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2009-07-31

始動…

スーサンです。

7月も終わり、8月花火大会のシーズンに突入。
そろそろ本格的にナンパ始めます。

休んでいるこの3ヵ月間のでガラリと音を立てて自分の価値観が変わってしまった。
始める前に3ヵ月通して変わった価値観を今ここに残そうと思う。

5月~3ヵ月間はナンパを休むことは前から決めていた。
しばらくナンパは休んでいたけど知り合いナンパ師の日記はちょくちょく読んでいた。

読んでいて思ったけど、うわ~ナンパの世界って強烈過ぎるね~。
濃すぎるわ~何でこんなに刺激的なん?こんなに強烈だったとは~

それは自分が離れれば離れるほど強烈さは増していく~、次第に癇癪も起こすようになり、
どれもこれも数を追ってる日記に見えたのでナンパブログを読むのを辞めた…

何故みんなそんな数を追い求めるのか?
その原因はナンパネット社会の枠というものだと思う。

ナンパネット社会に流れている情報はやれGETした~やれバンゲした~

ナンパネット社会の根本は結果(GET)という風習があると思う。
どのサイトを知れべてもこんなんばかっりだったら必然的にみんなこーなるわな~



ナンパ師は基本みんないい人達、人辺りもいいし、何より話してて楽しいしね。
ネットの世界に翻弄されているといい人達なのに何故かどこか可笑しくなってしまっている。
GET!GET!、バンゲしてなんぼのもんじゃ~い。

他の人の日記を見ていると、動機は素晴らしくてもやはりどこかズレてしまっていると感じた。


振り返ると微小ながら俺もナンパネット社会という枠にハマってしまった。
無論俺だけじゃなくて他の人にも言えることだけどね。

過去に陥ったことがあるけど、数に翻弄されると次第自己険悪に陥って楽しくない


だからそうゆう枠には必然的に考えが合わない。

だから俺はナンパネット社会から退出することにした。

今後は一部の人を除いて合流はしないと思う。


以前合流したナンパ師で結果に陥って嫉妬する人もいたりしたし、
合流した人でGETも出来ていないくせに悟りじみた偉そうなこと語るなとコメント残す奴もいれば…
(悟りなんて語ってね~っつ~の)正直面倒になった。

別に他人の意見なんてどうでもいいだけどね。

やはり冷静に考えてどこかおかしいのではないだろうか?

大体他人の結果を考える奴は、自分に自信がなくて、妬み嫉みが多くて優越感に浸りたいだけの寂しい男…

離れて見て、あ~ナンパネット社会こ~ゆ~もんなんだな~とぼやく。

もちろん中には真面目に活動している人もいるが、ナンパネット社会全体がそう見える、


日記はあくまで記憶…として今後も書き続けるが…ナンパのネットワークからは外れる。

ネット社会を退出=今までの価値観を全て捨てること。

今後はナンパ用語も一切使わない…

俺はナンパ師なんかじゃない、女の子に声を掛ける只の凡人。

GETなんてどうでもいい、ナンパブログも読まない。
(GETってなんだっけ?)

もうネット社会に翻弄はされない、自分一人の感性でやっていく。

ナンパネット社会の枠というものにハマっていけないぜ。
数だけじゃなくてナンパして他に楽しいこと一杯あるぜ!!!!!

っと自分に言い聞かせるのでした。

只、自分が楽しむ為にただナンパする。

そしてワタコーみたいに落ち込んでいる地元の連中にナンパで得た幸せの種を少しずつふりまいていく。

ナンパであってナンパでないナンパを目指します。


自分探しのナンパの旅にさあ出かけよう~

ほんだば~!!!!!

終わりじゃないぞ~もうちっと続くぞ~
(ドラゴンボールの17巻からそのままそっくりパクリました、笑)
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2009-07-30

ナンパの思い出part16

小学生の頃給食の献立表のチンゲサイのサイの部分をマジックでを塗りつぶしていたスーサンです。

ザンゲします、チンゲ●●の犯人は僕です。

ナンパの思い出、2007年7月
このあたり次第にナンパばかりするようになった…

平日の夜のこと。

トッチーの友人のアッチーが以前から俺に会いたいと言っていたので平日の夜に会うことになった。
トッチーやクリリンからナンパのことを聞いたらしく俺に興味を持ったらしい~
初対面で握手を交わしてとりあえずファミレスに入ることに
アッチーの印象は無愛想な人相だな~と感じたのをよく覚えている。

店内を見渡し…大学生らしき女の子達を発見。

そして3人組の女の子の隣の席に座る。

しばらくアッチーとお互いの自己紹介も兼ねて男だけでトーク♪
メニューを注文して山盛ポテトフライ来てから女の子達をナンパした。

スーサン 「これ、食べる?」
女の子達「大丈夫です」
スーサン 「大学生でしょ?」
女の子達「違いますよ~」
スーサン 「若く見えるね、俺達お姉さん達の若さのエキスを吸収しようと思ってここに座ったんだよね」

そのままクリリンがトークに入って滑りまくりながら必死にトークを食いつなげる。

が…次第に女の子達は冷めて来ている様子、2人の子は携帯をいじりだす。
沈黙状態に陥ってしまった。

しばらく沈黙とトークを繰り返して最後にダメ押し!!!!!
スーサン「俺らこれから、海にドライブいくんだけどさぁ一緒にいかないかい?」
      「究極のエンターティナーへ案内することを約束するよ(笑)」
     「俺らと遊ぶと絶対楽しいぜ!!!!!」←どんだけ自身過剰なんだよ。

こんな感じでノリノリで喋っているにも関わらず、最初から最後までアッチーは一言もしゃべらなかった…

考えこんでいる女の子達
女の子 「う~ん」
スーサン「ネバーランドへ行かないかい?」←うっわなにぃこの臭いセリフ
女の子 「じゃぁちょっとだけ覗きに行こうかな。」

ってことでドライブすることになった。

俺の車は5人が限界、クリリンは4人、アッチーの車は7人、アッチー宜しく~
アッチー「え、俺ガソリンないんだけど~」
スーサン「いや、俺だすからいいよ~」

アッチーの車で海までドライブ~、
俺は車の中でドラゴンボール&ドラクエ大好きなYURIちゃんとず~っとしゃべっていた」
アッチーは恥しいのか一言も殆ど喋らない…

海へ到着してからしばらく黄昏の時間。
海をうろうろしながら…省略するが俺はYURIちゃんと手を繋いでいた…

帰りの車の中でみんなが帰った後2人で会わない?とYURIちゃんを誘う。
でまたまたドライブして車を停車…省略するがキスしました。

次第にお互い熱くなって、YURIちゃんの目が充血していたのをよく覚えている。


スーサン「勃起してきたよ、よし!ホテル行こう」
YURI  「え~、まだ会ったばっかりだよ~」
長くなるので省略…

でホテルに行くことに。
凄いと思うのは酒一滴も飲まずにホテルに誘う自分。

ホテルに行ってから
セックスは頑張りました、相手もきっと気持ちよくなってくれたんだろうな~
敵将うちっとたり~!!!!!ってな感じでしたが…

だが意外や意外彼女の答えは

体を売るような女はロクでもないと酷く落ち込んでいました…
朝方早く帰ろう、帰ろうと何度もいい出す彼女。

で彼女とはそれ以来会っていません、これが今からちょうど1年前の今日の話です。

俺は当時はセックスをうまくやれば女の子は俺のことを好きになると本気で思っていた。

大きな間違いだったな、今だからわかるけど、
セックステクニックだけでは女の子は心は奪えない。

あれから一年~早いもんだね~

そして…今日YURIちゃんからメールがありましたとさ…
2009-07-28

Body & Soul 

学生の頃擦り切れるまで聞いたSPEEDのCD。

最近聞いてみた…

懐かしいな~この歌にはナンパの意味が込められているんじゃないかと思う。

昔よく遊んでもらった6歳年上のお姉さんい言われたことを思い出す…

お姉さん「私の歳になるとね、曲よりも歌詞を重視しちゃうだよね~」
スーサン「へえ~そうなんだ~俺はノリが全てだけどね~」
お姉さん「スーサンもあたしと同じになるよ」

あの時お姉さんが言ってたこと、今だと凄くわかるんだよね~
歌詞を大切にするその気持ち。



Body & Soul 

欲しいものは いつもあふれているから
立ち止まってる 暇はないよね刺激が
もっと欲しい

Bad Day から Lucky Day
めぐってくるものさ
心も体も Shape Up して
Make Up したプライド捨てたら
きっと明日は輝けそうだね

甘い恋のかけひきは
言葉だけじゃ足りないから
痛い事とか恐がらないで
もっと奧まで行こうよ
いっしょに...

Body & Soul 太陽浴びて
Body & Soul 踊り出そうよ
同じ Step の毎日じゃ生きてる事
さえ忘れちゃう...
それじゃ張りがない!

Body & Soul 全部脱いじゃえば
Body & Soul 勇気を出して
空を抱きしめて
風を受け止めて
この手でつかもう!
誰も止められない Body & Soul

Wow Wow Wow Wow Yeah!

Hot な Soul 強気で Go!
平凡な毎日じゃつまんない!
ドキドキするような快感と
Chance を今すぐ Get したい!
きっと明日はいい事あるはず  Yeah,Yeah,Yeah,Yeah!

ほんの少し世の中が
わかってきたこの頃は
傷つくことも増えてくけど
最後は自分に負けたくない

Body & Soul 太陽浴びて
Body & Soul 探しに行こうよ
奪われたものは 取り返さなくちゃ
アタシらしくいられなきゃ
意味がない!

Body & Soul もっと激しく
Body & Soul 抑えきれない
両手を広げて
大地駆けぬけて
新しい夜明け
今抱きしめるよ Body & Soul

今日も出逢い求めて
街へくり出そう
今は誰にも縛られたくない!

Body & Soul 太陽浴びて
Body & Soul 踊りだそうよ
同じStepの毎日じゃ生きてる事
さえ忘れちゃう...
それじゃ張りがない!

Body & Soul 全部脱いじゃえば
Body & Soul 勇気を出して
両手を広げて
大地駆けぬけて
空を抱きしめて
風を受け止めて
虹を突き抜けて
世界抱きとめて
夢も願いも
愛も止められない Body & Soul

Wow Wow Wow Wow Yeah!

2009-07-24

反省

最近今までの自分のしてきたことに反省している…

女の子に無理もせまったことや口説いたりしたこと。

寝る前に頭の中でイメージしてごめんね…と謝っている。

迫って音信不通になった子、やっぱりどこか自分に問題があった。

ごめんなさい…

これからは無意味に迫ったりすることはもうしない。
2009-07-23

間違った価値観

今日は職場の食道でのこと

月に何回か昼休み食堂に保険屋のおばちゃん達が2、3人で来る←大体2人

そこで見た光景は
保険屋のおばちゃん達は一人、一人に声を掛けていく!

こんにちは、○○生命はご存じですか?
只今、キャンペーンをやっておりますので宜しかったら~とチラシをおいていく。

はい、どうも!同調した矢先に宜しかったらお名前を書いて頂けませんか?
一度同調するとついつい断りにくくなってしまうもんなんだよね~

俺の目の前の男の人はチラシに名前を記載していた。

俺のところにも同じパターンでやってくる、宜しかったら名前を書いて頂けませんか?
目も合わせず、嫌結構ですと断れる。

ナンパでいうガンシカだね~

保険屋さんはアハハと笑いながら去って行き俺の隣の人に声を掛ける。
隣の男もおばちゃんのトークに乗せられワザワザ名前と住所を書いていた…

保険屋のおばちゃんの心理
①仕事にノルマがある為、いかにしても粘らねばならない
②上司にどれだけ連絡先をGETしたか報告しなければならない。

俺がここでハハ~ンと気づからされたことは…

これはナンパしている時も同じことが言える。

結果という概念が自分に上乗せされて相手がその気がないのに無意識に粘っていること。
結果とう概念に押しつぶされている。

ナンパで言う番号交換

今まで絶対脈もないのに良かったら友達になろうよ~とか
自分が友達になる気もないくせに~、結果という課題の為に無意味に番号交換をしていく。

結果という概念に押しつぶされていたのが原因だろうに。

最後に打診してこそナンパ
これは自分の間違った価値観であったことに気付いた…

自分がナンパを離れて見てわかったこと。
2009-07-19

それが大事

昨日の続き…あの後弁天桜さんが家に泊まりに来て朝方4時まで話し込んでいた。

翌日の昼から弁天桜さんと服を見に行くことに

移動中の電車の中
俺のノートにしっかり残っている筆談でのやりとり。

ONE PIECEを読んでるワンピースを着た女の子を見て 
弁天桜 「(指をさして)外だったらタイプです
スーサン(背中を押して、指をさしてホラ行きましょうというジェスチャー)
弁天桜 (いや~、いや~と手を横に振るジェスチャー)
スーサン「思ったらすぐいかないと後悔しますよ
弁天桜 「電車内でやるんですか?
スーサン(YES)とうなずいて再び背中を押す
スーサン「ナンパは今しかない、もう次で降りるかも知れない

そして弁天さんは…女の子のところへと向かった。

筆談でのやりとりが始まる。
俺は何食わぬ顔で筆談のやりとりの光景を見ていた…

最初はガンシカかと思いきや、弁天さんが耳に指を差すジェスチャーをしたとたんに女の子が和んだ。
弁天さんは隠さずに正直に話しをしたのだろ~女の子が前のめりになりノートを見続ける。

そこからしばらく筆談のやりとりが始まった…
次第に女の子が笑顔になっていた。

その光景を見て感動して涙ぐむ自分…

そこには現実なのかドラマなのかよくわからない世界があった…

そして…弁天桜さん無事に連絡先を交換したようである。

人が喜んでるところ見るのってなんでこんなに嬉しいんだろ~

電車を降りた後はオシャレな117さんと久し振りにお会いした。

その後は117さんと弁天桜さんと原宿の服屋を巡る…

2人とも自分の勧めたお店や情報を丁寧にメモに残して写真にとってくれることが嬉しかった。
117さんと弁天さんの探究心は悟空のように凄い…

ちょこっとだけナンパしたけど…しばらく空けすぎたせいか大分固まったな~
原宿のハニカミ王子、又はbrokenスマイルを見たという人がいたら恐らく僕のことでしょう(笑)

途中から色男さんと色男さんの講習を受講されたイイジマさんも来られました。
イイジマさんは僕に何回かコメントを下さったお方。

歩き疲れたが充実した良い1日であった。

2人とも日本中で僕が誰よりも尊敬するお人です。
117さんの日記
http://tutomu73.blog43.fc2.com/
弁天桜さんの日記
http://sb2010.blog23.fc2.com/



心に染みる歌詞 

大事MANブラザーズバンド / それが大事 の歌詞
http://www.youtube.com/watch?v=TvZQvcK4lCQ

でも 負けない事 投げ出さない事 逃げ出さない事 信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事

負けない事 投げ出さない事 逃げ出さない事 信じ抜く事
涙見せてもいいよ それを忘れなければ

負けない事 投げ出さない事 逃げ出さない事 信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事

アイズさんの日記の冒頭にある「成功する秘訣は成功するまでやり続けること
この言葉がピシャリとこの歌詞にはまるね~


ワタコーにリアルに実家にある8cmCD送ってやりたいぜ~
2009-07-18

弁天桜さん

今日は待ちに待った日。

以前から心強いコメントをよくくれた弁天桜さんとお会いする日である。
弁天さんがコメントをくれたのは約半年前。

長文でいつもインパクトあるコメントを残してくれたのでとても印象深い。

弁天桜さんとはちょっと前からチャットでやりとりをしていました。

そこで弁天桜さんが難聴であることを知った。


チャットをしているうちに弁天桜さんが声掛けする際に難聴であることを隠していることを知った。
俺は自分の欠点は隠さないほうがいいと伝えていた。

女の人は感が鋭いから、自分の嫌な部分を隠そうとするとすぐに見透かされてしまう。
特に俺の場合はダメな部分を見せた相手ほど心を開いてくれた。

ナンパを始める前に付き合った子で完璧な自分を演じて、一週間で振られたことがあった…
本気で好きになっていたのでかなり落ち込んだ…このときは余分なプライドがあったからね~

自分の経験的に
俺変態だから~、セックス大好きだよ~、君と話していたら勃起しちゃったよ、舐めるの好きでしょう?
とか普通に言うようになってから女の子がこちらに興味を示してくれるようになったと感じる。

自分が先にちんこをさらけだすことが大事だと思う。

弁天さんはアイズさんの講習会で九州から上京。
俺は講習会の場所に向かいアイズさんと弁天さんとお会いした。

弁天さんは写真でみるよりもイケメンでびっくりしました~。
因みに僕は写真で見るよりイケメンではなかったようです(笑)


そして俺は以前から試そうと思っていたことがあった。
耳の聞こえない世界でのナンパ、筆談ナンパである。

117さんや弁天さんがどのような感覚を体感しているのかを自分も知りたかった。

4個入りの耳腺を買って、外部の音声を一切シャットアウトして自分も筆談ナンパを試してみること。
外部の音声をシャットアウトした瞬間、回りの景色が一層に変わった。

目をつぶると微かに外部の音が聞こえる程度。

恐ろしいことに耳が聞こえないと自分も上手く喋れないのである。


あれこら考える前にさっそく試して見た。

筆談で
すいません、僕の難聴なんですが、今目の前を通ったお姉さんが奇麗な人だと思いまして声掛けちゃいました。

そのまま1人目素通り、2人目素通り、3、4、、、5

6人の女性に試したが、まったくもって話を聞いてくれない…

へたれな俺はもう気が滅入ってしまった…

改めて117さんや弁天さんの凄さをしりました。

声掛けしてこんなに凹んだのは久しぶりだな~

そしてアイズさんに残りの耳腺をお渡して一緒にやって頂くことにした。

再び筆談でやる。
先ほどと同じように筆談でアイズさんと2人組の女の子に声掛け。
僕たちサークルの手話仲間なんですよ~。

アイズさんを中心に筆談のやりとり繰り返す。
2人組の女の子はちょこっとだけ話を聞いてくれた。
唯一筆談のやり取りが出来たのはこれだけ。


アイズ 「今までとはまったく違った世界ですね~」
スーサン「ホントにその通りですね~」
アイズ 「117さんはホントに凄い人だ~」

そしてアイズさんは耳栓をつけたまま躊躇することなくATに励んでいた~
流石だな~あのバイタリティー

そしてアイズさんは小柄な女の子から筆談で連絡先を交換していた。

アイズ 「無事に交換出来ました~、思わず喋ってしまいそうになりましたよ~」
スーサン「流石ですね~、僕はもう気が滅入ってしましたよ…」

その後弁天さんは自分から率直に声を掛ける。

弁天さんは筆談で奇麗な女性にアタック。

僕とアイズさんは離れて見守る、長い時間…筆談でやりあっている様子…

そして…

どうやら無事に連絡先を交換したようだ~。

弁天桜さん(祝)初めての連絡先交換です(^◇^)
3人で握手を交わしました\(^o^)/

アイズさんの熱弁の指導力の成果だと思います。
アイズさんは凄いお人です。

弁天さんの嬉しいそうな表情が何より自分も嬉しかった。

弁天桜さんは他の誰よりも凄い勇者です。


明日に続く…


2009-07-17

ナンパの思い出part15

小学生の頃自販機の下をよく覗いていたスーサンです。

100円玉を見つけたあの感動…今でも忘れません…

2008年7月
猛暑…何もしてなくても汗がダラダラ、生でダラダラ←これ知ってる人同年代だと思う。

この日は見舞の日。
以前トッチーや翔君達と朝までカラオケしたASAMI(仮名)ちゃんのお見舞いである。
それから徐々に遊ぶようになり、クリリンと意気投合して付き合うことになったのである。

彼女の入院してい病院へ
病院の到るところを探しても彼女は見つからない…

スーサン「ここの病院であってるのかな~?」
クリリン 「病棟移動したのかな」

探しに探した末、ようやく彼女のもとへと辿りついた。
特別な部屋にいた、集中治療室(CPI)

スーサン「お~元気か~」
ASAMI 「…」びっくりした表情をする。

入院中のASAMはIホントに元気がなくて起き上がるのもやっとだった。
それを見て沈んでいる自分がいた。

彼女は心臓の病気なのである。

帰りの車中での会話
スーサン「半年前にナンパして出会って今でもこーやって繋がってるのって凄いよな」
クリリン  「うん」
スーサン「リアルってマンガにもこんなシーンがあったよね」
クリリン 「ちょっと複雑な気分だね~」

彼女と出会ってから変わった…
2本足で歩けること、ご飯が普通に食べれること、気持ち良い布団で寝れること、元気でいられること。

その当時は何事も楽しんでもらうことに必死だった。

当時はとにかく楽しんでもらうことに必死だった。
カラオケ行ってバズーカクラッカーでサプライズしたり、
クリリンとスッポンッポンになって裸芸披露したり、本気でぶつかって1時間お説教したこともあった。


残念ながらその後クリリンとは別れてしまったが、これもナンパで出来た大切な思い出である。

日記を書いてて自分がナルシストであると感じる今日この頃…

これが俺のリアル…

そして今思う大切なこと、
日記を書く前の自分で言うのも何だか相手を楽しませようとする意識が強かったと思う。

ナンパをブログを始めてから徐々に結果に拘るようになってきた。
今日ノーバンゲで日記かけね~じゃんとか、これも日記のネタだとか~。

今考えるとバカらしいったらありゃしない…
俺はレポートを書きに日記を書いているんじゃない。

もう一度原点に帰ろう…

人に見せる為のナンパではなく、自分の為のナンパだろうに~
2009-07-16

ナンパの思い出part14

小学校の頃エロ本探し探検隊初代総長だったスーサンです。

廃墟の住宅、ドブ下、川沿いの土手、到るところに探しに行きましが1代で解散しました…


ナンパの思い出を語ります。

2008年7月

前回のなぎとの出会いから4日後のこと。

一人の名前のないナンパ師は劇的な出会いをしたなぎのことは忘れて
一人股間立たせながらストリートに立っていた。

仕事帰りに聖地へと向かう。
真夏に大汗を流しながらスーツで声掛け。。。

前回あっさり成功したのでこの日の俺は自身に満ち溢れていた。

1声掛け目からいきなり反応GOOD。
2声掛け目声掛け、トーク中に彼氏登場…女の子と笑顔で別れる。

3声掛け目スレンダーガールに声掛け。
スーサン「こんばんは」
女の子 「なんですか?」
スーサン「お出かけ?、そんな重たい袋ぶら下げて何買ったの?」
女の子 「化粧品ですww」

そのまま駅まで10分程平行トークしてお茶打診。
女の子 「なんでついてくるんですか?私帰りますよ~」
     「勧誘とかじゃないですよね~?」
スーサン「俺のカバン見る?、汗臭いTシャツしか入ってないよ(笑)」

粘ってお茶を打診して駅前のマックへと導いた。
名前は今でもたまに連絡をとっているEちゃん、以前アポした子。
http://3230421.blog36.fc2.com/blog-entry-43.html

この子は明るくてハキハキとよく喋る。

とにかく俺は聞き役に徹した…
気づいたら3時間近く喋っていた。
200円のドリンクで3時間も居座るちょ~ウザイ客。

この当時はクリリンともイザコザがあって、もうコンビでナンパやることはないと思っていた。
「今に見てろや!俺は一人でやったるわ」とやけになっている時期でもあった。

このあたりから徐々に起動にのり始めたのである…

今から1年前の話、ここから完全な自惚れ気に突入します…
2009-07-15

ワタコー…

ワタコーに久し振りに連絡しました。

今年の4月の話
ワタコー「夏位になったら生活が安定するから、そこから本気でやるよ」
     「今は仕事が忙しいし、金がないからナンパはできない。」

4月の時点でワタコーは無職だった。

あれから3ヵ月…俺はあのときの約束忘れていない…

ワタコー「もしもし」
スーサン「よう久し振り~」
ワタコー「何?」
スーサン「元気か?」

ワタコー「わりーあれやってね~」
初めの会話がいきなりこれだった。

スーサン「そうなんだ~」
ワタコー 「こんな熱い中じゃやってられね~よ」
スーサン 「熱い、寒いは関係ねえだろ~、おまえが彼女作りたいか作りたくないの話だろ」
ワタコー 「…」

スーサン 「まぁいいや、仕事は?」
ワタコー 「だいぶ慣れてきたよ」

寝起きでふてぶてしい態度のワタコー

スーサン 「そうかぁ~、ならよかったな~、頑張れよ。じゃあまたな!!!!」
2分位で電話を切りました。

あいつはこの3ヵ月一度も連絡をしてくることはなかった。

もう正直言葉をなくしました。
何かを言おうとする気力もなくなった。
ハッキリ言うのも馬鹿らしくなった。


俺はおせっかいなのだろうか?ワタコーに何を期待していたのだろうか?
人間的な器量とは何だろうか?

最終的な判断、やるかやらないかはワタコー。
ワタコーは自ら棄権してしまった。


やれやれ、あんなに熱くなっていた気持ちはどこに行ったのやら。
俺はやれるだけのことをやったとは言い切れない、俺も棄権した一人だ。

人間的な器とはなんだろう?

寂しいかも知れないが、後はもう、どうにも出来ない。

ワタコー自分でやれや…
2009-07-06

3日間ありがとう。

かおりを朝駅まで送り届けた後、自分は仕事に向かった。

スーサン「3日間ありがとう~、今度は俺が大阪に行くよ」
かおり  「うん、ありがとう、待ってるね」

寂しさはなかった…

今日は自分の勘違いにより、ある人に大変失礼なことをしてしまった。
きずいてからすぐに謝ったが今後よく注意すべきである。

今日思いついたこと。

感情を動かした人間は記憶に残る。

一昨日前に住んでた景色を見て思い出した、
前の職場で度がつく子ほど憎かったやつ、いや~コテンパンにされたの思い出した。

そいつ一人のことで凹んだり会社に行きたくなくなったりしたこともあった。
昔のことだけどよく覚えている。

それは彼が僕の感情を動かしているからである。

昨日の日記にも書いたけど、人の根底は情に生きるもんだな

俺は今後も情に熱く生きていく。
2009-07-05

人の感情

今日はかおりと一日家でまったりしていた。

3日間ず~っと一緒にいてちょっぴり窮屈な気もした。

遙々大阪から来てくれたのにはそう思うのは失礼かな。

ず~っと一緒に居て感じたこと…

プチの沈黙状態があった。

自分としては当たり前だと思っていることが出来てないかおりにイラっとした…

ここはハッキリ言うべきなのか?抑えておくべきなのか?

自分は後者を選んでサラリと40%の感情で伝えた。

少しだけ不貞腐れた態度をとるかおり…

それを見てさらにイラっとする自分。。。。。

俺はロフトに上がりこんでしばらく横になった。

最終的に何もなかったことのように自分が話を掛け、いつの間に普通の状態に戻っていた。


これは…彼女の感覚と俺の感覚は違うという理解が必要だ…

人間って言うのはなんだかんだいいつつ本質は感情で生きるものだと思う。


愛ってなんだろう?SEXってなんだろう?

俺はまだまだ何もしらないと思う。
2009-07-04

懐かしいあの場所

今日は朝方家を出発して、僕が前に住んでいたところへと向かった。

K倉を巡り、Eノ島へ懐かしい景色、変わらない景色、懐かしい空気…

Eノ島で偶然昔の知り合いと再開した。
まさかこんなところで会うとは…世の中って狭いな~

仕事で病んでたときはよくここに来てた。


前のマンションの前に立ち遊み、自分の住んでいたマンションの前で写真を撮った。←バカです。
ロッカーの鍵の番号も手の感覚で覚えていた。

そこの景色は何にも変わらなかった。


今日は1日中ず~っと歩いてた。
サンダルなのにかおりをだいぶ歩かせてしまった。

スーサン「ごめんね、こんなに自分の都合でこんなに歩かせて」
かおり 「いいよ、スーサンが昔住んでたとこ見てみたい」

かおりの足にマメが出来てしまった。

回りの景色はあの時と何にも変わらない、だけど時は常に動いている…

過ぎ去る時間の早さ…

時代は常に過ぎ去っている、ちょっぴりセンチな気分になった…

時代は今も動き続けている…

昔よく行ってたお店でご飯を食べて帰宅した。
2009-07-03

大阪の子

大阪で出会ったかおりが俺に会いに来てくれることになった。

前回こっちで来たときはカトゥーンのLIVEのおまけだったが今回は俺だけの為に来てくれる。

俺はカトゥーンを超えなければならない。

カトゥーンのLIVEに勝る、夜の究極のエンターティナーを展開してやるぜ!!!!!!
スキャンダルだらけの俺の下半身のDJOZMAを見せたるわ~ な~んちゃって~(笑)


仕事が終わってから待ち合わせ場所で向かいかおり合流した。
夜勤明けでそのまま、高速バスで8時間もかけてこっちに来てくれた。

前回よりもオシャレな、俺の好きなアジアンテイストの格好できてくれた。

カレーのバイキングを食べてから家へ

短い一夜を明かす。

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