に帰省

久しぶり振りに実家に帰った。
実家で有意義な時間を過ごした。

そこである複雑な出来事が起こった。

兄貴の友達の滝さんが、彼女を連れて兄貴夫婦に会いに来た。
4人で家飲みするらしい。

滝さんの彼女は去年俺が開いた飲み会がキッカケで今年の4月から付き合うことになった。

でもその裏には複雑な事情があった。

俺は滝さんが付き合う前に若気の至りで彼女と肉体関係まで至ってしまった。

2人は自分を通じて付き合うことになった訳だし、挨拶しない訳にもいかない。

兄貴の部屋にいくまで、実家なのに物凄い緊張が走る。

俺が肉体関係に至ったことはあたり前だけど滝さんは知らない…

滝さんの彼女にどんな気まづい顔をされるのだろう?
恐る恐る兄貴の部屋へ

挨拶をすましてからは、結局すぐに打ち解けて普通に接することが出来た。
みんなでドンジャラをやったりと楽しんだ。


こんなこと言うのもなんだけど彼女と滝さんが付き合って嬉しい。
嫉妬心はゼロに等しい。

恋愛に対してネガティブだった滝さんが彼女と付き合うようになって日々変わっているのわかる。

人が喜んでいる姿を見るのっていつでも微笑ましいことだね。

2009-09-19

ラーメンついでに

夜、ラーメンを食べに行くついでにナンパ。
津田沼のイオンの店内で声掛け。

久々に「あぁ?」っとガンつけられた。

まぁこれしきことでもう凹むことはまずないな~。


「心・技・体」ナンパは心も強くしないとね。
2009-09-18

東葉高速線のツアー

大阪のかおりが犬を飼い始め、「チョコ」という名前をつけました。
「チョコ」の名前を呼ぶと、何故かチョコボール向井を連想してしまうスーサンです。


今日は東葉高速線ツアー
9時に自宅を出てチャリでぶっ飛ばして東葉高速線へと向かいました。


まずは船橋日大前
ここは大学の目の前の駅、昔色彩検定を受けた時にここの大学に来た。
大学の目の前だったでナンパしやすいかと思ったが時刻は10時近かったので警備員さんしかいなかった。

次に…八千代緑が丘駅へ
途中で迷ってしまった…、人に道を聞こうと思ったが、止めて流れに身を任せチャリをこいだ~

あえて人には聞かず自分だけでゴールを探す。

話は遡り、過去の話。
半年前長さんとのやりとり、新宿二丁目で長さんから連絡が入る。

長さん  「スーサン、俺迷っちゃったよ~店の住所教えて貰えるかな?」
スーサン 「住所は(以下省略)…です、駅で待っていて下さい!向かいますよ!」
長さん  「いや、いい、自分で探すから!」
その後ナンパンマンさんと楽しいそうな表情で店に来る長さん

普通の人は道に迷うと不安になるのだが、長さん見えないゴールを探すのを凄く楽しんでいるように思えた。 

あれからもう半年にお月日が流れた…
久しぶりに長さんに会いたいな~

っで迷いながらもようやく八千代緑が丘駅へ到着~ 感Doした~
駅は凄く近代的、だけど人が歩いていない…、夜も遅かったしね~
090918_2158~01

駅ビルのイオンで声掛け。

服の写真を撮っている子声掛け。
スーサン 「ええ~写真取れましたか~?」
女の子  「ハイ!」
スーサン 「洋服と一緒に撮りましょうか?(笑)」
女の子  「嫌、いいです~」
反応が薄いのでそのまま立ち去ろうとすると…

女の子  「あの…」
スーサン 「うん?」
女の子  「リュック空いてますよ!」
スーサン 「ありがとう」

11時にのぞみと会う約束をしていたのでここでタイムオーバー。
そのまま津田沼駅へと向かった。

東葉高速線ツアー楽しかったな~

でもやぱりここが一番
090918_2253~01


俺は東京のどんなネオンよりも津田沼のネオンが一番好きだ。
2009-09-17

全ては捨てることから始まる。

プライド、エゴ捨てること!

こだわり捨てること!

過去の価値観捨てること!

過去の栄光捨てること!

過去の実績捨てること!

常日頃、時は流れ時代は動いている。

昨日の自分と今日の自分は違う。

昨日の自分は過去の自分。

毎日が新しい自分だということを意識しよう。

相手も同様に!

相手も昨日とは違うということを意識しよう。


全ては捨てることから始まる…

さぁ明日からスタートだ!!!!!
2009-09-16

幸せ探し…

今日は定時に仕事を切り上げた

家に帰って一発オ○ニーしてから津田沼駅へ

まずは路上で声掛け
スーサン 「今日何かいいことありました?」
女の子  「(笑いながら)え?」
スーサン 「そんな素敵な笑顔してるってことは凄くいいことがあったんだね~」
女の子  「はい、そうです(笑)」
スーサン 「僕は幸せ探し探検家として街を回ってるんですよ~」
女の子  「(笑)」
スーサン 「…みんなの幸せな話を聞きたいんだ~」
      (みんなの惚気話を聞く為に街を回ってます)って言いたかったんだけど言葉が出てこなかった。
スーサン 「…ごめん、即興で言ったから言葉詰まった…」
詰まったところが大ウケしました。
しばらく平行トーク。

女の子 「今日の日記に書いておきます、急に褒められたって」
スーサン「俺もブログに書いとくよ、今日は綺麗なお姉さんに会いましたって」
女の子 「ブログやってるんだ~」
スーサン 「やってるよ~、良かったら見てみて」
名刺渡してさいなら…

お次は店内(イオンショッピングセンターにて)
2人組女の子
スーサン 「今日はいいもの買えた?」
女の子  「え??」
スーサン 「ここは何か面白いもの売ってるの?」
女の子  「はい!」
スーサン 「ここの野菜は新鮮ですか?」
女の子  「新鮮だと思いますよ」
スーサン 「にんじんは中国産じゃないよね?」
女の子  「大丈夫だと思います」
スーサン 「カレーはインドカレーかな?」
女の子  「そうだと思います」
スーサン 「お姉さん達ノリいいねぇ~」
女の子  「アハハ(笑)」
スーサン 「今日の晩ご飯はおすし?」
女の子  「天丼です」
スーサン 「すいかと一緒に食べちゃ駄目だからね」
笑顔でお別れしました。

今日も会話が出来たので楽しい一日となりました。

昨日の夜、のぞみが家の近のコンビニまで歩いて来た。
あいにく俺は風呂に入っていたので気づかなかったが、徒歩だと40分位掛かる。
チャリだと10分もかからんけど…、結局すれ違いでのぞみは帰った。

そして今日も会いにくると言い出した。
流石に夜道を女の子一人でこさせる訳にもいかないし、帰すわけにもいかない。

今日もジョギングがてらにのぞみの家へ行ってきた。
時刻は深夜12時を回ったが、帰ろうとすると、「嫌だ、嫌だ」とダダをこねる。

スーサン「ごめん、明日も仕事だし、流石につらいよ…」
のぞみ 「もうちょっとだけ、明日も会いにいく」
スーサン「いや…明日…は忙しい…」
のぞみ 「毎日、会いたい…、毎日会いたくないの?」
スーサン「そういうことじゃなくて…」
しばらくこんなやりとり、めんどくささを感じた。

毎日会ったら、自分の時間がなくなる…

俺は一人が好きなんだよ~

まぁそこんとこうまくやろう~
2009-09-15

このままで終わりたくない…

ナンパ日記を非公開制にしてから2週間の月日が流れた…

もはやこのスーサンブログは見せるために存在しない…

もう公開することはないと思うし、ナンパネット社会に滞在することもない。

他のブログはもっての他読まない、害になるだけだしね。


そしてここ最近、自分の一つの課題が一段落したので新しいことを始めようと思った。

それには毎日の積み重ねが必要…

俺は一度に2つのことをやり遂げる程器用じゃないし、考えた…

スーサンブログをやめようかと…

でも1年このブログを続けて来たわけだし、スーサンあっての自分だし簡単には終わらせたくない。

できればこれからもずっとスーサンと一緒に歩んで行きたい。

ただ俺は中途半端が嫌いだ~。
新しい方もスーサンも妥協せずにちゃんとに進めて行きたい。

自分で言うのも何だけど、スーサンはミラクルを起こして来たと思う。

俺からの一言「あんたはすげぇ~よ」

スーサンのお陰で俺は色んなものが見ることができた。
俺はこの人とまだまだ一緒に歩んで行きたい。

俺はまだまだスーサンと一緒に歩んで行く事を決めた。
2009-09-15

人生ほどほどに~

人生はほどほどが一番だと思う。

食事もほどほどに~

遊びもほどほどに~

仕事もほどほどに~

恋愛もほどほどに~

付き合いもほどほどに~

対人関係もほどほどに~


過剰はよくない。

食事の過剰は糖尿病になる。

遊びの過剰は次の日に差し支える。

仕事の過剰は心をなくす。

恋愛の過剰は憎しみを生む。

付き合いの過剰は自分の時間をなくす。

対人関係の過剰、相手の欠点が見えてきてしまう。

ほどほどでいた方が冷静で余裕のある自分でいられると思う。


よくばらないこと!
2009-09-14

京成津田沼駅

仕事が終わってからチャリンコで京成津田沼駅へ
昔少年マガジンで連載されていたカメレオンによく出てきた駅。

カメレオンの話の中では相沢君がよくここでナンパしてたらしいね。

JR津田沼駅はのぞみとバッティングする可能性があるので避けている。

京成津田沼へ
が、この間の薬円台と同様に人通りが少ない…

交番の前で声掛け。
スーサン「今、仕事終わったの?」
スルーされたので「あ、すいません人違いでした」と一言。

ハロウィンの袋を持っている子に声掛け。
スーサン「ハロウィン行ったんですか?」
女の子 「え~」
スーサン「どうでした?」
女の子 「楽しかったです」

ハロウィンの子から笑顔をもらい、少しだけ元気を分けてもらいました。

帰りにイオンに寄ってフードコーナーを通ったら難聴の人達、5人位で手話で楽しそうに会話していた。
ちょっくら話掛けてみようかなぁ~とも思ったけど、5人の強い輪を感じて声を掛けられませんでした。

自宅に帰ってから柔軟とジョギング。

ジョギングがてらにのぞみのアパートへちょこっと顔を出した。
のぞみの表情が出会った頃よりも柔らかくなった。


降りてきた言葉。
続けれていればそのうちいいことあるよ。
2009-09-13

さわやかSunday

昼の12時のぞみの自宅へを出てから、クリリンから連絡が入る。

クリリン「スーサン今暇?今から幕張のフリマいかない?」
スーサン「お、いいねぇ~準備してすぐ行くわ」

一度家に帰り、シャワーを浴びてからチャリンコで海浜幕張へと向かった。
自宅から海浜幕張までチャリ30分位…

ここは昔俺の職場だったところ…毎日通勤していたこの道をチャリンコで走り抜ける…

懐かしいな~。

辞めることを決断したしたあの日、あの日の決断がなければ今こうしてここに来ることはなかった。

クリリンと合流してアウトレット内巡る。

クリリンが服を買ってる隙にライブTシャツ着てる子2人組に声掛け。
スーサン「今日誰のライブがあるの?」
女の子 「色んなミュージシャンが出演するイベントが幕張メッセでありますよ」
スーサン「有名どころは誰が出るの?」
女の子 「藤井…ふみやだったけな?」
スーサン「藤井…っで止まったから、藤井隆だと思ったよ(笑)」
女の子達「(笑)」
ちょこっと雑談して腕にキスしてお別れしたところ、クリリンが戻ってくる。

クリリン「もうナンパやってたのかよ(笑)」
スーサン「どうせだから今の子達お茶で誘って見るか~」

再びさっきの子達に声掛け。
スーサン「やぁまた会ったね~、いい物買えた?」
女の子 「いや、今別れたばかりじゃないですか(笑)」
年齢の話に入る、10代に見えたのだが、実は30近い子だった。

スーサン「え、嘘~、俺より年上なの?じゃぁ今度から敬語使います~(笑)」
そして俺はポケットから2000円を取り出した。

スーサン「さっきこいつ(クリリン)からかつあげした金があるからお茶でも飲みにいこっか?」
クリリン 「さっきトイレで胸倉掴まれてかつあげされたんだよ~」
女の子 「でも、もうライブ始まっちゃう、もうちょっと早く来てれば、お茶したかったな~」
そのまま再び腕にキスしてお別れ。

その後津田沼に戻り、色男さんが急遽来てくれることになり合流。
会うのは2ヶ月ぶり…ずいぶん久しく感じた…

色男さんは服装が大分変わられて、前よりも華やかさを感じました。
色男さん履いてるアイズさんオススメの靴は値段と質と共に最高でした。
あの弾力性最高っす。


色男さんは相変らず明るくポジティブなので、一緒にいると凄くパワーを貰える。
喫茶店でお茶をしたときに色男節が炸裂して俺とクリリンは笑いの竜巻に巻き込まれた。

津田沼で有名なチーズラーメンの店で食べてから帰宅。

クリリン、色男さん、楽しい一日をありがとう。

2009-09-12

自分を信じること!

夜中の11時チャリンコでのぞみの自宅へと向かった。

自宅に行く前の出来事、大阪のかおりとのやりとり。

かおり  「なんで3日間も連絡くれないの?、もういやゃわぁ~」
スーサン 「ごめん、ちょっと距離をおきたかったんだ~」
泣きながら訴えるかおり…

のぞみのことが体のどこかに引っかかり、かおりのことを疎かにしてしまった自分。
かおりが自分のことを好きでいてくれるのが凄く伝わる。

裏切り行為をしている自分。

50%天使の声「これって裏切る行為だよな~、俺のことを知ったらかおりものぞみ傷つくだろうな~」
50%悪魔の声「男ってのは遊ぶことで、自分で磨かれるだよ~、バレなきゃ大丈夫」

天魔の声「自分と一緒にいることで相手が磨かれればそれでいいじゃない?」都合のいい答え。


のぞみの自宅へ
この前と同じように泣き出すのぞみ。
のぞみ 「怖いよ~」
スーサン「何が?」
のぞみ 「絶対離れちゃ嫌」
スーサン「…ありがとう」
のぞみ 「ありがとうじゃ何もわからない、ちゃんとに好きって言ってくれなきゃ」
スーサン「… 好き だよ…」思い描くの自分のことを好きでいてくれる大阪のかおりのこと。
のぞみ 「ずっと考えてたんだよ…この一週間、スーサンのことずっと…家にいるときも仕事中も」
スーサン「ありがとう…」
のぞみ 「絶対離れちゃ嫌だかんね」

心が重くなる…

のぞみ 「私今まで人を好きになったことがないの、こんなに人を好きなったの初めてなの。」
スーサン「俺のどこがそんなに好きなの?」
のぞみ 「暖かいところ、私親にも殆ど愛情を受けたことがないの」
スーサン「そっかぁ」
のぞみ 「だから凄い不安なの、絶対離れちゃ嫌だよ」

徒然に話込む…

のぞみ 「私ね、人が信じられないの、男って人ってどうせいずれいなくなっちゃうもん」
スーサン「人なんて信じなくていいよ、無理しなくていい、まずは自分を好きなることから始めよう」
のぞみ 「そんな簡単にはいかないよ…」
スーサン「自分を好きになったとき、人を信じる余裕ができるから…」
のぞみ 「…」
スーサン「こうゆうことは口では説明できないんだ、自分で体感して感覚として掴んでいくもんだからね」

そのまま朝の6時まで話し込んで就寝…

思いついた言葉。
この世に絶対的なもの… それはまさしくも自分である。

自分さえ信じることが出来れば、親、兄弟、友達、知人、彼女、信じることが出来るであろう。

自分さえ信じることが出来れば、辛いことがあっても砕けない。

自分を信じること=自分の絶対的な自信である。

2009-09-12

ららぽーとの巻

今日は休日

午前中に私用を済ませてから、午後船橋のららぽーとへと向かった。

自宅からチャリで20分くらいで行ける。

ここに住み始めて1年経つけど、こんなに近くにあったとは~。

店内で黄色のブーツ履いている子に声掛け。
スーサン「お姉さん可愛いブーツ履いてるね~」
女の子 「わぁびっくりした、まさかイキナリ誉められるとは思わなかった…」
スーサン「いや~黄色のブーツなんて中々履きこなせないよ~」
女の子 「ありがとう、お兄さんもかなりお洒落だよ」
ありがとうと言いながら~で握手

女の子 「この前テレビでARASHIのファッションコーディの特集がやってたけど、それよりお洒落だよ」
ありがとう~でまた握手 
スーサン「いや~、lこれで帰りはニヤケながらチャリで帰れるよ、腕にキスしてあげたいくらいだよ」
女の子 「アハハ~(笑)」
しばらく雑談。

スーサン「お友達になろうよ」
女の子 「いいよ~」
スーサン「お酒とか飲むの?」
女の子 「よく飲むよ~、崩れるほどに(笑)」
スーサン「じゃぁ今度崩れた姿見せてよ」
連絡先を交換しようと思ったが、携帯を忘れたので名刺を渡す。

女の子 「スーサンって名前なんだ~」
スーサン「お姉さんの名前は、アルファベットの頭文字でいいから教えて!」
女の子 「YAです。」
スーサン「YAZAWAとか?」
女の子 「アハハハハ(笑)」←相当ツボにはまったようで大爆笑していた。

釣られて俺も笑ってしまった~。
そのまま笑いながら別れた。

雨が降りそうだったのそのまま帰宅…

ちょっと会話しただけで恐ろしいくらいに楽しくなった。

ナンパの効力は凄いね~

ららぽーとはかなりのナンパスポット。

東京みたいに敵がいないし反応得られるからね~。

千葉は最高だよ。
2009-09-07

一つのきっかけ oneway generation

最近は仕事も徐々に充実しているのかな?

暇よりも忙しい方が俺は好きだ。


今日も仕事が終わった後、ジョギングついでのぞみ自宅へ行ってきた。

海外に留学しているときの写真を見せて貰った。
長いせずに20分くらいですぐ帰宅した。

しばらく彼女の家に入り浸る生活が続きそうだな。


思いついた言葉
世界はきっかけで変わる
何事もきっかけで運命は変わる。
ちょっとしたきっかけで世界は大きく変わる。

ちょっとやってみる。
ちょっと行動を起こす。
ちょっと街に出る。
ちょっと声を掛ける。

この「ちょっと」が人生に大きな差違を与える。

自分でちょっとしたきっかけを与えるかどうかが要である。

本田美奈子 oneway generation

2009-09-06

サンサン日曜日

午前中用事を済ませた後、のぞみと会うことになった。

メールではっきりと会いたいと言わないけど、会いたい気持ちが伝わる。
気持ちを察したので自分から会わない?と誘った。

彼女の家までチャリで向かい、会った瞬間に強く抱きしめられた…

のぞみ 「このまま離れたくない…」
スーサン「ありがと、俺もだよ」
のぞみ 「もっと大きな声で言って…」

「俺もだよ」と言っておきながら複雑な心境だった…
頭の中によぎるには大阪のかおりのこと…


セックスが終わってから昨日と同じように泣き出す彼女。
昨日よりももっと深い話を聞いた。

のぞみ 「スーサン、一つ聞いていい?」
スーサン「何?」
のぞみ 「スーサンが他人からされて嫌だと感じることは?」
スーサン「俺は干渉されるのが嫌かな」

最近は人として節度を持たない人が多い。
ここ最近ブログの印象からなのか、スーサンならプログでいい人そうだから何でも教えてくれる、
情報を与えてくれる。
呆れるくらいに色んな人からの質問が多かった。

津田沼のイオンで食事をして彼女を送り短い一日が終わる。

彼女の家は自宅から目と鼻の先。

格言
一声で人生が変わる。
2009-09-06

昨日の続き…

翌日、カラオケBOXを出てから、チャリで2ケツをしながら自宅へと向かった。

チャリで2ケツなんて高校生以来…
時刻は朝の6時、めっきり明るく、新聞屋さんも仕上げに入っている時間帯。

コンビニ行って、彼女が本を立ち読みしてる隙にコンドームを購入。

そのまま自宅でまったりとしながらセックスをした。

朝方だったの昼まで寝て、起きてから色んな話をした。

セックスが終わってから急に泣き出す彼女。
スーサン「どうしたんだよ?」
のぞみ 「なんでもない…」
スーサン「なんで泣いてるの?」
のぞみ 「怖いの…」
スーサン「何が…?」
のぞみ 「私、愛情を受けたことがないんだ~」
スーサン「そうなんだ~」
のぞみ 「人が信じられないの…」
彼女は仕切りに「世の中絶対なんてない」と言い出す。
俺はこれ以上入り込むのは止めて「そうなんだぁ~」と軽く流した。
これは彼女の心の問題、昔の俺だったら「全部話してみなよ」って具合に彼女の話を聞いていたと思う。
だけどこればっかり、どんなに入り込もうと、今すぐには何にもできない。
俺の経験上少しずつ解決して以外、方法はない。

のぞみ 「ヤバイ…」
スーサン「何が?」
のぞみ 「好きになっちゃいそう…ハマっちゃいそう…」
スーサン「ありがとう…」
のぞみ 「今まで私は男の人にはず~っと距離をおいていたんだ~」
彼女の「人を信じられない」原因は家庭環境にあった。
厳格な家庭環境で育って、小さい頃から勉強しなさい、勉強しなさいと押し付けれていたようである。
学年ではいつもトップ…大学院に行ってから海外へ。
はたから見たらみんなが憧れるエリート女子。

だけど小さい頃から親にはいつも成績、成績。

話を聞いていると韓国ドラマのような家庭である。

大学を卒業して海外に留学したときについて息詰まり、ついに鬱病になってしまったらしい~。

のぞみ 「この世に絶対的に頼るものがないなんて寂しいね」
スーサン「絶対的ものね~、あるよ!」
のぞみ 「え、?何?」
スーサン「絶対的なもの!それは自分だよ!
のぞみ 「え!!!!!!」
スーサン「人間はもともと一人なんだよ、だから元々頼るもんじゃない、大切なのは一人で生きていく強さ」
のぞみ 「それじゃぁなんか寂しいな」

そして帰り際に離してくれない程、強く抱きしめられた。

彼女を家に送りとどけてから長い1日が終わる。

彼女の家は津田沼駅のすぐそば、もう津田沼ではナンパできないな~(悲)


格言
人間の価値は数値ではない、心である
2009-09-04

久しぶりのアポ

今日は仕事が終わった後、津田沼で声掛けしたのぞみとアポ。

8時に津田沼南口で待ち合わせをする。

仕事終わってから、デパートで軽くお茶をしてから居酒屋へ

記憶力のいい子で、昔のドラマやCM、音楽まで何でも知っている。
驚いた~、同年代で俺より80年代について詳しい子は初めてだ~

気づいたら時刻は3時を過ぎている、7時間も話込んでいた…

今までのように「今晩は決めてやるぜ!!」なんて力みがまったくないなから、楽だった~

ひたすら会話に打ち込み、会話を楽しんだ~。

セックスを意識しない方が相手を先回りして見れる。

居酒屋を出てからはカラオケへ

カラオケなんて久しぶりだな~、2時間くらい歌って帰る瞬間に…セックスを意識した。
それまでまったくといっていい程意識はしていなかった。

そして…、抱き合ってキスをした。

カラオケBOXを出て、そのまま自宅へと向かった。
2009-09-03

幕張本郷へ

今日も仕事が終わった後、ナンチャリにエンジンを入れてネオンへと飛び出す。

オラ!オラ!ドケ!ドケ!
バンボー、バンボー、バボンバオー←コール音

あら、エンスト…(笑)

舞台は幕張本郷。
津田沼からJRで1駅なんだけど、迷って片道40分もかかっちまった(汗)

駅のホームで早速声掛け。
まずはこの頃はやりのキューティーハニーの外人さん。
保育園レベルの英語でちょこっと会話して腕にキスしてお別れ。
やはり外人さんはナンパに寛容だよ~。

地蔵気味の人は間違いなく外人に声を掛けた方がいい~

ニューデイズで彼氏待ちの子に声掛け
スーサン「こんばんは、スレンダーな体つきだね」
女の子 「(笑)」
スーサン「彼氏待ってるの?」
女の子 「ハイ、そうです。」
スーサン「そうだよな~、こんなに可愛ければ彼氏3人くらいいそうだよね~」
女の子 「(笑)」
スーサン「友達になりたいなぁ~っと思って話掛けちゃった、話せただけで満足」
握手を求めてそのまま腕にキスしてお別れ。

腕にキスする感覚プチセックスの感覚で堪らないぜ~。

今日もちょこっとやって帰宅。

ナンパにはこの「ちょこっと」ていうのが重要なキーポイントになる。
一番よくないのは無理をすること。

幕張本郷はちと遠すぎる…、こんどは京成津田沼でナンパしよう。

悟り
結果に浸るのではなくコミニケーションを楽しむこと!
ナンパ=コミニケーションという感覚でやっていけば引退なんてないと思うな。
2009-09-02

自宅のすぐそば

ブログを非公開制にしたから書きたいこと書こうと思うスーサンです。

今日も仕事が終わった後、家に帰ってきて一息ついてからナンパ。

いつもは家の近くに大型駅に直行するんだが。今日は自宅のすぐそばのローカル駅へ、
家からホント目と鼻の先にあるんだけどちょっくら行ってみた。

駅前でやるんだけど、人がいない、10分間に2回くらい流れてくる程度、それもポツン、ポツン~と
声掛けにくう~

駅前でやるのを躊躇した俺はゲオで声掛け。

美容バック持ってる子に声掛け。
スーサン「何、美容バックなんか持っちゃってぇ~、学校は○○○?」
女の子 「いえ○○○です」
スーサン「へぇ~そうなんだ~学校楽しい?」
女の子 「楽しいですよ~」
で、そんなこんなで和んで5分程立ち話しました。←自分の感覚としては20分位(笑)
女の子 「また、会ったら声を掛けてください」
スーサン「覚えてたらね~」握手してバイバイ。
押せば連絡先ゲットできたかも知れないけど無理はせずにそのままバイバイ。

レジの目の前で声を掛けたので定員の目が気になってしょうがなかった。
色男さんに店内ナンパを教えてもらってから1年位経つんだけど、未だに店内は苦手だね。

始めたときからず~っと路上でやってたから、やっぱり違和感がある。
これも言い訳だね~、ナンパに店内、路上は関係ないもん。

いい子がいたらどこでも声をかける。
店内だろうと路上だろうと。

今日は1声掛けでおちまい。
今日もいい一日。

ナンパは生きる活力を与えてくれる、単純に知らない人と会話ができることは凄く楽しい。

悟り
ナンパの究極は一人でやること!
2009-09-01

イメージする

仕事が終わった後、いつもの街へチャリで繰り出す。

最近はナンパがしっかりとした日課になってきている。

平日にちょこっとナンパる、ちょこっと会話する。
これがまた何とも言えない充実感。

行く前のあのワクワク、ドキドキのあの感覚。
きっと凄く体にいい影響を与えてくれているんだろうな~

移動中にイメージトレーニング。
イメージしてたことは会話を長くして長く立ち話をすること。

ちょこっと声を掛けて家に帰った、自分のイメージ通りに行かなかったけど何人かに笑顔貰ったし楽しかった~

また明日も遊びに行こう~

格言
上手くいかないからこそ楽しい。



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