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2017-10-11

2008-12-12
声掛けは何でもいい!
スーサンです。

今日は華金でストるつもりでしたが、
仕事が遅くなってしまいストれませんでした。

家に帰って来て過去の日記を読み返しました。
ナンパを始めた当初のから現在までのナンパスタイルを見直してみると、
最近滅法、連れ出しが出来なくなっていることに築いた!

彼女が出来てから言うもの余裕は出きてきたが、
やりはじめの頃に比べてハングリー精神がなくなってきていのは確かだ~

(・ε・)ムー当たり前か~

最初の頃のに比べて連れ出しができなったっというより
連れ出しする自身がなくなった。

う~ん、何故だろう?
考えてみた。

実力が下がったのか?、声掛け数が減ったのか?
まず思ったことはナンパスタイルが変わったこと。
現在のナンパスタイルは声掛けて相手の共通項を見つけて話を掛ける!
平行トークを怠っている
昔に比べて粘り強さがなくなった

昔のナンパスタイルは只がむしゃらに声を掛けて最後には
「よかったらお茶でもしようよ」と必ず言っていた。

最近つくづく思うのが声掛けに決まりごとはないと思う!
ある凄腕ナンパ師人が声掛けなんてなんでもいいんですよ~と言っていた。

ダメでも最後に「お姉さん、お茶しようよ!」
「のど渇いたからドトール行こうよ!」
絶対これだけは無理やりにでも言っていた
合引差があった。

「お茶しよう。」古臭くてコテコテのナンパ用語でダメなような気がするが、
僕の経験上この方が連れ出しが出来たように感じます!

昔のスタイルに逆戻りします!

全部でトータルを見ると粘り強さとハングリー精神が減ったんだと思う!

でもやっぱりナンパの1番の醍醐味はバンゲより連れ出しだと思う!

出会ったその場でお茶をする、デートする。
考えてみたら凄い行為だと思う!

連れ出した瞬間が一番一番楽しい

基本的には何でもいいし、ようはどんな声掛けでも結果が出れば何でもいいじゃんって話。

効率を上げる為に声掛けを研究をしたりしても何もないよ。

とりあえず初めちゃってから考えようよ。

やる前から連れ出した後のことを考えても何も意味がない。

準備に時間を掛けすぎて結局は何もやらずに終わるパターンが多い。

行動して逃げ出せないような状況を作っちゃえば、何とかなる。

これがいい、あれがいいって言いたがる人がいるけど、とりあえず自分の方法でやってみたら。

ナンパなんて声をかければいいだけだから。

地位も名誉も金も何も必要ないんだから簡単だろ!

何も必要なくても服だけは着ろよな!ナンパで連れ出しする前に連れ出されるぞ!お巡りに!
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2017-02-20

ご報告

お久しぶりでございます。

一日一食、一日オナニー3回のスーサンです。

このブログを書くのは約3年半ぶりとなります。

数日前に夢を見た…

ブログを更新している夢だった。

もうブログを更新するつもりはなかったんだけど、夢に出てくるってことは僕の中で何か心の残りがあったのかもしれない。

思えば3年半前、海外遠征の帰省から突如ブログを休止しました。

その後はナンパで知り合った女性と結婚しました。

3年半経った今でもこのブログをちょくちょく見に来てくれる人がいるようだ。

今現在ナンパは完全休止状態。

3年半前のブログに…

ナンパをしていない奴があれこれ理論を語っても全然説得力もないし面白くない。

そもそもナンパしていないのに、ナンパブログの継続は不可能です。


…と書きましたが

本来なら結婚しましたとスッキリ終わらせるのがいいのかもしれない。

ただもう一度自分の過去を振り返る意味で、ここに戻ってきてしまった。

今後は自分が培ってきたナンパ理論

空白の3年半…結婚至るまで

昔のナンパ、現在のナンパ

本が一冊書ける位の内容になると思うが、色々と語っていきたいと思う。

初めてこのブログを書いたのは2008年8月

もうすぐ9年、思い返せば色んなナンパ師がいたなぁ…

過去のブログを振り返るのメインで、マイペースではあるが更新していきたい。
2013-06-28

1年(祝)

今日でこの国に来て1年が経過した。

初めは一切話せない状態から

0からスタートし、よくここまでこれたもんだ。

自分でも正直驚いている。


初めのうちは皆が否定的だった。

一切会話出来ないのに学校にも行かず、

自力で勉強して海外で生活するなんて周りは考えられなかったみたい。


だが、無事に1年を迎えることができた。

色んな意味で海外の良さや厳しさをしった。


最初こそは大変だったけど、友達も沢山出来た。

語学を身につけたお陰で、今後の出会いの数は更に広がるだろう。

自分で言うのもなんだけど、本当によく頑張ったと思う。

一つの目的を達成するのは気持ちいいもんだ。
2013-06-13

霊能力? その2

スーサン「去年亡くなった友達がいるんだけど、それもわかるの?」

彼女  「多分わかると思う、ちょっと待って…その人の名前は?」



    「…これは聞かない方がいいと思うよ」

スーサン「聞かない方がいいって言うのは、何かヤバイことがあるの?」

彼女  「嫌、そーゆうことじゃない、聞いてもアナタが悲しいだけだと思う」
    
彼女  「もう、これは過去のこと、今更どうにもならないよ」


スーサン「聞けるもんだったら、聞きたいよ」

彼女  「ちょっと待って…」

彼女は目を瞑って通信しているような感じだった。


彼女は突然泣き出してしまった。

スーサン 「何で、急に泣くんだよ」

彼女   「彼のこと見てると悲しくなっちゃって…」
  
     「彼はね、自分で覚悟を決めたんだって」
     
     「でもね、最後にアナタの声が聴きたかったって言ってるよ…」

      
スーサン「前に僕の夢に出て来て、四十九日に彼が飛行機に乗る夢を見たんだけど…」

彼女  「アナタは少し美化していると思う、私が見てるのと違う」
 
    「彼は今霧の中に居るよ、服はボロボロ」


そして、彼女はまた突然泣き出してしまった。

スーサン「なんで泣くんだよ」

彼女  「彼が泣いてるんだよ、顔を抑えながら泣いてるんだよ」

    「もう、自分がしちゃったことだからどうにもならないって言ってる」

    「彼は自分のしたことに物凄く後悔してるよ」

落ち着いてもう一度話した。

彼女  「彼は最後にアナタに連絡したって言ってるけど、携帯に出なかったって言ってる」

スーサン「僕は彼が亡くなる前に携帯解約したんだ…」

    「彼は最後に僕の携帯に連絡したのかな?」

彼女  「多分ね」

    「彼はアナタにちゃんとに生きなさないって言ってるよ」

スーサン「優しいね、生きてる時も優しい奴だったよ」

彼女  「うん、本当に優しい人だよ」



それ以外にも色々聞いたけど、個人的なこともあるし、

ここで書く内容ではないのでやめておく。

正直これが本当のことがどうか僕にはわからない。

彼女はここはお寺じゃない、だからこれがハッキリしてるかわからないと言っていた。

とりあえず、不思議なことがあったのでここに記しておく。
2013-05-20

今日もまた夢に

またクリリンが夢に出てきた。

普通に遊んでいる夢だね。

あいつは10年以上の付き合いだったから、

受け入れるには、まだ時間がいる。

昔のことを思い出すと、必ずクリリンが傍いるんだよね。

だから、未だに逝ってしまったとは考えられない。

バカなことばっかやって、楽しかったんだよな。

僕の強引な馬鹿なことをいつも付き合ってくれたんだよな。
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